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初回の感想で敢えて書いておきますが、主人公のルナ(波瑠)はトランスジェンダーの女性なので、なぜ男優が演じないのかが見ていて不思議でした。波瑠ではやはりトランスジェンダーには見えません。せめて宝塚で男役をやっていた天海祐希のような太い声の出せる女優が演じるならまだわかりますが。初めて画面に登場するミックスバーのシーンで実際のトランスジェンダー女優である真田怜臣が店員を演じているだけに、余計に気になりました。原作は小説ですが、原作者はよくOKを出したなと思ってしまいました。日本テレビ水曜
後半、話がだれてきて、なんとなーく見ていたドラマですが、最終話はちょっといい話でした「月路行路」最終話ネタバレしてます。前半の大阪編では、涼子(麻生久美子)の初恋の人探しの旅。やっと見つかった初恋の人の真相がわかって切ない気持ちになりました東京へ戻ってきてからは、ルナ(波瑠)は、実は「重原壮助」という作家で担当編集者が涼子の夫・菊雄(田中直樹)だったことが判明さらに、ルナは菊雄のことが好きで、奥さんである涼子がどんな人か知りたかったと言います。二人の出あいは偶然
はい。今回のドラマは、月夜行路ー答えは名作の中にー第1話令和の曽根崎心中!?日本テレビ『月夜行路-答えは名作の中に-』仕事漬けの夫と反抗期の子どもに囲まれ、どこか孤独を感じる主婦・涼子。文学オタクのバーのママと出会い、大阪で殺人事件に遭遇。名作文学で謎を解く、笑って泣ける痛快文学ロードミステリー。www.ntv.co.jp面白いですねこの手の内容は、途中で飽きてしまう可能性があるのですが、このドラマはイイところで展開が変わりそうなので、最後まで楽しめそう。そんな期待感があ