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母が施設で肩を骨折。本来なら入院して大手術のところもともとマヒがあり、ぶらぶらの手。奇跡的に痛みも感じていないことから先生とお話しして手術をしない選択をした。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。精神障害者手帳の交付を受ける。父アルツハイマー型認知症。薬を飲んでも激怒して暴れて…しばしの独居のあと住宅型有料老人ホームに入居。転倒と共に入院さ
今週撮影した文福の写真の中から、私が直感と偏見で選んだものをアップしていきます。火曜日撮影光を浴びて眩しそうにしながら、その眩しさが気持ち良いと言っている文福。火曜日撮影文福とミックの兄弟ショット火曜日撮影ご飯の完食が続いて、満ち足りた表情水曜日撮影ちょっと暗いのが残念ですが、文福の最高の笑顔です。水曜日撮影食卓テーブルの下で食べこぼしチェックをしている文福木曜日撮影ほのかな笑顔でも、文福の笑顔は最高です。木曜日撮影ミックとの兄弟2ショット
今日も仲良く、窓辺の椅子の上で眠るユリハル。いつもの光景ですが、何回見ても可愛いです。近寄っても全然目を覚まさないハル君ちょっとだけ目を覚まして、こっちを見たのですが、またすぐ寝てしまったユリッコちゃん。
今朝の文福はご飯は3割しか食べられませんでした。まあ、でも、食べれない時で3割なら、ぎりOKです。これで明日、7割以上食べてくれれば、問題なしですね。それに、今日はおやつをよく食べてくれます。ご飯3割で、おやつをしっかり食べてくれれば安心できる状況です。そして、今日は笑顔が良かったです。私がいる間中、ず~っと笑顔でした。だから笑顔の写真がい~っぱい撮れました。同じような写真ばかりアップしてすみません。実は今朝、私は一つ失敗
ご訪問ありがとうございます♡元介護職員のかなちんです。母を見送り、介護の日々には一区切りがつきました。介護を通して感じたことや、顔面神経麻痺の記録、同居嫁としてのちょっとしたもやもやなど、日々の中で揺れる気持ちをそのまま綴っています。がんばりすぎず、ひとりで抱え込まないことを大切にしています自己紹介『還暦を迎えた私の自己紹介』ご訪問ありがとうございます元介護職員のかなちんです。母の介護を通して、娘としての気持ちと介護の経験のあいだで揺れ
先月ご紹介した、ご入居者様のご家族様が描かれた文福の絵を、ご贈呈頂きました。ありがとうございます。素晴らしい絵をありがとうございます。まるで写真のような文福の絵。しかし写真よりもイキイキした文福です。こんなに素晴らしい絵を頂き、本当にありがたいです。早速、正面玄関の飾り棚に飾りました。この飾り棚は、何も装飾がないうちのホームで唯一の装飾です。黒い石で作られた飾り壁によく映えています。ホームのメモリアルになる絵です。ご家族
ご家族様が描かれた文福の絵をご贈呈下さった時の写真がユニットから届きました。文福の絵と、モデルになった文福と、絵を描かれたご家族様最高の3ショットです。ご家族様ご夫婦で、文福とミックをたっぷり可愛がってくださいました。この愛情があるから、素晴らしい絵が描けたんですね。ご家族様、素晴らしい絵をご贈呈頂きありがとうございました。
今朝も文福は快食快便、元気です。申し訳ありません。写真は朝ではなく、つい先ほど、つまりお昼前に撮ったものです。ご入居者様のお昼の時間ですので、文福は廊下にあるベッドところにつないであります。一連の写真は、施設長がスペシャルおやつの、ビーフキューブをあげている様子です。今朝の文福は快食快便、元気だったのですが、その後、お散歩の時にちょっとアクシデントが発生!文福がはしゃぎ過ぎて、側溝にはまってしまったんです。側溝と言っても浅いタイプですのでご心
今日はホーム内理美容院が開業しています。訪問理美容サービスを行っているアシスト湘南さんから、2人の美容師さんが来てくれているんです。1階ホール(地域交流室)で、理美容院の開業です。毎月3回、開業するんですよ。ご入居者様皆さん、特に女性のご入居者様は、このホーム内理美容院を心待ちにしておられます。やっぱり女性にとって美容は大切ですよね。ちなみに、訪問理美容サービスの利用は、全ての特養が行っています。うちだけが特別な訳じゃありません。しかも、本
施設長の若山三千彦が書いています。文福は今日も元気です。朝ごはんは8割食べてくれました。8割と言っても、美味しい缶詰フードは全部食べて、カリカリを残したので、ほぼ完食です。文福は、食べたい物だけを食べてくれればいいので。私がユニットに行ったら、いつも通り迎えに来てくれました。今日は朝と午後とにお散歩ボランティアさんが来てくれたので、2回、しっかり散歩してきました。2回とも、お散歩中にいいうんちをしたそうです。という様子なので、
