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今東京に来ています会社の会議できましたがちょうどこの時期に次男が東京の大学受験しているので一緒に来ている妻と東京デートをしてきました行き先は「すみだ北斎美術館」ゴッホなどに影響を与えた絵師葛飾北斎が好きで以前から行きたいとこでした葛飾北斎は91歳まで生きた人約200年前の平均寿命の2倍は生きた人それでも最後に天命がもう5年あったなら本物の画家になったであろうという言葉を残しています平均の倍は生きてなおあと5年生かしてほしいさら
少し前のことですが新人の後輩と話していて改めて考えることがありました「器用じゃない」ということが良い方向にいくこともあるということを新人の彼に「金陽さんは失敗とかってしたことあるのですか?金陽さんのこれまでのことをよく知らないのですが僕らが経験しているような失敗をしてないのではと思ってしまいます最短距離で今の地位にいるのかと思ってしまいます」と質問されました僕どんくさくていろんな失敗をしますそれは小さい頃から同じ人と同じような
ネットでこういうのがありました↓女性視聴者から「悪口で私が嫌いなのは、『◯◯さんがあなたの悪口言ってたよ』ってわざわざ報告してくる人です」とのメールが「大抵悪口言っているのは報告してくる人」「相手を傷つけて優越感に浸るような...」というメールの内容にマツコさんは「そういうときはもうね『私もあなたの悪口を聞いたことある』って言い返すのよ」とアドバイスを送りましたこの対処法について「『悪口言ってたわよ』って言ってきた人のことを言う
実は今日52歳の誕生日です52年前のこの日に那覇市の嶺井産婦人科さんで生まれましたとっても寒い日だったと母から聞きました(現在の嶺井医院さん。ここで51年前に生まれました。寒い日だったそうです)僕の父は長男僕は長男の長男僕に姉がいますが長男の僕が生まれたときにも祖父母も喜んでいたとのことおじいちゃんは僕が1歳の時に亡くなったのでまったく記憶にありませんがいろんなところでおじいちゃんが守ってくれているのではないかと感じるときがありますおじいちゃ
ブログにお越しいただきありがとうございます昨日からグッと気温も下がり、少し肌寒くなりましたね今日は息子、リーグ最終節(ルーキーリーグという名の高1のリーグがあります)自宅から高速で4時間ほどの距離の学校に行っている息子、試合を観に行くこともなかなかできません💦昨晩本人から「一昨日、発熱しちゃってPCR陰性だけど体調とトレーニング経過によりメンバー入りできないと思います」と報告がなんでやねーん致し方ないが、体調管理も大事な要素。悔しい気持ちを忘れずに、寮生活
先日、中学校の同窓会のお知らせが来たけど、行かなかった。小2息子がいるし、飲み会で家を空けたくない。妻に任せれば・・・と普通は考えるが、妻は、アポが入れば、仕事を優先する。私が前もって、「いついつ何時に出かける」と伝えていても、急にアポが取れたら、「あなたの用事って、どうせ飲み会でしょ。私は仕事の大事なアポなのよ!!!」と言って、今まで何度も私の用事をキャンセルさせられてきた。だから、夜に出かける、飲み会の類はもう全部行かなくなった。しわ寄せは、すべて、息
先週の介護支援専門員協会さんへの講演が終わったのですが次は来週MDRT日本会九州ブロック研修でお話させていただく機会がありその資料作りしています自分の過去を振り返るいい機会になっていますそこで改めて感じたこと「量を追う時期」と「質を追う時期」というのがあるのだとそこで本田圭佑さんの言葉を思い出しました。とても納得したし腑に落ちました↓量をやってない奴に質を語る権利なしと思っている例えば働き方改革とかっていうのはすごくいい例だと思うんですけど働く
僕、歴史が好きですとくに幕末が大好きですなんであそこまで優秀でとびぬけてとんがった人物が出現したのか不思議に思える時代ですその幕末に絶体絶命のピンチを何度も何度も切り抜け不可能を可能にした革命児高杉晋作彼が実行していた困ったことが起こらない方法です天才革命児が実行していた困ったことが金輪際起こらない方法知りたいですか?知りたいですか?すみませんじらしてしまいました(笑)ではお伝えします「オレは、金輪際『困った』という言葉
「野球はいきなり上手くなる」メジャーリーガー菊池雄星さんの言葉ですSNSで菊池雄星さんの動画から↓「野球はいきなり上手くなると思うんですきっかけをつかむ瞬間があるあッこれだっていう感覚を掴む時があるんですきっかけを掴むために練習するきっかけに出会うチャンスは練習量が多い方がチャンスが増える100回素振りして疲れる選手よりも1000回しても疲れないという選手の方がきっかけを掴むチャンスが増えるだから結局は練習量が大事」
先日のミーティングで支社長がある話してくれました山本孝弘氏の話だそうです↓「世の中で一番恐ろしいものは何だと思いますか?」学校で命の大切さについての講演をする時私は導入でよくこんな問いを投げかけます小学生だと、「戦争」「核兵器」といった答えが元気よく返ってくることもあります過去には「お金」と言った児童もいてその示唆に富んだ答えに驚かされましたそこで私は自分なりの意外な答えを言います「世の中で一番恐ろしいものは正義かもしれません」
この事実をある人から教えてもらって衝撃を受けましたかつて『世界一幸せな国』と言われていたブータン王国そのブータンの国民は皆『雨風をしのげる家があり食べるものがあり家族がいればそれだけで幸せだ』という基本的な考え方があったようですところがそんなブータンの幸福度が2019年に156か国中95位に急落それからというものブータンは幸福度で言うと現在はランキング外となっていますその理由は技術の進歩と共に今まで入ってこなかった情報がどんどん自国に流入して