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せっかく時間とお金をかけて行くなら、「思ったより地味だった」で終わる旅にはしたくないですよね。青森は、合わない回り方をすると「移動が多いだけ」「駅前で時間が余る」「夜にやることがなくなる」と感じやすい一方で、泊まる場所と回る順番を少し変えるだけで、満足度が驚くほど変わる土地です。先に結論を言うと、青森で退屈しにくい旅にするコツは、県内を広く浅く回ろうとしないことです。「街歩きとグルメを楽しみたい」「温泉でゆるみたい」「森と水の景色に浸りたい」「祭りの熱気を味わいたい」など、旅の主役をひとつ
5月17日、18日に開催されたあさ虫温泉フェスに行ってきたもんだから、そのご報告となります。浅虫温泉駅は青森駅から青い森鉄道に揺られて20分、もちろん青森からなら自家用車でもアクセス良好な場所にあります。とはいえ、いきなり駅前でホテルの廃墟(松園)が視界に飛び込んでくるので、決して繁栄しているとは言えないですが。駅の近くに大型の水族館もありますので、青森市民なら何度か訪れる有名スポットでもあります。(あ、温泉のお湯質はサラッとしていて嫌いじゃないです。むしろ好きです。)誰が言ったか知ら
青森県の温泉のお話♨️昨秋に訪れた青森県旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊をしました🔶浅虫温泉のお話♨️『浅虫温泉』青森県の温泉のお話♨️昨年訪れた青森旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊しました陸奥湾に突出する夏泊半島の基部に位置する、東北の熱海、青森の奥座敷などと呼…ameblo.jp浅虫温泉街♨️にある、潮骚と湯けむりの宿・ホテル秋田屋🏨に宿泊をしました。今回はレンタカー🚙で訪れましたが、青い森鉄道線🚋の浅虫温泉駅🚉からも徒歩6分くらいの場所に立地しています❗ホテル
「人の多い大浴場はちょっと落ち着かない」「せっかくの休みだから、ふたりきりで温泉に入りたい」「でも遠すぎるのも、予約が面倒なのも避けたい」そんな日に青森で選びたいのは、貸切で気まずさがなく、移動まで含めて疲れにくく、入ったあとにちゃんと満足感が残る温泉です。青森は温泉の選択肢が多いぶん、なんとなく選ぶと「お風呂はよかったけど休めなかった」「貸切の雰囲気はよかったけど移動が大変だった」「日帰りのつもりが、むしろ泊まったほうがよかった」となりやすいエリアでもあります。そこでこの記事
せっかく青森に行くなら、ねぶたも海もりんごも、どれか一つだけではなく、ちゃんと「青森らしさ」を味わって帰りたいですよね。でも、1泊2日で車なしとなると、広い青森をどう回れば無理がないのか、どこに泊まれば移動がラクなのかで迷いやすいものです。そんなときは、青森駅周辺に泊まって、1日目は青森駅ベイエリアと青森県立美術館、2日目は弘前へ足をのばす回り方がいちばん満足度を上げやすいです。歩く範囲がまとまりやすく、電車と路線バスだけで組みやすく、食事もホテルも選びやすいので、はじめての青森でも予定を
「段差が多くて温泉に入れるか心配」「大浴場の洗い場に座るのがつらい」「宿に着いてから、部屋まで遠くないか不安で」——そんな気持ちで青森への温泉旅行をあきらめかけていませんか。青森は、浅虫温泉・八甲田・十和田・鯵ヶ沢・大鰐と、温泉地が広いぶん「どこに行けばいいかわからない」という声も聞きます。でも選び方を変えるだけで、足が不自由でも無理せず楽しめる宿は、じつは青森にも揃っています。「バリアフリー対応」という言葉がついていても、その中身は宿によって全然違います。車椅子貸出だけの宿もあれば
せっかく青森に泊まるなら、温泉に入って終わりではなく、「夕食そのものが旅の目的になる宿」を選びたいですよね。青森は、陸奥湾の海鮮、津軽の郷土料理、八甲田や奥入瀬エリアの山の恵みなど、宿によって食の個性がかなり違います。そのため、同じ「食事が豪華」と書かれていても、しみじみ美味しい会席を楽しみたいのか、海鮮や郷土料理をたっぷり食べたいのか、ライブキッチンやビュッフェの高揚感まで欲しいのかで、満足度は大きく変わります。ここでは、青森で「食事が豪華すぎる宿」を探している人向けに、夕食の満
せっかく青森まで行くなら、海を眺めながら泊まれて、思い立ったらすぐ釣りにも行ける宿がいい。そんな気分で探し始めると、「本当に満足できる宿ってどこ?」と迷いやすいですよね。しかも、ただ海が近いだけでは物足りないもの。部屋でちゃんとくつろげること、温泉や食事でも旅気分が高まること、釣り場までの動きやすさまで揃って、ようやく「ここにしてよかった」と思える一泊になります。そこで今回は、海が見える部屋の満足感と、釣りに出やすい動線の両方を大事にして、青森で選びやすい宿だけを厳選しました
お腹の赤ちゃんのことを思うと、旅行は楽しみな気持ちと同じくらい、「移動で疲れないかな」「食事は無理なく食べられるかな」「お風呂は落ち着いて入れるかな」と気になることも増えますよね。だからこそ青森でのマタニティ旅行は、観光地を詰め込みすぎるよりも、宿で過ごす時間そのものがご褒美になる場所を選ぶのが正解です。景色がきれいで、食事がおいしくて、移動の負担が少なくて、部屋でほっとできる。その条件がそろうだけで、旅の満足度は大きく変わります。ここでは、青森で無理なく気持ちよく過ごしやすく、しかも「
年末年始の宿、まだ間に合う?今からでも予約できる宿の探し方「え、もうどこも満室…?」と検索画面の“✕”マークに心折れそうでも、ここからが本番です✨年末年始はキャンセルや再販がポンっと出る瞬間があって、その“タイミング待ち”で拾える部屋がちゃんとあります♨️この記事では、直前でも空きを見つけるコツと、楽天トラベルに掲載の実在する宿を3つだけ厳選してご紹介します😊たとえば、青森の浅虫温泉南部屋・海扇閣、宮城の秋保温泉篝火の湯緑水亭、福島の東山温泉御宿東鳳は、直前復活の“点”が出
浅虫温泉に2時間ほど滞在し新青森駅に戻りました車内に学生たちが乗り込んできて賑やかです元気な女の子たちはみんな”王林”さんの様です💧駅の構内にあるこの飲食店は去年も娘と田酒を頂きに立ち寄りました今年は!3人で乾杯!で・・妻はうに丼娘はサーモンとイクラ丼私は青森の名産ヒラメの漬丼を選びました追加で・・・・
今回のまささんぽ🐾は浅虫ダム(ほたる公園)へ🔦一汗一会🌸まささんぽ🐾浅虫温泉郷は沿岸を通る4号沿いに誰もが雑誌などで見る新しい大きなお宿と国道4号から少し内陸側に古い情緒あるお宿がありますその情緒あるお宿のさらに奥に浅虫ダムはひっそりとチェックインも迫る中少しだけまささんぼ🐾このあたりでは7月上旬〜下旬にかけてゲンジボタルやヘイケボタルそしてヒメボタルが飛び交うそうです自然豊かな場所なのですあっ…チェックインの時間だ💦浅虫温泉宿屋つばき楽天トラベル