記録用にインスタグラムへ『『認知症の義理母介護』義理母さんの入所が決まった』記録用にインスタグラムへ空きを待っていた特養から電話があった義理母さんのホームの入所が決まったいつも爺ちゃんを探していたからこれでやっと…ameblo.jp義理母さんは面倒見の良い人だった留学生を招いてホームステイを受け入れ家族と一緒に留学生の生活全般を支える普通は自分の家族だけで精一杯と思うのにそれはなかなか出来る事ではないと尊敬していた
今日はハッチが動物病院に行ってきました。動物病院が大嫌いなハッチは暴れるので、可哀そうだけどネットに入ってもらいました。動物病院を受診した理由は、お腹の毛がはげちゃっているからです。残念ながら今日の受診では原因は確定できませんでした。まずはステロイドを服用して様子を見る。一週間服用して、症状が変わらなかったら、アレルギーの治療を始める。そのような方針になりました。今日は動物病院に連れて行かれてご機嫌斜めのハッチ君。私がいくら撫でても、隠
今年の夏までご姉妹でお散歩ボランティアに来て下っていた方々が、久しぶりにお二人でいらして下さいました。ホームの開設の頃からずーっとご姉妹でいらして下さっていたので、またお会い出来てとても嬉しいです。きっと文福も大喜びしたことでしょう。これからも、ご都合が良い時にはご姉妹でいらして下さいね。文福、ミックも、職員一同も、心からお待ちしております。
今朝の文福はご飯を食べてくれませんでした。おやつは食べています。今の文福なりに元気です。今朝も可愛いです。すみません。今日はスマホからの投稿なので、簡易版記事となっています。(施設長:若山三千彦)
母が入所していた特養はここはホテル?と、思うくらいそれはそれは立派な外観だったここに入所できたらいいよな〜地震が来てもそう簡単には倒れないだろうしそれに家から近いし何かあったらすぐに駆けつけることができるメリットしかないじゃないの!と、その時は思った外観に一目惚れして入所した特養はユニット型で全て個室それでも毎月かかる料金は母の少ない年金でもなんとかやっていけた特養を決め手となるものは人それぞれだと思うけれど入所を決める前にショートステイ
あききち「介護の終わりはどちらかの死しかないから、よくニュースでしてる介護されてる人が介護してる人に殺されるって言うあれって、介護してる人間ならいつも隣にある状況やで」正男「」正男ビックリしてました・・・。でも、実際介護してたらきれいごとだけでは済まないんですよ・・・。あききち「そりゃ普通の状態やったら私たち介護してる人間だって理性があるから殺しはせん、もちろん暴力かて振るわれることはあっても振るわんようにってずっと耐えてる」あききち「で
今朝の文福は、朝食を8割快食でした。快便で元気です。すみません。今朝は、この写真を撮ったところでバッテリーがなくなってしまい、文福の写真はこれ1枚きりです。今日は、新しいおやつをもってきました。私の愛犬が飽きて食べなくなってしまったものです。私の愛犬も文福と同じ16歳で、フードもおやつも、しばらく食べると飽きてしまうんです。このさつまいもは結構長い間食べてくれたので、買い置きをしていて余ってしまったんです。そこで文福にもってきました。
今朝は文福は朝食を5割食べてくれました。まあまあ、上出来ですね。食べない時でも4~5割食べてくれれば安心です。食べる時が8~10割、食べない時が4~5割、そういう食欲の波なら嬉しいんですけどね。だから今日は5割でも、嬉しいです。昨日の朝10割食べてくれましたしね。元気にドッグランを散歩出来ましたし。おやつの干し芋も、しっかり食べてくれました。文福が1.2本、ミックが0.2本という感じです。身体が小さい上に、ご飯をしっかり食べている
最近は、文福のご飯は1日2回から3回に変えています。少しでも多くご飯を食べてくれればと考えてのことです。ただ、申し訳ありませんが、お昼の食事量をご報告するのは難しいです。ご了承下さい。今日のお昼は残念ながら食べてくれませんでした。夕飯も食べてくれませんでした。ただ、おやつはよく食べてくれました。普段の3倍くらいおやつをあげていますが、ぺろりです。チュールに混ぜた薬は食べてくれました。ササミを煮たものも少し食べてくれました。
2ヶ月に一度の昭島市特別養護老人ホーム施設長会をZoomにて開催いたしました。現場の人材確保や育成、感染症対策の徹底、制度改正への適応など、施設経営を取り巻く環境は日々変化しています。そうした中で、市内の施設長が集い、経営の学びや実践的な情報交換を行えるこの場は、非常に貴重な時間です。回を重ねるごとにチームワークも深まり、互いを尊重し合える素晴らしい関係性が構築できていることを大変ありがたく感じております。一人では解決が難しい課題も、仲間と共に考え、知識や経験を分かち合う
今日の午後の文福のおやつは、新しい物の封を切りました。レバーをビーフで包んだ、しっとり柔らかいおやつです。新しい物と言っても初めて食べる物ではありません。一ヶ月位前にあげたことがあります。確か…、このビーフ・レバーinから数えていくと…★ビーフ・レバーin→砂肝のジャーキー薄切り→鹿肉ジャーキー→キューブタイプのビーフジャーキー→スティックタイプのビーフジャーキーこんな感じで変えてきたのだと思います。そして一周回って、またビーフ・レバ
