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娘は、通信制高校に入学した後すぐ休学し、何度か休学を繰り返してました。家が居心地よすぎて長引くのでは、このままゆるゆる過ごしたままになるのではと気になっていました。その後、カウンセリングを受けるようになり、休学は今後を考えるための必要な時間、親子の信頼関係を築く時間にする。それを親がきちんとそう思えることが大事!と言われました。休学とは、変化もなく、動き出せない期間のように捉えていたので、目からウロコでした。娘が休学中、家で過ごすことに集中できる。自分のための時間を
こんにちは泉野ですあなたもきっと身近な人が困っていたら助けてあげたいと思うでしょうし大切な人が何か欲しがっていたら買ってあげたいと思うのではないでしょうか?でも、ここには少し注意が必要です。相手が“できる力を持っている”にもかかわらず周りに手助けされ続けると、自分でやる力に気づけなくなってしまったり面倒になって周りに依存し始めるようになります。子どもの頃、親が過度に干渉してきたり過保護な関わりが多かった場合、大人になった
順天堂大学医学部教授、小林弘幸氏の心に響く言葉より…年長者でも若い人でも同じですが、人前で不機嫌になるのは完全なる甘え。不機嫌でいても周りが許してくれると思っているから、不機嫌でいられるのです。これがもし、とんでもなく偉い人や大事なお客様と一緒にいたら、不機嫌でなんていられません。不機嫌どころか、とびきりの笑顔で応対するはずです。「それをしなくていい」と甘えている人が平気で不機嫌でいるわけです。不機嫌でいる人は、それだけ恵まれた環境にいたのだと