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予報によると今回は低気圧の接近で高波が続くようだ。いつものように古潭海岸に行くことも考えたが…ああ、これは無理っぽい。というわけで、押琴に変更。曇天高波。盤の沢層の崖下辺りで鯨骨化石を見つけた。ただし、表面の磨り減り方から、しばらく海中にあったようだ。この形は、上腕骨じゃないかな。厚田層の露頭下で見つけた巻貝化石の転石。同じく厚田層の二枚貝化石。ちょっと開いた合弁。ハクセキレイかな?トビが群れ
https://news.yahoo.co.jp/articles/27f15a43ea6b11558f66245a592d4aa4cfdd62b1岩本照が片手で太陽を持ち上げ、プク顔を披露!海辺での黄昏ショットに「彼氏感強くて最高」の声(THEFIRSTTIMES)-Yahoo!ニュース■海岸で様々な表情を見せる岩本SnowMan岩本照がInstagramに海辺で撮影した写真を公開した。人が入らない風景のみの写真から、海辺を歩く岩本の後ろ姿、空に浮かぶ太陽に片手を合わせ、news
そろそろこんばんは!寝違えて首がガチガチになってしまった田中です。かれこれ3日経ってるけどいつ治るんだろう…そんなことは置いておいて今回はこのエリアを代表する廃墟大川グランドホテルを見ていきます!なんと道から丸見え!迫力がすごい!(小並感)それに倒壊が確実に迫っているボロさ、とっくに旬は過ぎているホテル名が残っているのがgoodホテルは一段低い道を渡って行くことはできず、下をくぐるトンネルを使うトンネルは落書き防止のためか楽しげな絵があった00年代間のある女の子のイラス
最近は、休みとなれば各地でコミミズク探し🦉今回は南十勝の海岸をめぐりますまずは豊頃町からスタート▶️さっそくエゾシカ🦌お、なにやら大きい鳥発見!オジロワシだった。大津漁港周辺にやってまいりました道路脇でカシラダカ⁈ブレて今イチ自信なし。トイトッキでは、シマエナガの軍団が道路を通過…海沿いにもいるんだね。そして大樹町方面へ…道路脇の木のてっぺんにも何かいる!回り込むと…
今日の午前中の約3時間は今年最後のチヌ釣りを楽しみました。場所はMHG広島港坂地区の海岸…9時…釣り開始今日のファーストヒットは9時55分、潮がゆっくり内湾向きへ動いたタイミングで良型の45チヌゲットン✌️やったぁ~今年の竿収めもなんとかノーボーズ達成!やっぱりMHGには愛がありますね~(笑)今が時合いなのか?手返し良く、攻めて攻めて攻めまくりじゃあ〜10時05分、型は40弱とサイズダウンしたんじゃが立派な2枚目ゲットン✌️エサ取りの巨フグが混じり出した10時25分、2枚目と
沖縄滞在9日目、石垣島5日目の続きです。マエサトビーチいろいろ変化があって面白いところです。毎日行っても飽きないですビーチの植栽の様子ですアダンの群生とクサトベラ、モンパノキなどが生えてます。普段水遊びするビーチは砂浜ですが、たぶんにこれは人工的なもののように思いました。防潮提の内側は典型的な砂浜です。防潮堤の外側はありのままの海岸線が残っているようです。植物の植生にあまり差はないようですので、区別しないで植物観察してみます。クサギのような花を見つけま
横須賀市観音崎。マツムシソウの海岸型変種ソナレマツムシソウが見ごろを迎えました本来の自生地は房総、三浦、伊豆半島の一部にまれに見られる絶滅危惧種で神奈川では三浦市の岬に少し自生しているのみここでは植栽、保護されたものが多数見られます。高原に生えるマツムシソウと違い背丈が低く、精々30センチ程。また葉っぱは枯死せず越年するのも特徴です。中々見られない植物で、今度時間があれば自生地の方にも出かけてみたいです
