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10月上旬、春ですね〜ニュージーランドです。私はオークランドにあるホテルでハウスキーピングとして働いています。多種多様な民族がいる多国籍な職場です。働き始めて13年目、その間1年半くらい部署は違うけれど日本の子がいた時もありますが、基本ずーっと”たったひとりの日本人”状態。清掃員のお仕事と言うと、まあイメージ的には良くはないですよね。あくまでもイメージとしてですけど。日本の人には”あんな仕事”と言われることもありますし、底辺職業ランキングでは結構上位に上がって
三重県鈴鹿市にあるビジネスホテル「キャッスルイン鈴鹿」。一見するとごく普通の宿泊施設ですが、地元では“心霊ホテル”として知られる不思議な噂が存在します。その中でも特に有名なのが、ホテルの清掃スタッフが体験したという「薔薇の部屋」の怪談です。誰も泊まっていないはずの部屋に残された一輪の赤い薔薇、そして姿の見えない宿泊客。本記事では、その実際の体験談とともに、キャッスルイン鈴鹿で囁かれる心霊現象の真相を徹底的に考察します。「本当に出るのか?」という疑問に対して、現場を知る人間の視点から冷静
2011年、MIT(マサチューセッツ工科大学)の神経科学者リー・フイ・ツァイ(Li-HueiTsai)博士は、本来なら世界中の新聞の一面を飾るべき発見をしました。彼女は、アルツハイマー病が進行したマウスに、正確に40Hz(1秒間に40回)で点滅する光を当てました。それだけです。薬も、手術もなし。ただ特定の周波数の光を当てたのです。1時間もしないうちに、脳内のアミロイドベータ・プラーク(アルツハイマー病の特徴であるタンパク質の蓄積物)が溶け始めました。決してゆっくりではなく、わずか60分とい
昨日は19日ぶりに仕事したの。案の定よね、見事にふらふら😵家の中でも、ほとんど歩かない生活だったし、地獄のような咳き込みの嵐との闘いだったから、体力消耗の極致なのは明らかしかし驚いたのはなんとまぁ同じ症状の夏風邪にヤラれてる仲間が、他に2人いるってこと。さらに熱中症でブッ倒れたというホットニュースも飛び込んだしね👂️笑えないニュースなので、笑わなかった。ちゃんと心得てるからね(笑)←笑った仲間も喜んでくれると思って、バラエティ豊かに揃えた飴と、生クリーム入りの美味しそうなどら焼き8人分
暑い暑いです。ただひたすらに暑いです。(心の俳句)職場のマンションでは管理人さんも、すれ違う入居者の方々も、第一声が皆「暑いですね」でした。昨日なんて尋常ならざる汗の量でした。汗をかかない体質なのに、絞れるか?ってくらい下着がびしょびしょに。帰って体重計に乗ったら朝イチより1キロも痩せてました。このままでは命に関わると思い、今日からやっと制服を半袖にかえました。日焼け防止のためにずっと長袖で我慢していたのですが限度があります。やっぱり長袖と違って半袖は熱がこもりませんね!(
多くの方は今日でお盆休み終了でしょうか。私は第一弾の夏休み(帰省)を終え第二弾の夏休み(韓国)に向け情報収集の週末でした。といいつつ「華麗なる一族」にハマってしまい一気見してしまいました。キムタクのほうの。山崎豊子、改めてすげええええ~~~!!成宮寛貴がかっこよすぎてストーリーが入ってこない!と思ったのも束の間、大どんでん返しの応酬で見事に引き込まれました。19年前を感じさせない鈴木京香、西田敏行、
若い正社員の清掃員が直ぐ辞める現場は定年が無いから認知症っぽい老人が働いているやってられません!認知症の人との共存社会は大事ですが人手不足の為に雇っても誰かに皺寄せが来る余裕が無い業界ブラック人手不足だから身体が動き、会社と条件が合い外面良くして仕事への姿勢が見えない人でも入れて後は現場に丸投げ一応清掃やっても抜けサボりで今迄出て無い汚れが表面下その後始末に同じパートの先に入った清掃員が気付いて行うのか?何度指摘しても理解出来無いのかその気が無いのか