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一か月弱ぶりに再び青森県。今回は東北新幹線で新青森駅まで来て、奥羽本線で青森駅。青い森鉄道に乗り換えて、浅虫温泉駅へ。浅虫は何年ぶりだろうか?10年以上は経ってる気がするけれど、駅近くの海岸線風景はかなり記憶に残っている。当初の予定では、駅からタクシーに乗るつもりが、残念ながら浅虫温泉駅にはタクシー待機がなく、電話をしても20分くらいかかりそうとのことで、(徒歩20分くらいの距離でもあり)歩くことを選択。朝から強く降っていた雨も、ちょうどやんだ。今回の最初の目的地は
青森ねぶた祭に行きたいのに、ホテルが全然取れない。空室を見ても満室ばかり。空いていても料金が高すぎる。青森駅周辺はすぐ埋まる。どこまで離れたら泊まれるのかもわからない。そんな状態になると、「今年はあきらめるしかないのかな」と不安になりますよね。でも、青森ねぶた祭のホテルは、青森駅前だけで探すとかなり厳しくなります。大事なのは、会場近くのホテルをまず狙い、それでも取れない場合は、青森駅周辺、浅虫温泉、弘前、三沢方面まで順番に広げることです。特にねぶた祭期間は、直前になるほど空室が少
青森旅行、気になるけれど「行ってもつまらないかも」と迷っていませんか。正直に言うと、青森は何も考えずに行くと移動だけで疲れて、「あれ、思ったより地味だったかも」と感じやすい旅先です。観光地同士が離れていて、車なしだと動きにくい場所も多いからです。でも逆に言えば、季節・エリア・宿を外さなければ、青森はかなり満足度の高い旅行になります。特に、奥入瀬渓流、十和田湖、白神山地、弘前、浅虫温泉、八甲田をうまく組み合わせると、「つまらない」どころか、帰るころにはりんごジュースより濃い思い出ができます。
車がなくても、青森らしい景色もグルメも温泉も楽しみたい…。でも、電車の本数や乗り継ぎで失敗したくない…。「青森を電車で回りたいけれど、どこまで行けば無理なく楽しめるの?」そんな迷いを減らせるように、青森駅周辺・弘前・浅虫温泉をつなぐ2泊3日のモデルコースを、移動のしやすさ、観光の満足感、宿での過ごし方までまとめました。1泊目は観光に便利な青森市内、2泊目は旅の余韻まで楽しめる浅虫温泉に泊まる流れです。日帰りでは慌ただしくなりやすい青森を、朝と夜までゆっくり味わえます。電車で巡るなら青森
赤ちゃんを連れて青森へ行きたい。でも、寝かせやすい部屋なのか、おむつ替えやミルクの準備はしやすいのか、温泉に入れるのか、食事中に泣いても大丈夫なのか……考え始めると、宿を決めるだけで疲れてしまいますよね。特に初めての家族旅行では、「赤ちゃん歓迎」と書かれているだけでは、本当に安心して泊まれるのか判断しにくいものです。そこで先に結論をお伝えします。青森県で「ウェルカムベビーのお宿」の認定施設として掲載されているのは、浅虫温泉の「ホテル秋田屋」です。認定宿を最優先するなら、まずホテル秋田屋の
青森駅の近くで温泉に入りたいものの、「駅から本当に歩けるのか」「電車で浅虫温泉まで行った方が満足できるのか」と迷っていませんか。青森駅周辺には、駅直結や徒歩約5〜10分で泊まれる天然温泉付きホテルがあります。一方、温泉旅館らしい食事や海の景色まで楽しみたい場合は、青森駅から電車で約20分の浅虫温泉も有力です。この記事では、車を使わずに泊まりやすい4施設を、駅からの移動負担、温泉、食事、客室、価格差の理由まで比較します。雨や雪の日、大きな荷物がある場合も想像しながら、自分に合う宿を
キュンパス利用の人が1人でも浅虫水族館を訪れてくれたらいいなと思い先に水族館のことを書きます(そのうち順番入れ替えます)https://asamushi-aqua.com/青森県営浅虫水族館青森県営浅虫水族館の公式ウェブサイトです。asamushi-aqua.com浅虫水族館は浅虫温泉駅から徒歩10分くらいのところにあります私は水族館目の前のホテルに泊まっていたので朝8時50分くらいにホテルを出発し開館前に到着しました入場料は1200円とお安めです維持費を考えると信じ