ブログ記事17,112件
犯罪の特徴と深層心理~隠された心の叫びと回復の道~竹下三隆先生に学ぶ今回は、私が感銘を受けた非常に貴重な学びを皆様に共有したいと思います元奈良少年刑務所教育専門官である竹下三隆先生の資料をスライドにまとめました。竹下先生は、長年にわたり少年院や刑務所の現場で、何千人もの子どもたちや受刑者と直接向き合い、その心の奥底にある声に耳を傾けてこられた、更生教育のスペシャリストです。先生が説く、犯罪の背景にある「素直な甘えの抑圧」や「孤独感への過敏な反応」とい
順天堂大学医学部教授、小林弘幸氏の心に響く言葉より…年長者でも若い人でも同じですが、人前で不機嫌になるのは完全なる甘え。不機嫌でいても周りが許してくれると思っているから、不機嫌でいられるのです。これがもし、とんでもなく偉い人や大事なお客様と一緒にいたら、不機嫌でなんていられません。不機嫌どころか、とびきりの笑顔で応対するはずです。「それをしなくていい」と甘えている人が平気で不機嫌でいるわけです。不機嫌でいる人は、それだけ恵まれた環境にいたのだと
ある日、夫が在宅勤務で私も在宅だった日お昼に簡単なパスタを作っていると、一段落したらしい夫が言いました夫:ランチョンマットはどれにする私:雲の形の方夫:えそんなのないよ私:二種類しかないじゃん、雲の形の方だよ夫:雲の形~そんなの初めて聞いたぞ私:二種類しかないのに、どっちが雲の形に近いかもわからないの←意地悪モード突入夫:木のやつ私:木のが雲の形に見える私には四角にしか見えないけど←性格悪すぎ夫:木のか木じゃないかで言ってくれよ私:・・・木じゃない方木か木じゃないか