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一昨日から2泊3日でゲストが来られていますどういう人が来ているのか…大阪桐蔭高校野球部OBキャプテン玉山雅一さん帝京高校野球部OBの今井康太さん智辯和歌山野球部OB高瀬一郎さん鹿児島実業野球部OB竹脇賢二さん鹿児島実業野球部OB臼元健二さんすべて高校野球の名門校1992年の甲子園を沸かせたヒーローですなぜ沖縄に来られているのか・・・実は「熱闘!48年会」というライングループがありますこれは48年4月~49年3月生まれの同世代で高校野球を愛したメンバーのグループ
ずっと前20年くらい前に手に取った本に「成功者に共通していること」として「トイレ掃除をしている」ということが書いていました「トイレ掃除」と「人生の成功」が通じているとはどうしても思えなくてそれを知るためにその本を買いましたその本のタイトルは忘れました(泣)が具体的な人物を出して紹介していましたそこで知ったこと…「トイレ掃除」と「人生の成功」は通じているということまちがいないという確信をもっています北野武さんも星
先月から来年1月にかけて合計5つの勉強会で講師をさせていただく機会をいただいております同じ生命保険業界と介護専門員の研修など業界内外からの依頼こうしてお声をかけていただけることは本当にありがたいこと講師を依頼されるというのは自分の取り組みや姿勢をどこかで見てくださっている方がいて認めてくださっているということそのお気持ちに応えたいという思いが自然と湧いてまいりますが・・・正直なところを申し上げますと講演が近づくたびに毎回逃げ出したくなります(笑
2016年に発表された論文によれば友人の数は10代、20代と広がっていき、25歳をピークにその後はどんどん減っていくそうです日本の高齢者の4人に1人(25.9%)が友人がいないというデータもありますこれは他国に比べてもすごく高い数字『会社』というコミュニティを抜けると気が付けばまわりに『友人』と呼べる人がいなかったそういう人が多いそうですコロナの影響もあり人と直接会う機会が激減している今その数字はもっと上がっていくんでしょうか?ネット上で人との関わ
【生命保険営業】TOTも売れてない募集人もやっていることは同じ!売れてない募集人の大半は売れてる募集人の成功を見てもただ羨むだけでその裏にある「原理原則」に興味関心を持たないし調べようともしない。「なぜ、あの人は成功したのか?」とTOT,COTに対し羨望の眼差しを向けてもその答えは全くと言っていいほど探しません。探求心ゼロです。ま、実際にTOT,COTの募集人の人を調べると大半が友人知人親戚のベースマーケットから紹介が無限連鎖してるので属人性皆無で再現性
年末に向けて飲む機会も増えてきましたちゃんとした飲み会だと挨拶がありますその後に必ずと言っていいほど鳴る指笛沖縄の飲み会だからでしょうが…先日も指笛をほめられましたほとんど絶賛でしたうれしい(^^♪県外の方沖縄の人は全員指笛できると思っている人もいるかもしれませんが…僕の感覚的なことでいくとできる人3割くらいかなぁと思います統計はとっていないのであしからずできるようになったのが今から9年前、43歳のとき(たぶん)理由がありますこれは、MDRTの世界
昨日はMDRT九州ブロックの沖縄研修でしたそこで講話をさせていただきました会場にはMDRTの基準を達成した優秀な生命保険募集人が百名以上いました同業の人たちで言ってみればライバルとも言える方々です現場でバッティングしたこともあったかもしれませんだから最初は少し緊張しながら壇上に立ちましたしかし話すうちにふと心の中で一つの想いが強くなりました同業他社というのは本当に敵なのだろうかという想いです僕はそうではないと感じています