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変な煽りのせいなのか日本人特有の気質なのか買占め行動が流通上の枯渇を生み出してる。潤滑油出荷量が前年同月比144%って明らかに買占めですよね〜中東情勢を踏まえた燃料油・石油製品の安定供給確保及び重要物資の安定的な供給確保の対応状況こういうモノって事業者の在庫はするけど流通過程において在庫はスペースの問題やコスト的な問題で多くの在庫はしないジャストインタイム方式を取る。なので、買占め行動をされると一時的に供給状況が目詰まりする。3月でこれだから4月以降はもっと酷いと思う
シリコンスプレーはあるといい足首のパーツ組んでいきます。足首の関節が少し硬いので、シリコンスプレーて少し滑りを良くしたいと思います。まずは綿棒に、シリコンスプレーを吹き付けて…関節の球が収まる部分や、球にシリコンを擦り付けます。これで、関節がスムーズに動くようになります。グルコサミンみたいなもんかw違うかw🤣そして、ラバーパーツを被せます。ハイオッケー!こんな感じです。プラモデル製作には、関節を柔らかくしたほうがいい場面が時々あります。そんなときには、シリコンスプレーです
髪を留めるクリップを買いました。夏らしい西瓜の意匠。還暦過ぎのおばさんには可愛い過ぎるかも知らんが、付けてみたところ他のオバ様たちからの評判は良い。何処で買ったの?素敵ね、と言われました。こちらは身に付けたものを気さくに褒める習慣があります。ただのリップサービスかもしれないが、会話の潤滑油になりますね。ちなみに購入したお店は英国のしまむら、プリマーク。(グラスゴーではプリマークと呼びます。プライマークじゃないよ)お値段、3ポンドです👍唯一の難点は夏が過ぎ
【レビュー商品名】ベルハンマーメタルグリス300g2024年9月14日★★★★★5ヤフー店ベルハンマーのことは潤滑剤でお世話になり、凄さは体験していて、メタルグリスはと思い購入させていただきました。125CCのスクーターのトルクカムに使って見ました。センタースプリングを外し、トルクカムの動きは重く感じました。古いグリスを拭き取り、パーツクリーナーでキレイに、ベルハンマーメタルを薄く塗り、ピンのところにもぬり、動きを確認、軽いです。えっ大丈夫?不安になり心配
こんにちは!先日長らく勤めていた会社でお世話になった方が天国へ旅立たれました在職中は実の娘のように可愛がって下さりパワハラ・セクハラ有り超ブラック企業という最悪な職場環境の中今思えばその方がいつも助けてくれていたからやっていけていたと思うんですそもそも数年前まで勤めていた会社はとにかくいつまで昭和気分なんだという時代遅れの会社で一般常識なんてカンケーナイ感じと言えばどんな環境だったかなんとなく想像つくかなそんなだからどうにも納得いかない事などほん
[撮影日]2026年2月29日[撮影場所]ガレージなど夏にフェンダやボンネットの板金塗装に出した際に、ボンネット支え棒(ボンネットストッパともいうらしい)に塗装ミストが飛びさえない状況となっていた。ボンネットをあけている状態では、思いのほか視界にはいり残念な気分になっていた。悪あがきでペイントうすめ液と布やすりでこすると塗装がとれることはとれるが思った以上に手間ががかかる仕方ないので、支え棒を取り外し塗装することにする、ボディに刺さっている所が妙に引っかかるので潤滑油を滑りを良
先日、近所のアストロプロダクツさんにオイルドレンボルトのワッシャーを買いに行った時のことです。恒例の売り出し広告をいただいたのですが、開いて早々目に飛び込んできたのはこちら2WAYパーツクリーナーノズルおっと、これっていろいろ互換性あるんじゃない?お値段もリーズナブルでこんなもんだしと思ってお試し購入してみました。買ってみたらサイズは意外と大きめな感じです。早速、自宅で使用中のパーツクリーナーに付けてみた。取付はパチッとすぐにハマります。ノズル噴射は広範囲ピンポイント
A1miniは数回分なら最初からオイルやグリスが付属していますが、継続的に使ってゆくなら市販品を用意する必要があります。潤滑油付属のLubricantOilの他、WD-40マルチユースが推奨されています。推奨品以外も使えるでしょうが、さほど高価でも無いのでWD-40マルチユースを用意しました。間違えて2本買っちゃったよ(泣)WD-40®マルチユースプロダクト300ml-潤滑剤、防錆剤、浸透剤、クリーナー多用途スプレー缶Amazon(アマゾン)グリス付属のLubric
コスモ石油ルブリカンツは8日、都内で「ECOPRO2025特約店表彰式」と「2026年度優秀潤滑士研修会」を開催した。冒頭、兼田一快代表取締役社長が挨拶し、表彰者に対し日頃の同社製品の営業活動に謝意を示したうえで「2025年度は円安によるコスト上昇や人手不足の深刻化、物流2024年問題の顕在化による供給面での影響に加え、中国経済の減速と自動車関連産業の調整局面により需要が減少するなど従来の様々前提が揺らいだ1年だった。さらに物流費・人件費の上昇も加わり、需要は伸びないがコストが上がる厳しい環境