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ロッカールームで先輩清掃員に、ボブしらに感じ悪くされていることを言った時がある。その人も入って数ヶ月ずーっと嫌がらせされてたそう。私)「あの人意地悪ですよね」先輩清掃員)「悪い人じゃないんだけど、私も何ヶ月もやられたよ」←悪い人じゃなければそんなことやらないです笑ほかの清掃員が、その先輩清掃員のことを「あの人いい人だよ」とボブしらに言ったら、感じ良くなって仕上げのチェックもすんなり合格になったそう。どゆこと?それって気に入らないから、チェックの時に文句を言うってことじゃん。気
昨日の話のつづき『有給だから仕方ないってわりきれなくなってきている』またまたパートで小さなモヤモヤ。まぁ今に始まったことではないのですが。それでも気にさわるってことは、我慢のコップが満杯に近づいているのでしょうね。ショーコラ…ameblo.jp昨日は時間がおしていたけど一人休憩取りました。でも先輩に遠慮して15分だけ。本来は先輩が先で私が後、時間も決まっているのよ。でも先輩はマイルール私が取ったあとにゆっくり休んだみたい。だったら私も遠慮なく30分休めば良かった。ここには書
三重県鈴鹿市にあるビジネスホテル「キャッスルイン鈴鹿」。一見するとごく普通の宿泊施設ですが、地元では“心霊ホテル”として知られる不思議な噂が存在します。その中でも特に有名なのが、ホテルの清掃スタッフが体験したという「薔薇の部屋」の怪談です。誰も泊まっていないはずの部屋に残された一輪の赤い薔薇、そして姿の見えない宿泊客。本記事では、その実際の体験談とともに、キャッスルイン鈴鹿で囁かれる心霊現象の真相を徹底的に考察します。「本当に出るのか?」という疑問に対して、現場を知る人間の視点から冷静
ビジネスホテル清掃で1番大切だと感じたこと、それは仕事の手順。流れみたいな…ベッドメイクのやり方や、ピローケースの入れ方は人それぞれだし。私はまだまだ10分くらいかかってしまったけど、これも慣れたらどうにかなるんじゃないかと思えていた。そんなことよりも、どういう流れで動くのかということをチーフもボブしらも一切教えてくれなかった。そしてやってるところを見せてくれたのは、ベッドメイクやテーブルのとこくらいで、ボブしらなんかゆっくり教えてくれるのではなく、ベッドメイク教える時なんて、めちゃく
2025年の6月現在で、ハワイ滞在中です。詳しい旅行記は、後日に日程を辿る形式でブログ掲載する予定ですが、これまでの日々では沢山の方々からお声がけいただき、中には一緒に写真を撮ってブログ掲載のご承諾をいただいた方もおられましたので、急遽ではありますが、此処で一挙にご紹介したいと存じます。いやはや、私自身でさえこのような事態になろうとは予想だにせず、いつの間にか有名人になっているのか?...と、少々焦っているところなのですよ。でもとにかく、人生の中に楽しき旅行を実現できているのなら、皆んな
出せません!資源ごみではなく、プラスチックゴミとして出して下さいと、先ほどゴミ出しした時、清掃員の方に指摘されましためちゃ有益な情報ありがとうございます!めちゃくちゃ汗かかれてて頑張られてました。凄いな!!と、言うことで上記のGoogle検索にトップで出てくる結果は嘘でした僕が出そうとしていた発泡スチロールはちなみにこんな感じです発泡スチロールブロックDIY特大サイズ!!スチロールブロック【3'×6'】送料無料楽天市場25,850円${EVENT_LABEL
3月20日(金)4月から清掃員が1人増えるニュースを耳にし、大いに喜んだ。体調が悪けりゃ迷うことなく、気軽に交代してもらえる⤴️その新人さんの研修が始まると同時に、早々と4月からの新しいシフト表を受け取った。1人増えて10人で回すことになる。9人体制でちょうどいいけれど、ケガや病気、突発的な理由で急に欠勤の場合があり、ソノ時は緊急にピンチヒッターを立てねばならぬ。※3階建ての多機能ドーム、清掃は午前と午後、それぞれ2人で行うのが基本で遵守。というわけで軽やかな気分のまま、家のカレン
おはようございます。お盆ほぼほぼ出勤が確定したお麩です新人さんが数人入る予定だそうですがそれでも人手不足だそうですお盆は出かけたい人、多いですもんねさてこの前から仕事でのやらかしが増えていてそろそろクビかなぁ?と思っていますがまだ一応首は繋がっておりますこの前とんでもないミスを犯しましてかなり反省はしております。内容はごめんなさい、書けませんうちの勤務先はミスを共有?という形でみんなの目に見える所に晒しあげられるシステムどうしても、みんなの視線が痛いですしばらくは自
こんにちは。ホテルの客室清掃バイトをしている「うんうん」ですと~~~っても久しぶりになった今日は、客室清掃員側ではなく・・・ホテルに宿泊しているお客様目線のお話です。「客室清掃員が勝手に入ってくる」↑これ、なかなか遭遇することって、ないですよね?何もしていないのに、急に清掃員がコンコンってノックしたかと思うと、「はい?」と返事をする間もなく、急にドアが開いちゃうんです!鍵をかけているのにも、かかわらずですよ。
★★★★★読み終えて本を閉じた瞬間、心の中を爽やかな風が吹き抜けていった。それは春の始まりを告げるような静かで暖かな風だった。3月31日、年度末のざわめきの中で起きた小さな奇跡。総合メーカーの本社ビルで働く清掃員・守田と、定年退職を迎える窓際部長・佐和山。人生を諦めかけていた守田と、社内の出来事で降格人事を食らった佐和山。不器用でも、真っ直ぐに、実直に働いて来た二人が愛おしくなる。理不尽なことばかりの毎日でも、明日、何かが変わるかもしれない。そんな希望を、そっと手渡してく
こんにちは!とほほです🚴♂️今日は温泉好きの友人から聞いた、笑えるけど本人は笑えない話をご紹介します😄仲良し仲間との温泉旅行ある男性グループ(みんな60代)が、久しぶりに温泉旅行に行ったそうです♨️学生時代からの付き合いで、年に一度の恒例行事なんだとか。到着早々、広々とした露天風呂に直行!「やっぱり温泉は最高だな〜」「この開放感がたまらんね」みんな満足そうに湯船に浸かっていました😊リラックスしすぎた結果そのうちの一人が、あまりの気持ちよさに目を閉じて完全リラックスモード