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GWということで…○恐竜見に行きました@渋谷○東京タワーに昇りました@東京○三浦大知のライブに行きました@千葉○男2人で温泉旅館に行きました@千葉○うな重食いに行きました@埼玉さて、夏に向けたこの時期(5~6月)と冬(12~1月)ぐらいに毎年漏斗胸に悩んで連絡くださる方が多い気がしてますわたしのスタンス自体は終始変わってないつもりなんですが記事多すぎて断片的に見て誤解されてる方が居るような気がするので改めてツラツラとまとめますが…〈わたしの価値観〉○漏斗胸手術の術後
月経随伴性気胸こんにちは。無事、8月の漏斗胸Nussバー抜去手術を終え、10月の気胸手術を終えて退院し、肺と傷の回復を待っています良くはなっているものの、まだ痛みはあり、ロキソニンにお世話になり続けています。バー抜去後、「息が楽になった!」と感動したのも束の間…気胸手術後、呼吸は再び苦しくなりましたまだ術後1ヶ月も経っていないので、これから少しずつ良くなることを祈るばかりですさて、気胸手術の際、肺の一部を切除し、病理検査をしていま
漏斗胸手術で有名な先生の年齢について確認してみました。概要:R7年現在〇永竿先生(香川)60歳〇政井先生(慶応大)40代半ばと推測〇笠置先生(松山さくら病院)73歳〇植村先生(西村・渡辺・・病院)70歳詳細―――――――永竿先生(香川大)1965年生現在60歳出典(https://www.med.kagawa-u.ac.jp/~keisei/routo/about/)政井先生(慶応大)2006年大分大学医学部卒とのこと(年齢、生まれ年記載なし)出典(
漏斗胸、バー抜去手術7日後、退院します!チーッス!長距離移動を控えてるので最後にシャワー浴びさせてくだせえとお願いし、9時前にシャワーを浴びまして、準備して、10時に退院しました大変お世話になりました!出発前に手荷物用のバックを悩んで皆さんに相談したら、『バー抜去は楽だからリュックでもたぶんいけるよー!』とのことで、リュックで帰りますなお、実際にリュックを背負った感想としては、前抱きしたときに『ちょい痛』でした(笑)全然余裕で帰れるレベルやから問題はないけども。そして、ドキ