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最初の驚きは席に着きステージを見た時。ドラムセットがない!誰か(クルー?)がギターを弾く曲も少しあったけど基本的にはエディが1人で演奏する文字通りのソロ・ライヴ。ツアー名が「AneveningwithEddieVedder」なのも納得。次の驚きはそんなライヴなのに通常のバンドのようにエネルギッシュだったこと!アコギだけでなくエレキも弾けば足でペダルを踏んで打楽器(名前知らない)も鳴らしあの唯一無二の力強い声で歌えばそうなるのだった。PinkFloyd「狂人は心に」(原題「Brain
私にとって今年最後となるLIVEは、23日にビルボード東京で開催されたエリック・マーティンのLIVEでした。今回は、アコースティックのMR.VOCALISTとBIGNightの2部構成になっていて、MR.VOCALISTの方も昨年見てとても良かったので見たかったのですが、流石に2つ続けては見られないので、アコースティックでMR.BIGの曲が聴けるBIGNightの方にしました。チェックインを済ませて中に入ると、これが目に入りました。素敵ですね!東京ミッドタウンに早く着いたので、このボー
今回のスマパン来日は武道館は仕事の繁忙期の平日なので名古屋を検討するも鬱フェスと被り悩む↓大阪追加公演が決まり名古屋の日は鬱フェスを選択『2025年9月15日鬱フェスレポ』初見の方へ:声優のすみぺこと上坂すみれさん、音楽、映画多めの趣味ブログです。15日(月)敬老の日(毎回この日だなんて気づいてなかった!)に鬱フェスに2年ぶり…ameblo.jp↓完売した武道館の追加席が出て買えたので大阪行きやめ↓無事行けた武道館があまりに素晴らしかったのと引き取り手見つからずで
今日発売の「60~70年代のロック・アルバム200」Amazonの解説より「2022年、レコード・コレクターズ創刊40周年記念として4か月にわたって特集された“ロック・アルバム200”。その60年代編と70年代編を復刻、2イン1で一冊にまとめました!本書は『レコード・コレクターズ』の特集“ロック・アルバム200”のうちの60〜70年代編(2022年5月号、6月号)をリイシューしたものです。この特集は、レココレ執筆陣41名が各年代の洋楽ロックの名