おはようございます💓今年も行ってきました!平井大さんのLIVE!THEBEACHTRIP2025🥰ありがたいことに抽選はまだ外れたことないので、平井大さんのチケット倍率はギリギリ1.0切ってるくらいかなぁと思います🙆♀️🙆♀️肌感ですが💦でも年々人が爆増している増えているので、いつか抽選外れちゃう日が来るかもと思うと今から焦る😓‼️親子参戦も多くて、変な人もいなくてほんと客層良きって感じで毎回幸せです❤️今回は会場の感じが例年と違くていつも海岸の右奥にステージがあったけど
糸満市の大渡浜海岸です。幕末にジョン万次郎が日本へ帰国するとき最初に上陸した海岸です。竜宮信を目指していたら、ヤギがのんびりと食事中でした。ジョン万次郎です。出身地の高知県土佐清水市の方向を向いています。干潮を見計らってきました。岸壁に午の方男神と羊の方女神が鎮座しています。干潮の時には拝所まで歩いて行けます。男神と女神の間には湧水があります。今でも祖先崇拝・自然崇拝
「MARIKAまりか長谷真理香」NO2まりかが再起した撮影会女優AV女優ヌードモデルまりか-Wikipedia東京写真連盟千葉県保田海岸水着撮影会2007年主要写真を公開。(午後約2時間)(午前は別モデルを撮影)2021年11月再編集初版撮影会追加水着写真専門版大規模モデル撮影会ポーズ。海岸でのセクシーポーズ。(グラビアアイドル育成用)大規模撮影会参加モデルは、数十のポーズを体で覚え、練習しておくことが重要です。通常の撮影会
今日は20日ぶりにいつもの古浦海岸へビーチコーミングへ!訪れたのは満潮の約1時間前…あんまり収穫なさそうな時間帯に来てしまいました(笑)でも海岸を歩き始めるとさっそくシーグラス発見!いい感じの水色シーグラスです✨それからぷっくりしたかわいいシーグラスも✨海岸をいつものように歩いていると、なんと珍しくビーチコーミングしている人が!古浦海岸でビーチコーミングし始めて約3年、他のビーチコーマーに出会ったことは今までに2回しかないのですが…それも、私がよくビーチコーミングしているポイントに
7月上旬の事です。所用のために関東に行きました。その際、毎夏に訪れる場所があります。大磯の照ヶ崎湖海岸でした。アオバトが飛来する事で有名です。電車を乗り継ぎ8時頃に到着しました。既に10人程のCMが居ます。ちょうど干潮のタイミングでした。磯遊びをする人もたくさん居ます。アオバトの群れて飛んできました。この日も好調のようでした。光が良い具合に当たります。緑や赤が綺麗に映えました。彼らのお目当ては磯場です。窪みに溜まる海
1975/2/22、8才の僕は、父に連れられて南小樽を出て札幌に向かった。今となっては貴重な張碓駅の下りホームが写っている写真が、膨大な父の遺品を整理すると出てきたので、貼っておくなおこれはカラー写真だが、すっかり色褪せてしまったようだここから見て取れるのは、小樽方面にあるトンネルの入り口から海沿いに伸びている道、かつては鉄路があった、それは採石をするためのルートだが、そういえばなんとなく作業の痕跡めいたものが見える気がするのではないだろうか?それから張碓は実際に張碓の集落の生活駅としては
明けました。おめでとうございます。本年もなにとぞ、なにとぞーーー。今年も初日の出の写真を取りに行きました。と言っても毎日のように行く海岸だけど。なんか人が多い。いつもは人っ子一人いないのに。ちょっとお作なったからもう出てるかと思ってたんだけど山に雲がかかってて、その雲の分お日様が出るのが遅れてた。が、私のポンコツスマホでは全く写らない。写らない。しゃーない、帰ろう。もうすぐスマホを買い替えるつもりなので来年はもう少しマシなのが撮れる…かもしれない。
おんなの道の駅から、交差点の横断歩道を通って国道58号線を越えたら仲泊ビーチです。海岸保全区域ですが、自然を残して護岸を施してあります。小さな河口へは堤防を付けて潮の流れが穏やかになる工夫がありました。砂浜が長〜いビーチです。護岸から砂浜へは幅広の階段もあります。ビーチへ流れ着いて回収された漂流物がオブジェのようです。1966年に海岸保全地区に指定されたそうですので、復帰前から
