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今年に入ってびっくりなことばかり。アメリカ人の4割が、インフレと失業などで日々の食料をカードローンで買ってると言う話が、アメリカのyoutuberさんの話でまた出てきて、そう言えばそうだったなと思い出しました。日本でも子供の貧困とか聞くし、色々値上がりしてるとは言え、そこまでじゃないだろうと思ってました。でも、日本の様子を知らないので、サクッとAI検索したら、驚きの悲しい結果でした。20人に1人が、食べ物が買えなくて飢餓を経験したことがあるとの事で、ショック最近、寒くても炊き出しに並ぶ人
横手から秋田市へ移転した「RamenAo」は、約20種類もの素材を炊き出した無化調スープが自慢。素材の滋味をそのまま引き出した一杯を求めて、県内外からファンが足を運びます。ラストオーダーは14時45分とゆったりめ。混雑を避けて訪れられるのも嬉しいポイントです。私は秋田駅からタクシーに乗り込み、スーパーダッシュでお店へ。そんなAoで話題をさらっているのが、新定番となった「ゴマチーノ」。Instagramで見た瞬間から、そのビジュアルに心を奪われ、必ず食べたいと決めていた一杯です🎬ˎˊ˗泡立
新進気鋭のルポライター國友公司さんのルポ路上生活に次ぐ路上もの。カラー写真で炊き出しで獲得した??食品を載せているのがわかりやすい。潜入取材でしか分からないホームレスの人々や被生活保護者の内情の一面も知ることができるが。潜入取材でひとりの部外者が炊き出しの行列に並ぶことで、誰かひとりが炊き出しを得られなくなるのでは。これは東京という特別な都会の出来事でもあるだろう。毎日どこかで炊き出しを行なっているような都市は地方にはない。大阪でもそうかもしれない。炊き出しは善意のボランティアではない
1月8日(木)、炊き出しとアウトリーチを行いました。この日は、事務所近くの橋のたもとでの炊き出しと、両国方面へのアウトリーチを、ボランティア11名、スタッフ1名の計12名で、2班に分かれて実施しました。炊き出しには63名の方がお越しくださり、両国方面のアウトリーチでは10名の方とお会いしました。合わせて73名の方々に、コロッケ弁当をお渡しすることができました。この日は寒さが厳しく、冷たい風が吹く一日でした。炊き出しには、40代くらいの男性と女性が一緒に並んでいました。「こんにちは
新年あけましておめでとうございます。この年末年始も横浜市中区寿町(通称「ドヤ街」)の公園で、年末年始越冬相談会(12/29~1/4開催)に参加しています。私の中では、すっかり年末年始の恒例となり、これまでは司法書士会の一会員として参加していましたが、今回は、主催者の責任者(司法書士会社会事業部長)という立場で、任意の参加となりました。参加者は皆、熱い想いを持った方で、司法書士会の社会事業部にある生活再建支援委員会のメンバーが中心となって運営しています。年末の12/20