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前WBC世界ミニマム級王者重岡優大氏が25日、自身のインスタグラムで弟の前IBF世界同級王者重岡銀次朗氏がリハビリ入院していた病院から退院したことを報告。銀次朗氏は昨年5月24日、王座を明け渡したペドロ・タドゥラン(比)とのリマッチに判定で敗れた試合の直後に緊急搬送され、急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受けてそのまま入院。以後、長く意識不明の重体と報じられたものの徐々に回復し、同年8月6日に大阪市内の病院から出身地の熊本県内のリハビリ病院に転院、王座奪還を目指していた優大
現役引退を表明した長野のこれまでの足跡の振り返りその2をお送りします。長野が見せた印象に残る活躍はいくつもありますが、私が選ぶ長野久義名場面はこちらです。2011年10月22日(土)横浜とのペナントレース最終戦。内海哲也さんの最多勝と自身の首位打者獲得を決定付けた代打逆転サヨナラ満塁ホームラン2012年10月28日(日)日本ハムとの日本シリーズ第2戦での初回先頭打者決勝ホームラン2013年8月29日(木)阪神戦で放ったリーグ連覇を大きくたぐり寄せるサヨナラホームラン2014