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日頃から応援ありがとうござます。2回生漕手の豊田慎次朗です。7月4日5日に行われた関西選手権競漕大会では、多くの方が試合会場まで足を運んでくださり大変ありがとうございました。期待に応える為にこれからも努力していこうと思います💪今回はシングルスカルとしてレースに出場させていただきました。レースの振り返りを書いていこうと思います。今大会では予選、準決勝、B決勝と3レース漕ぎました。やはり準決勝とB決勝はとても為になるレースだったなと思えます。まずは準決勝について話していきます。準決勝は1
堂場さんの得意分野のひとつがスポーツ小説。そして本作品は「日本人初のオールブラックス」というから読まない訳にはいかない!と期待してほぼ一気読みしました。尚、本作品は初版が2025年10月と新しいので、ネタバレにご注意ください。概要は出版元の東京創元社から引用します。ラグビーにおける「フルハウス」とは、1試合で同じ選手が、トライ・コンバージョンゴール・ペナルティゴール・ドロップゴールをすべて決めることを言う。本書は、日本人として初めてニュージーランド代表チームのオールブラックス入り
本日、京都市春季大会の準々決勝がおこなわれました。ここまで勝ち上がってきたチームが死力を尽くし、最後までゲームをおおいに盛り上げてくれました。見事、勝ち進んだチームは来週9日に準決勝を戦うことになります。大会最後の日となりますので、どのチームも誇りをもって、自分達らしい戦いを見せてください。引き続き、京都市大会の応援をよろしくお願いします。
まずはAチーム大会名:東邦学園杯初戦対戦相手:東海中央ジュニアさん試合会場:トヨタスポーツセンター試合結果:12対11「東海中央クラブさん」の勝ち新人戦準決勝戦大会名:新人戦大会準決勝(運営・スコア書きサポート(邪魔してたかも?(汗)対戦相手:緑ヶ丘ウイングスさん試合会場:三吉小学校試合開始:14時30分試合結果:0対20「
こんにちは、あとと申します。M-1グランプリ2025東京予選2日目からの準決勝進出者について、感想を書いていこうと思います。1日目については下記からご覧いただけると嬉しいです。『【M-1グランプリ2025】準決勝進出者感想(東京1日目)』お世話になっております。あとと申します。今回は11/20に発表された、M-1グランプリ2025準決勝進出者の感想(東京の1日目)です。大阪組についても書いて…ameblo.jpこの日の予選から準決勝へ進出したのは、下記の12組です。
大変お久しぶりです。あとと申します。最近あまりお笑い自体見れておらず、欠かさず見ているものといえばララチューンくらいです。そんな状況で中々情報が追い付いていない私ですが、一丁前に準決勝進出者の感想だけは書いておこうと思います。更新をほとんどしていないにもかかわらず、この時期になると一定数このブログにアクセスしていただいております。本当に感謝です。ということで、早速ですが昨日11/20に発表された、M-1グランプリ2025の準決勝進出者を見ていきましょう。最近追えてい
6月10日水曜日、またしても、わかさスタジアム京都にやってきました。今回は、社会人野球の都市対抗野球大会、近畿地区2次予選第1代表決定戦準決勝を観戦するのです。その第1試合は、NTT西日本と日本新薬の対戦であります。近畿では、強豪の両チームではありますが。ドラフト候補となりうる選手がおられるかは、この目で確かめねばなりません。目は老眼で、頭はボケてるど素人に、何がわかるねん、くそポンコツドアホっさて、いきなりですが、ドラフト候補としては推せない選手なのですが。とっても気に入ってしま
本日、準決勝の第2試合がおこなわれました。京都御池中学校が先制と追加点をいれ、中盤までゲームを支配し、試合を優位に進めていました。しかし、西院中学校がこれまでの我慢を晴らすように後半に攻撃をたたみかけ、見事に逆転を果たしました。最後まで諦めない京都御池中学校は、チャンスをつくり2点を返しましたが、西院の粘りのピッチングの前にゲームセットとなりました。惜しくも敗れました京都御池中学校のみなさん、次の夏に向けて頑張ってください。ランニングスコア表彰式の様子
かっちんインスタ再始動!在日同胞の“今”を15秒で発信在日としてのリアル活動・人・想いを発信フォローすると最新情報がすぐ分かります👇リンク押すとインスタグラムにすぐ飛べますInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com(引用元東京朝高ボクシング部도꾜
