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いつもブログを見に来て下さり、ありがとうございます。見て下さる方がいらっしゃるかと思うと、拙いブログですが励みになります。本当にありがとうございます。今日は叔父の火葬式でした。昨日の夜からオカンの所に泊まり、夕食を一緒に食べたのですが、本当にいろいろな事がわからなくなっていて、焦りました。←オカンね。今日は11時までに火葬場に行かなければならないので、10時にはお姉が迎えに来るから、それまでに用意してね、と何十回も説明していたのに、、、、用意出来てない。火葬場で、久々に会った従兄
近年、コロナの影響か「家族葬」が多くなりましたよね。私も2回参列しましたが、子どもの頃から知っている親戚同士なので気兼ねないものの、「人数少なっ!」・・・とビックリしました。自分の母が亡くなったときは、20年程前。一般的な葬儀だったので、葬儀参列者も弔問客も多かったです。ほとんど知らない人だったぐらい。まだ働き盛りの年齢で亡くなったので、会社関係や知人も多かったし、喪主である父の知り合いも多くて、知らない人ばかりでした。そのぐらい人が多かった。家族葬が一般化し始めると、もう
昨日、無事に夫を見送りました。だいぶ寂しさが紛れたのは夫が夢に出て来たことでした。夫には本当に友達と思えるという人が2人いました。(どちらも私は面識があります)小学生の頃からつるんでいて、その中の兄貴みたいなお酒好きの人が数年前に自死してしまいました。夢の中の夫と私はふたりでかつて共有していて車の助手席に乗り込んできました。「もうそんなに歩けるんだ?」と聞く私と、「何だかもういいみたい」と答える夫。だんだんと休まなければ歩けなくなっていた直近の現実の夫と、夢での会話
今日は、川越の葬儀社と関連企業の新年会でした。獅子舞いや大黒様の余興もあり、会場は新年らしい温かな賑わいに包まれていました。自己紹介の際に、葬儀事業のほかに結婚相談所事業も行っているとお話しすると、予想以上にたくさんの質問があり、少し驚きました。「真逆の仕事ですね」と言われることも多く、その反応に思わず頷いてしまいます。昨年、NHKの番組「クローズアップ現代」では、広告で見た金額と実際の葬儀費用が大きく異なり、クレームが多いという特集が組まれました。そのような中、川越市では、市が葬儀費