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朝起きて、雨上がりの公園に行ってみたら何だか桜が結構咲いていた三分・・いや、五分咲きぐらい開花予報が28日頃って話でしたが・・雨と暖かい陽気で一気に咲き出した何だか見ていたら焦って来た次の休みは桜目当ての寺社巡りをしよう。。雨・・降りません様にこんばんわ味醂です{吉野はどんな感じなんだろか。。さて、前回も東京方面の寺社めぐりでしたがあと二か所続きます2月3・4日と、身内の引っ越しのお手伝いって名目でまたまた世田谷まで来ましたよ大井町線で等々力駅まで🚉駅の周辺
今日も兵庫県にアラートレベルは「危険」のせでんハイキングが開催されない7月~8月は阪急フリーハイキングのせでん沿線8コースの踏破に専念した炎天下での舗装路ウォークはそれなりに達成感はあったが高低差がないため登山用の筋肉は相当劣化したものと自覚したそろそろとウォーキングを山歩きに変えていかねばならない手始めは低山中の低山燈明山からだ。。。というのはブログ向けに恰好をつけてしまったほんとうは下山酒にぜひ行きたい店があったのだただしその店のランチ営
今冬は直近3年ほどに比べて気温が低くなっているが、それでも最低気温が零度未満は稀である。昨年は正月に(川西市と宝塚市の境界にある)山寺の『満願寺』に行っていないが、今年は3日に行ってみた。昔と異なり、登りは阪急の雲雀丘花屋敷駅から本数少ないバスを利用(苦笑)。国土地理院の地形図:兵庫県川西市満願寺町この満願寺は近隣の有名寺社(中山寺とか)のように混雑せず山寺の趣きが残ってるのが良いところ・・。☆おみくじは、またも「半吉」(第七十二番)でした。ここは半吉がなぜか多
三が日の最終日。昨日は、いつものように湧き水を汲みに、満願寺へ向かいました。境内は深い雪に包まれていて、音が吸い込まれるような静けさ。空気はきりっと張りつめ、息を吸うだけで背筋が自然と伸びます。この場所に立つと、山伏修行をしていた頃の感覚が、身体の奥から静かに立ち上がってきます。言葉ではなく、身体そのものが「在り方」を思い出す場所です。満願寺は、なぜか母方の実家・沼津との縁を感じる場所でもあります。改めて見ると、お賽銭箱には「下り藤」の紋。徳川との関係があるのかもしれないな、