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おはようございます奈良で木の家を建てるならサイエンスホーム奈良店幸せづくりのサポートを全力でさせていただきます生活のしやすさは住宅の間取りによって大きく変わります間取りを考える時に必要なチェックポイント日当たりや風通しはどうか家事の動線をイメージしてみる収納するものがどれだけあるのか家具や家電のコンセントの配置場所などなど色々ありますよね~玄関入って直ぐにトイレがあれば外出時や帰宅後
懿徳天皇仁徳天皇聖徳太子孝徳天皇称徳天皇文徳天皇崇徳上皇安徳天皇順徳天皇天皇家で「徳」がつく諡号のひとは、(最初の二人を除いて)みんな、不幸な生涯を送った人です。悲惨な人生を送ったから、お願いだから我々に祟らないでね、怨霊になって化けて出ないでね、という願いを込めて、「徳」という最上級の文字の入った諡号をたてまつったんですよ。日本では、身分が高ければ高いほど、怨霊になったときのパワーは強烈だと考えられています。「右大臣」の菅原道真が、あんなにヤバいんです。となれば、そ
恋は相手を知りたいっていう好奇心から始まるし愛は相手のことをよく知ってからはじめてはじまるのだ/こんにちは人類魅力研究家のいちあきの男性性担当男性脳の権化メンズいちあきです\こちらのシリーズではスーパー男脳の持ち主、メンズいちあきが男性視点と女性の感性を駆使して悪魔のコミュニケーション術を恋愛に特化してお伝え中です!💋悪魔のコミュニケーション術とは何か?💄初めましてのかたはこちら♡いちあきプロフィールこれまで恋愛って好奇心からはじまるっていうことをたっくさん書い
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。小さい頃に大好きだったものって、頭にずっと残ってますよね。私はなぜか、「葛湯」が大好きでした。風邪ひいて薬を飲んだ時に、特別に食べさせてもらえる甘いどろどろのやつ。笑妹たちには何の思い入れもなかったようですが、私だけ大好きだったんです。とにかく、甘いもの好きで。当時は、お饅頭ひと箱食べても激やせのタイプだったので、いい気になって甘いものばかり食べてましたわ、、甘いもの好きだったからこその今の虫歯悩み。小さい子がチョコ
旧駅舎のスタバでのお茶休憩から再び駅構内へ、奈良駅の京都方のホームの先へ、宇治川ほどではないですがすでに先客がいてギャラリーはその後も増加、ここでも先に来た221系で試し撮り、そして主役が来ました、奈良発12時21分発特急まほろば91号683系6000番台安寧編成、ここのところ王寺から河内堅上のあいだで何度も見ている安寧号ですが停車中を見るのは3月の神戸以来となります。乗車位置から3号車に乗り込みます、この席に座るのも3月の神戸以来、(JR西日本チケッ
おはようございます奈良で木の家を建てるならサイエンスホーム奈良店幸せづくりのサポートを全力でさせていただきます家づくりを考えた時に「それと同じ位家族の事を考えた」と話して下さったI様ご夫婦そうなんです家は買うのではなく一緒に住む家族みんなのことを考えてどれだけそのお家で一生快適に楽しく生活できるか過ごしていけるかを考えた家を一緒に建てる事なんですまずは、ご家族がどのような暮らし
聖徳太子御遺跡28霊場聖徳太子、創建・ゆかりの28ヵ寺をめぐる霊場。法隆寺は、18番の御朱印もいただけます。36ヵ寺霊場とする場合もあります。⭕️1荒陵山四天王寺和宗大阪府大阪市天王寺区⭕️2神妙椋樹山大聖勝軍寺高野山真言宗大阪府八尾市⭕️3蓮土山道明寺真言宗御室派大阪府藤井寺市⭕️4向源山西琳寺高野山真言宗大阪府羽曳野市⭕️5青龍山野中寺高野山真言宗大阪府羽曳野市⭕️6磯長山叡福寺太子宗大阪府南河内郡太子町7霊鷲山世尊寺曹
7月初旬、法隆寺へひとり旅をしてきました。キッカケは、以前記事でも取り上げた山脇りこさんの『50歳からのごきげんひとり旅』を読んだこと。この本の中で、法隆寺の門前にある『和空法隆寺』という宿が紹介されていました。なんでも、宿主催の法隆寺ガイドツアーが秀逸だとのこと。これはぜひ実際に自分で泊まって確かめてみなくては、と思ったのです。法隆寺と言えば、私が暮らす中部地方では、小学校の修学旅行で必ず行く場所のひとつ。私も今を遡ることン十年前、観光バスに乗って
あけましておめでとうございます。年末に大阪のUSJと奈良へ、一泊で行って来ました。あまり旅行に行かない我が家ですが、久々に一泊だけの新幹線旅。まず、初日は11時ごろに大阪に着き、お昼済ませて12時過ぎくらいにユニバーサルスタジオジャパンに着きました。人混みが得意ではないため、張り切って午前から行ったりはしません。まず、子ども達が行きたいのは、ニンテンドーのエリアで、このエリアについては、優先チケットをWEBでとっておかないと、午後から行って入場できる可能性は限りなく無いに等しいものとなるよ
