ブログ記事6,088件
今回は前回の続き車で向かった先は永平寺では参拝していきましょう参道には早速お土産屋さん道中の景色も綺麗です7月でしたがまだ紫陽花が咲いていました参道には郵便局も記念の絵柄入日付印を集めている方もいるみたいですよねさぁ入ります永平寺は鎌倉時代に坐禅修行の道場として開かれたとかこちらは通用門一般参拝者が出入りする門ですその手前には…唐門がありますこちらは新しい住職を迎えるための門入り口付近からして美しいしっかり手を清めてから入ってすぐのところには動画でお寺を紹介する
2泊3日、子連れ北陸・信州旅行のブログを綴ってきましたが、今回が最後旅行代金&旅程の忘備録です旅程●1日目・福井恐竜博物館『夏2025①長男、念願の福井恐竜博物館へ』今日から夏休みの旅行ブログをはじめます以前、旅行のまとめをアップしていますが、どこも楽しかったので、ちょっと長々と綴ります『【2025年夏休み子連れ旅行ま…ameblo.jp泊:勝山ニューホテル『夏2025⑨福井ご当地グルメの朝食@勝山ニューホテル』夏休み、京都府の実家に帰省
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。福井のお土産を選ぶとき、「旅行後すぐには渡せない」「できるだけ日持ちするものを選びたい」と迷っていませんか。福井には、約3年間保存できる鯖缶や、1年以上日持ちする恐竜デザインのお茶、半年ほど保存できるご当地あられがあります。一方、福井土産として人気の羽二重くるみや水ようかんは、賞味期限が数日ほどの商品もあります。同じ羽二重餅でも、通常の餅菓子、パンにのせて焼く商品、シュー生地で挟んだ商品では日持ちが大きく異なります。この記事では、
「永平寺へ行ってみたいけれど、どれくらい時間を取ればいいんだろう?」「永平寺だけで半日使うのか、せっかくなら一乗谷や東尋坊まで回ったほうがいいのか迷う……」初めて福井を旅行すると、こうした悩みが出てきますよね。永平寺は、境内だけなら1〜2時間ほどで参拝できます。ただ、実際に訪れてみるなら、門前で越前そばを味わったり、参道をゆっくり歩いたり、周辺観光まで組み合わせたりすることで、旅の満足感は大きく変わります。しかも福井駅から公共交通機関で行けるので、車なしの旅行でも十
お盆の一日、以前から一度行ってみたいと思っていた、福井県にある永平寺に行って来ることが出来ました🍀🍀いつもとてもお世話になっている占い師仲間のウロコ先生の道案内で、金沢を出発して約1時間半、目的地である永平寺に到着お盆という事もあり、沢山の観光客でしたが、静寂の中にセミの声が聞こえるくらいで、とても厳かな様子と、緑の美しさに、身も心も洗われるような🍀🍀🍀✨✨たまたま、昨日(8月14日)引いた、龍神カードに書いてあった、ラッキープレイスが、杉の木のある神社だった事を思い出し、全身に鳥肌
東尋坊の迫力ある断崖も、永平寺の静かな回廊も、せっかく福井へ行くならどちらも見たい。でも地図を見ると意外に離れていて、「1日で回れる?」「先にどっちへ行けばムダがない?」「車なしでも大丈夫?」「泊まるなら福井駅周辺とあわら温泉のどちらが便利?」と迷いますよね。移動だけで疲れて観光が駆け足になったり、永平寺の参拝時間に間に合わなかったりするのは避けたいところ。そこで、初めてでも動きやすく、東尋坊では日本海の景色をゆっくり楽しみ、永平寺ではせかされずに禅の空気を味わえるよう、日帰りと1泊2日の両方で
北陸を3泊4日で車で巡りたいと思っても、「福井・石川・富山をどの順番で回れば戻り道が少ない?」「金沢も白川郷も温泉も入れたいけれど、詰め込みすぎて運転ばかりになるのは嫌」「せっかく3泊するなら、観光だけでなく宿でも北陸らしさを味わいたい」と迷いますよね。地図では近く見える北陸も、人気スポットは県内外に点在しているため、宿泊地の置き方ひとつで旅の疲れ方がかなり変わります。そこで今回は、初めてでも走りやすく、王道の景色・文化・温泉・グルメをバランスよく楽しめるように、福井から富山へ一方向に進む3泊4
