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「富松篤個展〜漂着する存在の記憶」に足を運びました。海岸で拾った流木の形をそのまま利用して、動物等へと造形していく流木アート。三浦市在住の彫刻家富松篤氏は、海岸に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点として流木を用いた作品を制作しています。インド、ヒマラヤ、ラダックでの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」において、氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作しています。【会期】6月19日(金)~7月12日(日)
古平探訪パート③今回の古平探訪は…『歌棄海岸』古平町の歌棄海岸(ウタスツカイガン)は、国道229号線沿いにある、海水浴場として利用できる砂浜の海岸です。🌊🎣美しい海で知られ、夏には海水浴が楽しめます。小樽から西に約30kmの位置にあり、アクセスしやすいスポットです🚗釣りも楽しめるスポットで、私もまだ行けていないんですが、ぜひに行きたい❣️絶対行きたい場所です🐟できれば竿を持って古平町歌棄海岸(ふるびらちょううたすつかいがん)の「歌棄(うたすつ)」という名前は、アイヌ語に由来するも