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🎬『バトルシップ』(2012)BATTLESHIPけっこう前に書いてて✑すでにUPしてるつもりでした(^^ゞ劇場で観て以来13年振りに観ましたがメチャメチャ面白かったぁ~~!!!(≧▽≦)劇場で観た時も勿論面白かったからずっとまた観たい気持ちがありながらもなかなか観るというか、DVDを買うタイミングが無くて、でも、この前初めて行った東京で初めてブリトーをお店屋さんで食べてこの映画を思い出したんです(笑)ご覧になったことが
冬のなんかね、春のなんかさがまぁいつも微妙で視聴を継続するか迷うんですけどこの第4話に出てきた最低男のせいで観るのが嫌になりましたこの男が最低すぎて杉咲花ちゃん目的で見てるんですが(それ以外はない、このドラマの花ちゃんのファッションも好き注目それだけ)最後何この男と笑ってしまうほどやな男でした別に人を殺したとかでは無いけど本当にこういう男は関わりたくありません!!不幸臭がするというか絶対近寄ってはいけない物がまとわりついてる男ですこの杉咲花ちゃんの喫煙シーン😶🌫️もいらないって感
滝内公美さんがほぼメインの映画「レイブンズ」を観てきました。なんか凄いな、ここんとこ立て続けに明子女王様が出てる映画を観てます。今月これで、主役級の出演作が3本目かな。ほぼ日本人と日本語しか出てこない映画ですが、監督はマーク・ギルさんというイギリス人の、アーティストでミュージシャンの人、らしい。実在の「天才か狂人か」って写真家、深瀬昌久を浅野忠信さん。この深瀬さんというのが、鴉(カラス)を執拗に撮影した写真でMOMA(ニューヨーク近代美術館)で個展をやったり、世界的にかなり有名な人らしいんで
どうも、松本13です。今回は、鬱映画ファイル、『PiCNiC』についてです。まずは簡単な概要とあらすじから。【概要】『PiCNiC』は、1996年の日本映画。監督は岩井俊二、主演は浅野忠信、CHARA。【あらすじ】精神病院に入れられたココとツムジとサトルは施設の塀の上を歩く脱走ギリギリの遊びをよくしていた。ある日ココが今まで行ったことがない所まで行ってみようと提案し、三人は冒険に出発する…この映画は、岩井俊二監督作品としても、ファンタジードラマとしても、かなりの名
元夫婦が紡ぐ新しい夫婦愛漫画家である西原理恵子が、実際に経験した夫婦、子育てなど主婦の目線から日常生活を描いた漫画を題材にした実写映画。因みにこの家族を描いた実写作品は、2本あり、本作は妻であり母である西原理恵子目線の作品がベースであり、別作品の「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」は、夫であり父である鴨志田穣目線の作品がベース。共に良作です。さて、本作の西原理恵子役は、小泉今日子が演じ、鴨志田穣を演じるのは永瀬正敏。ご存知の方は多いかと思いますが、二人は元夫婦。本作
待望のリリースです大阪のHardcore/Doom/DeathMetalバンド、BurdenofDespairの新譜「Confutatis-原罪神授-」ですHardcore/DeathMetalバンドDYINGRACEのメンバーにより結成、エクストリーム・コアバンドDeGrace→VESPERTHEAERIALのvoKiskeさんを加え、長きに渡る沈黙を破り、2020年よりあまりにGrace過ぎる復活を果たしました元々ライブハウスでDeGraceに出会い、音に衝撃を受けたの
母べえ2008年1月26日公開日本が太平洋戦争へと歩みを進めていく不穏な時代を舞台に、情愛深い家族の姿を描いた感動作。原作は野上照代のノンフィクション小説。あらすじ昭和15年の東京。家族と共に倹しくも幸せに暮らしていた野上佳代だが、反戦思想を持ったドイツ文学者の夫、滋が治安維持法違反で検挙されてから、その暮らしは一変する。不安と悲しみを募らせる野上家に、一筋の光として現れたのが、滋のかつての教え子である山崎徹だった。小さな出版社に勤める彼は、不器用だが優しい性格で長女・初子と次女・