目次福井・永平寺エリアに誕生オーベルジュ「歓宿縁ESHIKOTO」歓宿縁ESHIKOTO客室—全8棟のヴィラは、アートと工藝に包まれた大人の隠れ家温泉—「永平寺禅温泉」の炭酸水素塩泉で、心身をゆるめる食と酒—北陸の旬と銘酒、そして文化を丸ごと味わうアクセス福井の定番お取り寄せグルメ過去放送回目次を開く福井・永平寺エリアに誕生オーベルジュ「歓宿縁ESHIKOTO」2025年12月5日テレビ朝日「マツコ&有吉かりそめ天国」<U字工事が冬の福井
永平寺に行ってみたいけれど、周辺をどう組み合わせれば満足度の高い旅になるのか、意外と迷いますよね。せっかく福井まで行くなら、永平寺だけで慌ただしく帰るより、景色のいい名所や温泉、歴史スポットまで気持ちよくつないで、ちゃんと「来てよかった」と思える旅にしたいところです。そこでこの記事では、永平寺観光モデルコースを軸に、初めてでも回りやすい王道プラン、車なしでも組みやすい回り方、さらに宿選びまでまとめてわかる形で整理しました。まず結論です初めての永平寺観光なら、1泊2日で東尋坊か一乗谷を組み
「福井へ行ってみたいけれど、車がないと観光地を回れないのでは?」と不安になりますよね。東尋坊、永平寺、福井県立恐竜博物館はそれぞれ離れているため、地図だけを見ると難しそうに感じます。でも、福井駅を起点にして、えちぜん鉄道と路線バスを組み合わせれば、車がなくても十分に楽しめます。大切なのは、行きたい場所を全部詰め込むことではありません。移動する方向をそろえ、宿泊場所を翌日の観光地に合わせることです。この組み方なら、乗り換えに追われる時間を減らし、永平寺の静けさ、東尋坊の開放感、あわら温泉
続いて向かったのは、福井県吉田郡にある『永平寺』です。数年前に永平寺へ行きましたが、到着した時には終了していたのでリベンジです('ω')ノ縦貫自動車を走ると永平寺近くまで行くことが出来ます。永平寺まで5km♪到着したのは14時半。観光客のピークは過ぎている様で、門に近い駐車場でも空きがありました。いくつか有料駐車場がありますが、200円~500円設定。遠いから安いという訳でも無い様ですので混み具合次第では、少しでも安い駐車場を探すのも良いかもしれませんね。私
福井を2泊3日で車で回りたいけれど、「恐竜博物館も永平寺も東尋坊も行きたい」「せっかくなら温泉にも泊まりたい」「でも移動ばかりで疲れる旅にはしたくない」と、順番を決めるところで迷っていませんか。福井は見どころが山側・福井市周辺・日本海側に分かれているので、地図だけを見て有名スポットを並べると意外と往復が増えます。反対に、日ごとにエリアをつなぎ、1泊目を福井市内、2泊目をあわら温泉にすると、車の自由度を活かしながら観光・ご当地グルメ・温泉の全部を無理なく楽しみやすくなります。せっかくの2泊3日を「
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。福井のお土産というと羽二重餅や水ようかんが有名ですが、甘いものが苦手な人にはお菓子以外を選びたいですよね。福井には、越前そば、鯖のへしこ、焼き鯖寿司、小鯛ささ漬、永平寺のごま豆腐など、地域の食文化を楽しめる名物が豊富です。さらに、鯖缶や山うに、汐うに、蟹味噌を使った調味料、日本酒など、ご飯やお酒に合わせやすい商品も選べます。この記事では、食品とお酒を中心に、福井のお菓子以外のお土産13選を紹介します。迷ったときは福井の王道:越前
「せっかく芦原温泉まで行くなら、東尋坊も永平寺も見たい。でも、一泊二日で詰め込みすぎて疲れるのは嫌……」そんなふうに迷いますよね。芦原温泉の一泊二日旅行は、観光スポットを片っ端から回るよりも、1日目は東尋坊など海側、2日目は永平寺など福井市方面とエリアを分けると、移動の無駄が少なくなります。そして、この旅で意外と大切なのが宿へ早めに入ること。あわら温泉には、大浴場だけでなく、露天風呂付き客室、豪華な夕食、ラウンジ、庭園、足湯など「宿に着いてから楽しむ時間」がたくさんあります。15時30