だいぶ涼しくなって来たので海岸を散歩しました📷しばらく歩くとシロチドリがいました。ミユビシギの群れもいた!一斉に飛び立つミユビシギ高波が打ち寄せてますがサーファーが沢山‼️またミユビシギサーファーが通っても知らん顔、サーファーは私達には興味ないなと安心してるようです。犬が来ると逃げて行きますので犬より先に行き撮影します。帰ろうと歩いていると見慣れない鳥さんが調べるとホウロクシギのようです!あっ、起きてこちらを見ています。驚かさないよう距離を保ちます。毛繕いでリラックス後ろ姿
曇天高波の日、押琴の浜を歩いた後、望来海岸に寄った。正利冠川河口は大増水。海の波がテトラの脇を通って川に流れ込んでいく。雲が地層のようだ。当別層の転石から二枚貝の化石を見つけた。当別層の場合、貝殻のカルサイト成分が溶けてしまって、痕跡しか残らない場合が多い。今回の化石の場合、殻本体は溶けたものの、殻皮(殻を覆うキチン質の膜)が残されたのではないかと推測している。ということは、殻皮が発達する種かもしれない。大型の鰭脚類が漂着
姥ケ懐(うばがふところ)福岡県行橋市沓尾バスを降りて、矢印に沿って進む。ここは沓尾海岸。「豊の国海幸山幸ネット」と書いてあるけれど、これは地域づくりの団体名らしい。橋に隔てられているけれど、橋の下を見れば、海に続く砂浜であることが分かる。姥が懐沓尾山の絶壁を背に、祓川が海に流れ込む浜辺に大きな岩が二つ支えあう形で重なり、岩の上には「官幣英彦山神社禊場」の碑が建つ神聖な場所があります。ここが姥が懐と呼ばれる岩窟です。ここでは神
海外から日本の海岸に流れ着く漂着物には、以下のようなものがあります。主に風や海流(黒潮・親潮など)によって日本へ流れ着きます。特に東アジアから多くのゴミを日本列島の沖合に送り届けます。そして、沖合に流れ着いたゴミは、日本列島に吹き寄せる季節風により、日本の海岸に漂着します。https://www3.nhk.or.jp/news/special/sci_cul/2019/06/news/news_190612-2/日本からのプラスチックごみ太平洋の広範囲に影響|NHK日本から大量のプラスチ
どうも不調な今夏の海釣り…とはいえ、キス釣りが比較的マシなのかな。今回は日立方面の初見だけどいかにも釣れそうな「豊岡海岸(久慈川河口)」と実績ポイント「折笠海岸」を回ってみました。【仕掛け】投げ竿4.05m錘負荷33号道糸PE0.6号+投げ専用力糸PE力糸遊動天秤25号,ジェット天秤12号,8号幹糸3号ハリス1.0号キス針6号エサ:塩漬け青イソメ【釣果】7時~11時(移動含む)シロギス(最大20cm)8匹動画です。
不老ふ死温泉。黄金崎不老ふ死温泉|【公式】不老ふ死温泉|海辺の絶景露天と網元から直接仕入れた海の幸|青森県深浦町世界自然遺産・白神山地の麓、日本海に沈む夕陽を一望できる景勝地・黄金崎に建つ一軒宿。海岸と一体化した赤褐色の温泉露天風呂を求めて、全国各地から多くの温泉ファンにお越しいただいています。好漁場としても知られる前浜で獲れた海の幸もご堪能ください。www.furofushi.com旅館には期待はないのですが、海岸波打ち際にある露天風呂に入ってサンセットを観たい!これが今回のメイン
入口にあった『BabyQoo』まで戻ってきました。堂崎教会に隣接するテイクアウトのお店『BABYQoo』。\(^_^)/昔なつかしのアイスクリンとドリンクを販売しています。(^.^)今日は休みでございました。今度はぜひアイスクリンを頂きたいものですね。(*^^*)人気はバナナフロート!民泊『堂崎家』もしていますよ。\(^_^)/そろそろバスの方に戻ろうと思います。(^o^)/~~福江島南西部の玉之浦や東部の岐宿、福江はリアス式海岸で、複雑な海岸線をもちます。(^o^)/~~