それは突然やってきたそろそろ夕飯を作ろうと思っていた時特養から電話がきた母の容態が急変し今から病院を受診しますもしかしたらそのまま入院になるかもしれません2、3日前の電話ではいつもと変わりなく生活しています。と聞いたばかりなのに連絡を貰ってたまたま遊びに来ていた娘とすぐさま病院へこれはもしかするともしかするかも。。。これから検査しますと、言われ寒い待合室で2時間近く待たされたはぁ〜😮💨そして、そのまま入院はぁ〜😮💨自力歩行でき
本文に入る前にお知らせがございます。昨日アメトピに掲載していただきました。本当にありがとうございます🙏とてもうれしいです🥹選んでくださっているスタッフのみなさま、読んでくださる全てのみなさまに感謝です。介護のこともですが、一口に毒親と言ってもいろんな種類があり、暴力や物理的なこと以外の虐待があるという事を知っていただければと思います。ひとりっ子でもないのにワンオペ介護です。これからも誰かの心に少しでも刺さるようなエピソードをお伝えできればと思っています。今後ともよろしくお
皆さんこんにちは!9月3日(土)、町内会の皆様と防災訓練を行いました。朝から集会場へ集合し集会場の屋内(2F)と屋外に別れての訓練となりました。屋外ではリヤカー式の散水車での消火訓練屋内では車椅子を使っての避難訓練が行われ、各20分ほどの訓練となりました。普段使う機会のない散水車ですが、いざという時にすぐに使用できるよう説明をしっかりと聞きます!車椅子の使用も健康な時に見ているのと、けがを負った状態での利用とでは全く視界が違ってきます。被災した場合にいかに自分で避難をするのが大
この記事も、現場の介護職員さんが撮ったワンコギャラリーですご入居者様と会話するチビ銀です。チビ子ちゃんは、こちらに気が付いて振り向いていますね。「今、お婆ちゃんとお話ししてるんだよ~」と報告してくれているみたいです。最近本ブログを読み始めて下さった読者さん達のために少しだけご説明します。このご入居者様は、チビ銀の飼主さんではありません。同じユニットで暮らすご入居者様です。犬ユニットで暮らすご入居者様は、犬好きの方だけを選んでいます。だから
寝たきりの母の肩に大きな腫れと変色という異常が認められ特養の方にレントゲンを撮りに病院に連れて行ってもらった。看護師さんからすぐに病院に来るように言われたが私は行かなかった。行けなかった。そしてその日の夕方6時前に病院の先生から電話がかかってきた。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。精神障害者手帳の交付を受ける。父アルツハイマー型認知症。
この案内は信じられるのか疑おう、自分の身を守ろう昨日、わが家のポストに入っていた。「インターネットに関するご案内」というチラシ。ご丁寧にビニールケースに入れてある。なんだ?と思いつつ、家に持ってきた。読むと本文中に‥「Wi-Fiサービスをご案内できることになりました。」とある。この「できることになった」というのがミソ。まるで、管理組合に承諾を得たように感じる文言だ。だけど、どこにもマンションの名称は、ない。もちろん、管理組合の「管」の字も、一切ない。
バルサンの散布時間中に食事に行ってそのあと母の特養を訪問した私と夫。施設スタッフの粋すぎる(行き過ぎる?)サプライズ計らいにより久しぶりに母の姿を見る事になった。認知症状の進んだと思われる無表情な恐ろしい顔を見てパワーポイントがダダ下がりした私気を取り直してバルサンの散布が済んだであろう実家へ戻った。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。精
施設長の若山三千彦が書いています。本日、元2-1ユニットのリーダーであり、さくらの里山科の犬との暮らしの土台を築いてくれた創立者でもあるアーミーさんが来てくれたので、現リーダーのリバーさんと共に、文福のこれからの生活の方針を話し合いました。私達が出した結論は、手術などの積極治療はしない、ということです、。今回見つかった腫瘍が悪性(ガン)であった場合、治療法は手術しかないと獣医さんから言われました。抗がん剤はほとんどきかないそうです。放射線治療は、人間と同じで、手術でガン
コロナ禍になって特養の母に面会に行けなくなってホッとしていた。それでもほったらかしの冷たい娘だと思われたくはなく施設との連絡は頻繁に取るようにしていた。あんなひどい態度の母のことをお世話してくださっている施設の皆さんへの最低限の礼儀とも思えた。母脳出血で半身不随、脳血管性認知症に。リハビリ病院で療養し暴言を吐続け、特養へ。数ヶ月のショートステイを経て入所。要介護4。暴言しか口から出てこない。精神障害者手帳の交付を受ける。父アルツハイマー型認知症。薬を