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5月17日、18日に開催されたあさ虫温泉フェスに行ってきたもんだから、そのご報告となります。浅虫温泉駅は青森駅から青い森鉄道に揺られて20分、もちろん青森からなら自家用車でもアクセス良好な場所にあります。とはいえ、いきなり駅前でホテルの廃墟(松園)が視界に飛び込んでくるので、決して繁栄しているとは言えないですが。駅の近くに大型の水族館もありますので、青森市民なら何度か訪れる有名スポットでもあります。(あ、温泉のお湯質はサラッとしていて嫌いじゃないです。むしろ好きです。)誰が言ったか知ら
青森県の美味しいお話👅昨秋に行った青森旅行では、浅虫温泉♨️にある、ホテル秋田屋🏨に宿泊をしました🔶浅虫温泉のお話♨️『浅虫温泉』青森県の温泉のお話♨️昨年訪れた青森旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊しました陸奥湾に突出する夏泊半島の基部に位置する、東北の熱海、青森の奥座敷などと呼…ameblo.jp🔶ホテル秋田屋のお話🏨『浅虫温泉◇ホテル秋田屋』青森県の温泉のお話♨️昨秋に訪れた青森県旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊をしました🔶浅虫温泉のお話♨️『浅虫温泉』青森県
昨日は昼から出かけようかと支度してバスの時間まで待機してたんですよそしたらあと5分ないときにお腹が痛くなり出して、トイレ次のバスでもいいのだけどすっかり気力が無くなりお風呂を沸かして、スマホ持ち込みしてTVerでリボーンを見て大笑い(このドラマなかなか面白い)大汗かいたので昼間からビール開けて、ピザ焼いてダラダラして、シードル飲んで7時に寝ました…60過ぎて全く仕事に行かなくなったら私はアルコール漬けになるかもしれないと、不安になった日でした笑さて、どんなお
せっかく時間とお金をかけて行くなら、「思ったより地味だった」で終わる旅にはしたくないですよね。青森は、合わない回り方をすると「移動が多いだけ」「駅前で時間が余る」「夜にやることがなくなる」と感じやすい一方で、泊まる場所と回る順番を少し変えるだけで、満足度が驚くほど変わる土地です。先に結論を言うと、青森で退屈しにくい旅にするコツは、県内を広く浅く回ろうとしないことです。「街歩きとグルメを楽しみたい」「温泉でゆるみたい」「森と水の景色に浸りたい」「祭りの熱気を味わいたい」など、旅の主役をひとつ
せっかく青森に行くなら、ねぶたも海もりんごも、どれか一つだけではなく、ちゃんと「青森らしさ」を味わって帰りたいですよね。でも、1泊2日で車なしとなると、広い青森をどう回れば無理がないのか、どこに泊まれば移動がラクなのかで迷いやすいものです。そんなときは、青森駅周辺に泊まって、1日目は青森駅ベイエリアと青森県立美術館、2日目は弘前へ足をのばす回り方がいちばん満足度を上げやすいです。歩く範囲がまとまりやすく、電車と路線バスだけで組みやすく、食事もホテルも選びやすいので、はじめての青森でも予定を
親御さんを温泉宿へ招待したいけれど、お足が弱い、体力に自信がない、それでも心ゆくまで楽しんでもらいたい——そんなご心配を抱えていませんか?青森県の温泉地には、年を重ねた方だからこそ癒される、本当に良い宿がたくさんあります。階段で息切れする心配、食事が食べにくいのではないか、温泉へのアクセスが大変だったら……そうした心配を手放して、ただのんびり温泉に浸かり、美しい景色を眺め、地元の味に舌鼓を打つ。親御さんもあなたも「来てよかった」と心から思える宿選びをお手伝いします。先に結論青森で
旅先ではしっかり温泉に入って、夕食も朝食も付けたい。でも東北まで足をのばすなら、交通費もあるぶん、宿代はなるべく抑えたいですよね。とはいえ、安さだけで選ぶと、食事が物足りなかったり、お風呂の満足感が薄かったりして、あとから少し惜しい気持ちになることもあります。そこで今回は、一泊二食付きで価格を抑えつつ、ちゃんと温泉旅行らしさも味わいやすい東北の宿を、予約のしやすさまで意識して厳選しました。先に結論をお伝えすると、東北でこの条件を狙うなら、福島と山形は価格のバランスがよく、宮城と青森は景色
青森県の温泉のお話♨️昨秋に訪れた青森県旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊をしました🔶浅虫温泉のお話♨️『浅虫温泉』青森県の温泉のお話♨️昨年訪れた青森旅行では、青森市にある浅虫温泉♨️に宿泊しました陸奥湾に突出する夏泊半島の基部に位置する、東北の熱海、青森の奥座敷などと呼…ameblo.jp浅虫温泉街♨️にある、潮骚と湯けむりの宿・ホテル秋田屋🏨に宿泊をしました。今回はレンタカー🚙で訪れましたが、青い森鉄道線🚋の浅虫温泉駅🚉からも徒歩6分くらいの場所に立地しています❗ホテル
「人の多い大浴場はちょっと落ち着かない」「せっかくの休みだから、ふたりきりで温泉に入りたい」「でも遠すぎるのも、予約が面倒なのも避けたい」そんな日に青森で選びたいのは、貸切で気まずさがなく、移動まで含めて疲れにくく、入ったあとにちゃんと満足感が残る温泉です。青森は温泉の選択肢が多いぶん、なんとなく選ぶと「お風呂はよかったけど休めなかった」「貸切の雰囲気はよかったけど移動が大変だった」「日帰りのつもりが、むしろ泊まったほうがよかった」となりやすいエリアでもあります。そこでこの記事
2025年6月8日〜の東北紀行です!早くも、今東京に戻っている途中〜初日の移動距離は、528kmでした!(単純に自宅〜最終目的地です)この日の移動距離(ホテル間)は、195km。夫の念願だった(?)マイカーでの東北周遊。現在は違う場所へ移動してますが、国内旅行なので、このままサクッとアップしていこうと思います。といいつつ、アメブロ開く時間がない〜涙【2日目】盛岡〜青森へドーミーインの朝ごはん久しぶりのドーミーだから、ちょっと嬉しい↓第一弾お漬物は京都の「ぎおん川勝」さん