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11日は、DeepPurpleの日本武道館公演に行ってきました。今回の来日メンバーは次のとおり!イアン・ギラン(Vo)サイモン・マクブライド(G)ロジャー・グローヴァー(B)イアン・ペイス(Dr)ドン・エイリー(Key)グッズは、次のとおりです。私は、②のTシャツを、彼は⑤のジップパーカーを買いました。この日は、夏日だったので並んでいるだけで大汗をかいてしまったので、無事にTシャツ買えて良かったです。ディープは、昔から知ってはいたものの、今回初めて見に行きました。欲を言え
私にとって今年最後となるLIVEは、23日にビルボード東京で開催されたエリック・マーティンのLIVEでした。今回は、アコースティックのMR.VOCALISTとBIGNightの2部構成になっていて、MR.VOCALISTの方も昨年見てとても良かったので見たかったのですが、流石に2つ続けては見られないので、アコースティックでMR.BIGの曲が聴けるBIGNightの方にしました。チェックインを済ませて中に入ると、これが目に入りました。素敵ですね!東京ミッドタウンに早く着いたので、このボー
今日発売の「60~70年代のロック・アルバム200」Amazonの解説より「2022年、レコード・コレクターズ創刊40周年記念として4か月にわたって特集された“ロック・アルバム200”。その60年代編と70年代編を復刻、2イン1で一冊にまとめました!本書は『レコード・コレクターズ』の特集“ロック・アルバム200”のうちの60〜70年代編(2022年5月号、6月号)をリイシューしたものです。この特集は、レココレ執筆陣41名が各年代の洋楽ロックの名
Coffee&MUSICBIGPINK〒921-8164石川県金沢市久安2丁目237ベアズヴィルホームページによれば1989年創業らしい。BIGPINKホームページ目指すは70年代のロック喫茶!(学生街の喫茶店?)時代遅れかもしれないけど、ハートフルで知られざる良質のアメリカ音楽を紹介してお客さんと共有したい。www.spacelan.ne.jpちょうどこの頃に城下町材木町から、金沢工大近くに引っ越してきたもんだ。工大近くで飲む機会も多くなって、BIGPINKは夜のBa
サマソニのチケットを購入しました。今年もサマソニに参戦します、まあ行かないっていう選択肢はないけど。ずっと通っている古参兵です。洋楽ロック好きおじさんというかっての主力部隊、いまは後方支援部隊です。本日は先行発売日だったのですが、この日までの今年のサマソニのドラマは、サマソニのプロモーター、クリエイティブマンの会員限定先行発売で3日券のプラチナチケットが完売していたというものです。考えさせられるね、3日間で10万円ですよ。富裕層はいる。とりあえず今年の現時点でのサマソニ参戦アー
もう、どれだけ見に行くねん!って突っ込まれそうですが、5月5日にガンズのライブを見に行って来ました。メンバーアクセル・ローズ(Vo)ダフ・マッケイガン(B、Vo、Chor)スラッシュ(G)リチャード・フォータス(G、chor)アイザック・カーペンター(D)ディジー・リード(Key)メリッサ・リーズ(key、chor)グッズ今回、グッズは買うのを止めよう!と公演日前日に決めてたのに、ネット販売で送料無しで時間制限(当日の18時まで)ありで買えるのを友人から聞いて、彼は10番、私
2025.11.21WATERFALL(ウォーターフォール)|レコードワッペンの服×音楽ユニセックスブランドのSUGARです。ブログを読んで下さっている方はご存知と思いますが、ブログ自体がカラッとサバッとしたブログ(内容に触れない形での最新音楽映画のブログでの紹介が多い。それメイン。)で、あえてファッション関係の話はもちろん音楽関係などの訃報に関してなど、また世間での様々な社会問題の議論など人によっては、取りようによってはなことに関しては一切触れないブログでしたが、今回は正直、書きたくないとい
最初の驚きは席に着きステージを見た時。ドラムセットがない!誰か(クルー?)がギターを弾く曲も少しあったけど基本的にはエディが1人で演奏する文字通りのソロ・ライヴ。ツアー名が「AneveningwithEddieVedder」なのも納得。次の驚きはそんなライヴなのに通常のバンドのようにエネルギッシュだったこと!アコギだけでなくエレキも弾けば足でペダルを踏んで打楽器(名前知らない)も鳴らしあの唯一無二の力強い声で歌えばそうなるのだった。PinkFloyd「狂人は心に」(原題「Brain
初見の方へ:声優のすみぺこと上坂すみれ、音楽、映画多めの趣味ブログです。一昨年の日本公開時は見逃してしまったがWOWOWで観れた「ジョン・レノン失われた週末」(原題「TheLostWeekend:ALoveStory」)。70年代の一時期ジョン・レノンがオノ・ヨーコと別居していた時期の愛人で同棲していた中国系アメリカ人メイ・パンの視点からジョンを描いたドキュメンタリー映画。たとえジョン・レノンでもやっぱり男性ロック・ミュージシャンは身勝手なものであるという現実を再認識させられ