毎年8月に開催される全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)。「優勝するには何試合勝たなきゃいけないの?」って意外と知らない人も多いんです。🏟記念大会以外の出場校は49校!全国47都道府県から1校ずつ北海道と東京だけは2校ずつ(南北・東西)合計49校が参加します。🏟記念大会とは?夏の甲子園では、大会の回数が5や0で終わる節目の年に「記念大会」として開催されます。この年は、より多くの学校に甲子園のチャンスを!ということで出場校数が増えるのが特徴です。📅最近の例:第10
キングオブコント準決勝1日目を見てきました。香盤順に簡易的なネタ名と個人的採点した点数を付けてきます。※個人的な意見を書き述べてくのでたまに批判的に捉えられる文章も出てくる事あるかもしれませんので苦手な方はお控えください。ななまがり口論90ななまがりらしさが出てて良かったけど最初のバラシの所だったり後半の畳み掛けでもう少しウケたかったな。トップなんでしょうがない部分とかもありそうだけど出順違っててもあんま変わらなさそう破壊ありがとう結婚式92これ結構面白かったけど絶対
昨日、大森ゴールドジムで行われたエアボクシング24回大会に本望ジムからは11名が参加させていただきました。今大会もリングアナウンサーを務めた芝さん。お疲れ様でしたm(__)m加賀谷さん、シュウが応援に来てくれましたm(__)m準決勝には渡辺さん、高正さん、菅原さん、彩華。決勝には玉井さん、歩の2名が進みました。優勝者こそ出ませんでしたが参加者みな大健闘の1日で充実出来たのではないかと思います。大会関係者の皆様、出場各ジムの皆様どうも有難うございましたm(__)m
だいぶ前の話題になってしまうのですが…第13回アメリカ横断ウルトラクイズで準決勝まで勝ち進んだ「ターにいっ」こと、田川憲治さんの七回忌の集まりがありました。ターにいっが亡くなったのは、2019年9月。ちょうど新型コロナウイルス感染症が流行り始めて自粛することが多く、三回忌の集まりができなかったのです。あれからもう6年も経つのかと、時の流れの早さにビックリしますね…。社会情勢も変わってきたこともあり、今年が節目ということでの開催だったのですが、私も参加させていただきました。ご家族がいろい
さて、この試合で、プロ野球スカウト注目の選手となりますと、まずはNTT西日本の水島滉陽選手でありましょう。拓大紅陵高校から東京情報大学卒の4年目、174cm79kgの左打スラッガー。元々は、ショートを守る、好打者のイメージでしたけれど。近年は、身体もゴツくなりまして、サードで3番、4番を打つ、長距離打者へと変貌しています。元々がショートですから、守備力は確かで、最近の試合は、いつもマルチヒットだったわけですけれど。この試合だけは、凡フライを打ち上げる場面が目立ちまして、良いところがあり
智辯和歌山の扇の要は、山田凛虎捕手です。有数の野球強豪校智辯和歌山で、下級生の時から、捕手としてレギュラーを張ってきたのは伊達ではありません。一部では、高校生捕手No.1との評価もあるほどです。元々、強肩で、キャッチングも上手く。守備では、飛び出しも早く、指示も的確なのです。上級生になりますと、177cm76kgとなり、打順も3番に。現ベイスターズの、松尾汐恩捕手のようなイメージで成長しています。飛距離充分な当たりもありましたが、マークが厳しく。フォアボールは得られましたものの。
12月第1日曜の早明戦が終わると、組み合わせが決まる仕組みになっているラグビー大学選手権。(テレビで見そびれましたが結果は「明治25-19早稲田」)ブログ友のゆるふわさんと決勝を観に行く予定なのでそのカードを勝手に予想してみたいと思います。■関東大学ラグビー対抗戦結果を見ると”明治・筑波・早稲田・帝京”の差はほとんどなく4強と言って良いと思います■関東大学ラグビーリーグ戦こちらも結果から見ると東海と東洋の2強という感じ。(失礼ながら東洋大学が強いことを知りませんでした
本日は天気良くZOZOマリンで関東大会準決勝を観戦です。横浜高シートノック試合前から気合い入ります。甲子園優勝経験校対決で引き締まった試合になりました。横浜高の皆さん決勝進出おめでとうございます。試合終了後に千葉駅構内のジェフユナイテッドHUBさんに移動します。ジェフは百年構想リーグイースト最下位決定も一矢報いて欲しく思います。GUINNESSとフィッシュ&チップスで横浜高の勝利を祝し乾杯しました。ちょうどイーグルス対マリーンズの試合もテレビ観戦してるところです。