昨日の続きです。『今日のランチは鵤樂舍(いかるががくしゃ)にて』今日は友人と中宮寺へ参拝に行って来ました。その前にランチへ法隆寺の近くにあるお店ギャラリーカフェ鵤樂舍(いかるががくしゃ)へ行って来ました。法隆寺のカフェは彩…ameblo.jpランチを終えたあと中宮寺へ向かいました。中宮寺には駐車場が無いので近辺の駐車場法隆寺西山観光駐車場へ向かいました。(奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺2丁目5-29)ランチのお店から車で8分ぐらいです。駐車料金は500円でした。東京芸術大学からの観
なかなかいいじゃんスーパーホテルの朝食は昨日とはまた違うメニューなかなかよろしい朝ご飯を食べてから三条通を歩いて興福寺へ。五重塔はまだまだ修復に時間がかかるみたい。南円堂を見て、中金堂へ。今回は中に入ってみる。そして東金堂へ最後に国宝館も見学して仏像を堪能。商店街を歩いていると、よもぎ餅発見。ふわふわで美味しかった。さてお次はまだ見ていなかった薬師寺へ。ここも広くて立派なお寺、薬師如来が祀られている。他のお寺もそうだが、何度も戦火とか火事で焼け落ちてもその度に再建されてその姿
4/30・5/1先行販売モバイルオーダ-&ペイで👇THE苺プラペチ-ノスペシャルver.を職場同僚ウッキ-さんと飲んだドライブスル-で頼んだのに一口も飲まず車から降りてしかも輪留めに置いてだから確かにスペシャルだねだらけでカップの中で踊ってらぁね飲みながらウッキ-さんが丸亀行かないとナンパするから速攻乗っちゃったよ肉ぶっかけ冷の並で温玉付き&海老と三つ葉のかき揚げちょっとしょっぱかったな丸亀の揚げ物は何度食べても…(省略)ウッキ-さんが買ってくれた
畠山記念館から荏原畠山美術館へ。昨年10月にリニューアルオープンして、1年が経ちました。それを記念して現在開催されているのが、“「数寄者」の現代―即翁と杉本博司、その伝統と創造”という展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)荏原製作所の創立者にして畠山記念館の設立者、近代最後の数寄者であった畠山一清(号・即翁)と、荏原畠山美術館新館の基本設計を担当した杉本博司さん。2人の「数寄者」が時代を超えて競演を果たすスペシャルな展覧会です。
法隆寺の五重塔初層にある「涅槃宮(ねはんきゅう)」の侍者像の「鳥獣座(ちょうじゅうざ)」には爬虫類型(レプティリアン)種の侍者像が見られますが、今日はこの像の事を書いてみようと思います。法隆寺の今回取り上げてみた粘土細工(塑像)の中に、頭が動物で体が人間のような姿をしたものがあります。これらは一般的に「八部衆」や仏を警護する存在とされますが、実際にはどうなのでしょうか?これは私個人の意見ですが、これらは単なる想像上の生き物ではなく、当時の人々が実際に接触した「地球外生命体」または「異次元の
聖徳太子ゆかりの寺で知られる法隆寺で国宝の秘仏・救世観音菩薩立像(救世観音像)が、令和7年4月11日(金)から特別公開されます!法隆寺・夢殿のご本尊・救世観音像は、高さが約180センチあり、聖徳太子の姿を写し取ったものと伝えられています。明治時代に調査されるまで、数百年の間、寺の僧侶らの目にも触れることがなかった秘仏です。ぜひこの機会に、法隆寺に訪れてみてはいかがでしょうか!夢殿秘仏・救世観音菩薩立像特別開扉[開催日]2025年4月11日(金)~5月18
みなさんおはようございます~(*^^*)本日はいろいろ忙しい…病院行く予定…きっと早い時間から出かけてる…天王寺の四天王寺…聖霊殿に向かいます…猫の門、22日にしかあいてませんが、入れるわけではないですそして聖霊殿の正規の入口は虎の門ですもちろん蟇股は虎です…裏側も虎…特に見どころではありません…1月22日だけ秘仏公開です…聖徳太子49歳像です、きっと日本ではここだけです…有名なのは法隆寺にもありますが35歳像ですね聖霊院が手前です、奥が奥殿…そ
家づくりは、大きな決断ではなく「最初は小さなきっかけ」から始まりますあなたの家づくりを考える最初のきっかけになれば嬉しいです!!!幸せづくりのサポートを全力でさせていただきます真壁づくり×ひのきづくしの家今週の土日はホッとする木の家体感内覧会を開催します木の温もりと木の香りに包まれるナチュラルカントリーのお家32坪の土地を有効に使ったSクラスの2階屋ライフのモデルハウス動きやす
昨日は久しぶりに上野のトーハクへ行ってきました雨の日の美術館はいつも以上に賑わっていました。8割が外国からのお客様自国の文化すら知らないことの方が多いのに、他国の文化を知ろうとする勉強熱心な外国の方がこんなにも多いのかと感心してしまいます。法隆寺館雨で床がキラキラで、池との境目が分からなくなっています。上野の小京都のような素敵な眺め。雨の日も晴れの日もこれまた風情ありけり。美術館の静けさと雨空はよく似合う。昨日はカーディガンや傘を持ち歩くので大きなバックちょこっと買ったもの
如法衣とは空衣や素絹衣あるいは褊衫衣の上に着用する袈裟のことですが稲谷祐宣師は「慈雲袈裟」とおっしゃっていました慈雲尊者は『法服圖儀』を著して千衣裁製をして「如法衣」を広めました「正衣の量は三五肘」として三肘×五肘の長さをもって正しい袈裟の大きさとしたのですただ肘の長さは個人個人で違うし全肘と拳肘で長さも随分変わって来ます如来の肘量は「倍」と言う説もあるらしく慈雲尊者の残した袈裟は今の如法衣よりも随分大きなサイズです肩ひもを結んで袈裟の始末を挟み込み