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「子どもがいない人生って、寂しいのかな…」「私、このままで本当に良かったのかな?」そんなふうに思ったこと、ありますか?私は今、50代。周りの友人たちはみんな、子どもがいて、子育てや孫の話で盛り上がっています。悪気はないとわかっていても、会話の輪に入れず、話題に共感できず、ふと感じる“疎外感”。誰かに責められたわけじゃないけれど、「私は、少数派なんだな」と感じる瞬間は、今でも時々、やってきます。30代後半から40代にかけて、私は不妊治療をしていました。「あと1回だけ」
小さな頃からずっと独りだった正確に言えば独りではなかったけれどいつも孤独を感じていた両親が離婚したのは何歳の頃だっただろうか物心がついたときには父親は不在だった母親と祖母という女性だけの暮らし幼いながらも男の自分がしっかりしなければと緊張しながら自分を奮い立たせていただから言いたいことも主張出来なかった本当は寂しいこと、本当は不安なこと父親の消息は全く知らされなかったどこに居るのか何をしているのか父親に見捨てられたような感覚が常に付き纏う父親がいないことを負い目に感じた
おはようございます。11月3日は【文化の日】。体育の日(スポーツの日)も晴れますが、文化の日も晴れることが多いですよね…。今日は、【オフ】にしたので、秋晴れ☀を満喫したいと思います。さて、今朝は、いつもとは雰囲気の違う内容となります。私の独り言だと思ってお読みいただけましたら幸いです。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−常連客の心得そして店主への提言〜「良い店」を育てる空気づくり〜−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−「常連客の多い店には行きたく
こんにちは。『親子関係修復カウンセリング』心理カウンセラー江上ユキです。イライラや不安、罪悪感等の愛着障害、アダルトチルドレンのトラウマ感情をケアして心に安心感とあたたかさ、自信を取り戻すカウンセリングをご提供しています。そう遠くない昔、私は、家族の中にいても寂しさを感じることがとても多かったです。そして当時の私は、家族以外でも、飲み会や大勢の集団の中でも、【違和感】や【疎外感】【孤独感】を感じることが多かったんです。このブロ
早速タイトルについて私が専業主婦に向かない理由夫の転勤で専業主婦を一時期していたことがあります。大学卒業後、働いて結婚後も働き続け、転勤をきっかけに退職。引っ越して落ち着いてから仕事を探そうとと思っていたのですが、新しい土地で家族も友達もいない中、1人でずっと家にいて家事をして暇なので出掛けて最初は観光地へ行ってみたりお気に入りのお店やカフェを見つけたり。1人ご飯も飽きてきてお買い物も自分のお金じゃないから散財しにくい、自分だけのものを買うのにお金を使うのは