福井へ2泊3日で行ってみたい。恐竜博物館も、永平寺も、東尋坊も見たいし、せっかくなら温泉にも泊まりたい。でも、ここで気になるのが「車なしでも本当に回れるの?」ということではないでしょうか。福井の観光地を地図で見ると、それぞれ離れているので、レンタカーがないと大変そうに見えます。電車やバスを何度も乗り継いで、重いキャリーケースまで持って歩くことになるなら、せっかくの旅行なのに疲れてしまいそうですよね。ですが、回る順番と泊まる場所さえ間違えなければ、福井は車なしでも2泊
mee-tooブログ2025年10月3日金曜日晴・曇17-29℃薄曇り空の朝をむかえた。スマホで天気をチェック、天気はくもり時々晴れ、風は南1〜2m,。サイクリングには絶好の条件、、、なので、久しぶりに永平寺までライドをしてこよう。いつものように、灯明寺町付近から九頭竜川左岸の堤防に上がり、サイクリングロードを走って五松橋まで。鮎釣りの人もやや多い。五松橋を渡り、右岸道路を走って、鳴鹿大堰まで。ここで、サイクリングロードは終わる。大堰を渡って、えちぜん鉄道の永平寺口駅
今日はひたすら高速を一切使えわない山道ルートで、揖斐川沿いから岐阜県を抜けて福井県へ入る。北へ向かうほど自然豊かに。福井県へ入るのにいくつ山を越えるのか。気になる橋があったり、途中は名古屋市が作らせた徳山ダムを通過し。いつの間にか何もない山道になりました。2キロ位あるトンネルなどいくつかくぐり抜けたか。道中にはだいぶ前に夜間に星を見に来た道の駅星のふる里ふじはしと、福井に入ってやっと見つけた道のオアシスフォーシーズンテラス以外ほぼ山道は何もなく、スマホすら
福井・金沢三世代旅行①2024年8月後半に両親と私達一家の三世代旅行(2泊3日)で福井と金沢に行った時の様子を振り返ります。2024年3月の北陸新幹線の延伸(福井駅停車)によりアクセスの向上を体感するとともに、行きたくてもなかなか行くことが出来てなかった福井県立恐竜博物館を含めた主要な観光地を訪れる旅となりました。Day1:北陸新幹線で福井駅へ2024年3月に北陸新幹線が敦賀がまで延びたことにより、東京から福井まで1本で行けるのは大変便利になりました!私達はかがやきで福井に向かいま
「一乗谷朝倉氏遺跡へ行きたいけれど、博物館・復原町並・唐門はどの順番で回ればいいの?」「車なしでも、電車やバスだけで無理なく観光できる?」と迷っていませんか。一乗谷朝倉氏遺跡は、福井駅から公共交通でアクセスできます。ただし、博物館・朝倉館跡・唐門・庭園・復原町並がすべて同じ場所に集まっているわけではないため、何も決めずに行くと、徒歩移動やバス待ちで思った以上に時間を使うことがあります。とくに県外から電車で福井へ行く場合は、長距離移動と一乗谷観光を同じ日に詰め込みすぎないことが大切
昨日は春分の日。お茶会が開かれたので永平寺まで出向きました。連休初日とあって観光客でいっぱい!お昼ごろには近隣駐車場はどこも満車表示。福井の名所が賑わってくれるのは地元民としてとても嬉しいです私の永平寺イチオシ土産は永平寺の中のお土産コーナーでしか買えない吉祥せんべいですほんのり甘くてさくさく食感、瓦せんべいとたまごせんべいの中間のような素朴なせんべい菓子です。父の大好物だったので母はお茶会で永平寺に来るたび購入していました。
旅行して、感じたこと、思ったことなどを備忘録として記録しておきたいと思います。まずは、4月に行った北陸(四泊五日)旅行から。ことの始めは富山に住んでる仕事仲間に20年ぶりに連絡を取ったことから。久しぶりに会いたいねと、じゃあ俺が行くよと決まった北陸旅行。以前から船でしか行けない大牧温泉へ行きたかったが、一人では泊めてもらえない。これを彼に話したところ「いいですね!俺が付き合いますよ。」と二つ返事。日程を決めて予約したのが約半年前。初めは二泊三日の予定だったのが、日が経つにつれ、