初日の出あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。穏やかな1年になるよう願います。初売りに家をでたら丁度初日の出が見れましたキレイ✨国道にでたら海岸で初日の出を見てきた人達で渋滞。田舎の海岸だけど来るんだなぁ〜とコンビニ寄ってスポーツ新聞購入イオンとホームセンター行きましたが激混み。まぁ雰囲気を味わうみたいな😆懸賞生活は私的には5日から始めます。
先月、まだ行った事のなかった大森稲荷神社へ行って来ました。この朱色がずっと気になっていたのですが、なかなかこちら方面に行く機会がなく。函館駅に行く用事があったので、その後歩いて行って見ることに・・・。鳥居も綺麗な朱色。良いですね~。神社の裏側は海。天気も良くて、思いがけなく素敵な景色も見ることが出来ました。再び函館駅近くまで戻ってきたら、さすがに歩き疲れてしまい(笑)。何年かぶりに美鈴さんへ入り、お勧めのコーヒーパフェを頂きました。中に入っているコーヒーのアイスとゼリ
三ヶ国を巡る旅も最終目的地・ポルトガルまでやってきました。私たちの宿泊地であるAlgarveは中生代(ジュラ紀後半から白亜紀前半)の地層が海岸沿いに垂直に隆起しており、恐竜の足跡が見つかっている場所であります。学生がフィールドワーク中に発見したらしく、記事などは見つかるし、訪れた人のブログなどもあるのですが、正確な場所は不明。干潮時に海水が引いて海岸があらわれるので、この岩をよじ登って恐竜の足跡を探しに行きました。垂直に隆起した地層は、中生代には獣脚類や巨大な草食恐竜が歩き回った大地であ
読者の皆様、明けましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願い致します🙇さて〜今日は2026年元旦です😊が、妻の仕事日なので職場まで愛車のスバルレヴォーグSTIスポーツで送迎です。妻の迎え時間まで約3時間もあるではあーりませんか?(笑)ならば、MHG海田地区の海岸で竿を出すしかないでしょう!釣り開始9時過ぎ終了11時45分今日は昨日と違う釣り座から竿を出してみました。すると…天気良し!潮良し!魚の食い気ありあり!の三拍子が揃って、40〜45アップまでの寒チヌを4つ
おはようございます😊昨日は千葉県の稲毛海岸に行って来ました。こちらの海岸は白い砂で有名です。人も少なく、癒されて来ました😊今回行きたかった場所が千葉市花の美術館です。3年ぶりにリニューアルオープンしました。名称も変わり「BOTANICAMUSEUM」日本とロサンゼルスを拠点に活躍するフラワーアーティストHIKARUSEINO氏が前面プロデュースした新しい形のフラワーミュージアムです。中に入ると大きな青リンゴのオブジェがあります。写真映えしそうな場所です🍏館内に入ると優しい
チグヌ浜の対岸に洞窟が見えているので、道路に出て行ってみると海岸に下りる階段があります。下ってみるとミキタチノ洞窟があり、荒波が洞窟の中を通って崖に打ち付けています。チグヌ浜の来た方を見ると、始まりの洞窟が見えました。https://maps.app.goo.gl/3yy9qSWAvvzqp6Fu6ミキタチノ洞窟·今帰仁村,沖縄県国頭郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世
今日も先日千葉の干潟で撮った野鳥の写真を紹介します。今回の記事で紹介する鳥はウミネコです。日本の海岸では1年中見ることが出来る留鳥で、海に行くとよく見かける鳥の一つ。基本的には海岸に棲息している鳥ですが、都内ではビルの屋上などにも営巣する個体が増えてきているようです。体も大きく群れているので見つけやすい鳥ですね。目次嘴の先が赤いのが特徴鳴き声が猫に似ているから海猫幼鳥は黒いです使用している撮影機材やおすすめグッズ嘴の先が赤い