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また改めて、1546年の島津家からスタートです。多少時間はかかりましたが、九州統一をしました。南九州の支城を武力で片付け、肥後の隈本(熊本)城、豊後の府内城、肥前の佐賀城を手中に治めました。と言っても、この時点では平戸城はまだ独立勢力でした。無視しても、自陣営の勢力がデカくなりゃ辛抱たまらず投降するんです。九州の島津家でのプレイですが、九州統一の最大の難関が筑前・立花山城の攻略だったりします。最大防御度が120。同じ120でも隈本城はなんとかなりました。原因は、この武将でした。
秀吉さんも亡くなり、なんとかなるかと思っていましたが、安土城や二条城から繰り出してくる兵力に苦戦してました。現実世界の職場でもパニくっており、「ヨシッ!」「ヤベッ‼︎」が口癖になってました。メンタルが相当なところまで行ってたようです。幸いにして、自分で気づけましたので、軽い状態で済んだようです。もし重い状態(例えば、鬱とか…)になってたら、ゲームもお仕事も中断してたでしょう。今日現在で目処がつき、ゲームの進捗も報告できますので、ここに綴ります。なお、以前「諸王の戦い」について書
現在の島津家の版図はこちら。このまま惣無事令を敷いてゲームクリアにしたいところですが、『烈風伝』にはそんなものは存在しません。『創造』ならともかく…。この先は、諸大名と同盟を結んで終わらせたいところですが、そうもいかない敵陣営も存在します。畿内を支配していた斎藤道三。友好10ではもう取り返しのつかないところまできています。本願寺法主・顕如上人。なんで友好20なのか、わかりかねます。北陸・中部方面を片付け、関東・東海・東北の勢力とは同盟します。うまくいくかはわかんないけど。織田
まずはこの曲で。つボイノリオ「本願寺ブルース」このゲームほど、僧兵の怖さを痛感したことはありませんでした。結論から述べると、先に本願寺一派と仲良くしたほうが得だったようです。様々な諸大名と同盟を結び、本願寺一派に集中しました。ショートシナリオでは、本願寺決起というのがあります。しかし、本願寺家打倒というのもありますが、年数が微妙に違いました。そう簡単に倒せる相手でないので、本願寺決起にしました。実際、赤い旗🚩の部隊がウロチョロしてて邪魔でした。赤い旗🚩が門徒衆の部隊です。独立
尾張・清洲城(那古野城)言うまでもなく、織田家の拠点。本城は那古野城になったり、清洲城に改名する。一方で清洲城が支城に格下げされたり、支城の犬山城がコブみたいにつくなど、尾張は変化しやすい土地柄か⁉︎※有名な名古屋城は、徳川家康によって造られたので、ちょっと違うものとして捉えられる。選択したシナリオは、桶狭間合戦。信長と言えば、こちらのシナリオでしょうか。当然、例の合戦からスタートしますが、「出陣しますか?」という設問が出てきます。「はい」を選択すると、あのパターンです。…