荒島岳に続いて経ヶ岳にも登って、予定通りに福井の山旅を続けていきます。経ヶ岳の午後の部はニ箇所の古刹+αを訪ねていきます。まず経ヶ岳山麓の、白山平泉寺から。【2025年9月24日】白山平泉寺・越前大仏・永平寺白山平泉寺(はくさんへいせんじ)のことは今回の旅の前までは知らなかった。永平寺に比べると知名度も低いし、観光地化しているほどでもない。しかしここは歴史を秘めた古刹だったのです。まず平泉寺の開創は、白山を開山した泰澄が拠点としたことに始まる。717年のことだった。参道
2026年2月14日レンタカーをして福井の観光をします除雪車なんて見る機会ほぼゼロなので珍しい主人が恐竜博物館に行きたいと。。。結婚して33年恐竜好きとは知らず😆巨大な雪像?の恐竜がお出迎え〜すごい迫力〜調べてみると「ホワイトザウルス」という観光シンボル☝️約17m〜雪像ではなく繊維強化プラスチック製で季節を問わずホワイトザウルス2代目でした^^見ただけでテンション上がります〜恐竜博物館入口のザウルスは雪に埋れてた〜これはこれで可愛い日本最大級の「福井県立恐竜博物館」
シニア70代で主人と息子の3人暮らしです。1ヶ月4万円の食費をいかにキープできるか!明るく豊かに生きるための創意工夫大好き!何かお役に立てれば幸いです!🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄🎄いかに豊かな生活を楽しむか?コレが毎日のテーマ!だからこそ工夫が必要!そして楽しくゲーム感覚で今日も頑張ってみよういつもと違うスーパーに行ったらあまり見かけない面白い物を見つけた!いつかは食べたいと思っていたも
※この記事は楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。宿の雰囲気や写真は、すべて楽天トラベル公式ページを参考にしています。楽天トラベル公式サイトを見てみる新幹線で行く、北陸の名湯。あわら温泉で三世代旅行するなら子どもも祖父母も無理が出にくい宿7選北陸新幹線・芦原温泉駅から車で約10〜15分。各旅館の送迎(要予約)が使えます。明治16年に湯が湧いてから、加賀温泉郷とともに北陸観光の拠点として育った温泉地です。約30軒の旅館が温泉を引く、福井県随一の大温泉郷。三
オーベルジュマツコ&有吉かりそめ天国で紹介した永平寺の宿。☆歓宿縁ESHIKOTO黒龍酒造が手掛けた宿。全室温泉半露天風呂付の一棟貸切ヴィラ。客室はツインと和洋室があり最大4名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は温泉に入れる。夕食は日本料理またはフレンチがあり日本料理は冬になると越前蟹がいただける。フレンチは若狭で揚がった魚介類、越前で獲れる鹿肉や熊肉、伝統的な海女漁で獲れる海産物や福井に伝わる保存食などがフランス料理で。
今回の福井旅の一番の目的は永平寺(えいへいじ)の参拝で、それは今年(2026)の年頭に立てた「曹洞宗(そうとうしゅう)の二大本山を詣でる」という目標の実現でもありました。道元禅師(どうげんぜんじ)の開かれた曹洞宗には総本山がふたつあり、一つがこちらの永平寺(福井県吉田郡永平寺町)で、もう一つは神奈川県横浜市にある總持寺(そうじじ)、通称“鶴見總持寺”です。鶴見總持寺は今年の2月に参拝したので(鶴見總持寺と横浜エアキャビン)、永平寺を訪ねることは一つの区切りになるととても楽しみにしてい
福井県の永平寺周辺は、禅の名水と黒龍のような銘酒で知られる土地だが、もう一つ、越前焼という古い焼き物の産地でもある。約850年、土そのものの色を生かした素朴な焼き締めが特徴で、派手さより手に馴染む重さで語る器だ。お世話になっている先輩に何か贈りたいと思い、行きつけの酒屋で相談したところ、越前焼に越前漆器を合わせたカップがあると教えられ、思わず手に取った。焼き物の土肌に、漆の艶がすっと重なっていて、二つの伝統工芸が喧嘩せず一つの器に収まっている。福井の土を100%使い、漆掛けもすべて職人