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今朝は涼しい。蝉の声がすごい。夏の終わりを感じさせます。パソコンの調子が悪くて苦労しています。長い作業しているとフリーズします。夏だから、暑いから、休憩して、ということかもしれません。さて、節約生活を始めて、健康に気を付けるようになりました。つまり70歳までは、気にしなかったということですが。調子は悪いのが当たり前と思っていた。節約をして食べ物に気を付けるようになると、それまでの大きな懸念だった、過敏性大腸炎がいつのまにか治っていました。
「免許がない」「雪道の運転が怖い」「昼からご当地グルメと地酒を楽しみたい🍶」そんなあなたに朗報!結論から言っちゃいます!福井県の王道観光スポット(永平寺・恐竜博物館・東尋坊・あわら温泉)は、福井駅とあわら温泉の「分泊」&電車・バス活用で、車なしでも2泊3日で120%大満足できちゃいます💖レンタカー不要で移動ストレスゼロ、しかも福井を遊び尽くせる最強の2泊3日モデルコースと、楽天トラベルで絶対外さない神ホテルをご紹介します!この記事を読めば、今すぐ福井に行きたくなること間違いなしで
◆目次◆概要東京別院を選んだ理由2025年9月9日(火)問合せ2025年9月13日(土)申込み2025年10月14日(火)通知到着&準備開始緊急時の確認行事スケジュール生活環境関係実際の使用感と不足授与品総括持ち物まとめ【概要(正戒・お寺泊)】参加資格:どなたでも参加可能(制限なし)行事期間:10月27日〜29日永平寺東京別院長谷寺〒106-0031東京都港区西麻布2丁目21番34号所属宗派:曹洞宗行事名称:高祖大師御征忌報恩法脈会(授戒会)申
永平寺ライナーで行く永平寺と走るアラカン~春の福井③~福井滞在3日目に行ったのは、永平寺でした。永平寺は、一度行ったことがあるのでどうしよう…と、ちょっと悩んだのです。しかしながら、もうそうそう行く機会はないだろうと思い、再び行ってまいりました。今回は福井駅から、永平寺ライナーというバスを利用。観光案内所で情報取集も怠りなく。あっというまに永平寺に連れて行ってくれる、便利なバスです。平日だし、きっとすいているでしょうと
一昨日永平寺参拝後、門前のてらぐちで天ぷらそばを食べて駐車場に向かった。停めた井の上駐車場は門前町の入口にあり、領収書には土産物屋井の上で1,000円以上買うと300円引きの割引券付きだった。そこで、売店でお土産を購入して、同じ井の上が経営しているだるまぷりんをイートインで食べてきた。数種類あるぷりんの中から、少し固めのレトロタイプのぷりんを食べた。懐かしい固めのぷりんは私好みで、美味しくいただいた。蓋にQRコードがあり、スマホで読み込むと、おみくじが出るアイデアもナイスだった。購入した永平
福井・金沢三世代旅行①2024年8月後半に両親と私達一家の三世代旅行(2泊3日)で福井と金沢に行った時の様子を振り返ります。2024年3月の北陸新幹線の延伸(福井駅停車)によりアクセスの向上を体感するとともに、行きたくてもなかなか行くことが出来てなかった福井県立恐竜博物館を含めた主要な観光地を訪れる旅となりました。Day1:北陸新幹線で福井駅へ2024年3月に北陸新幹線が敦賀がまで延びたことにより、東京から福井まで1本で行けるのは大変便利になりました!私達はかがやきで福井に向かいま
夏休み、京都府の実家に帰省したタイミングで、福井へ1日目、福井恐竜博物館を楽しんだ後は、勝山ニューホテルで1泊。2日目、朝食でお腹いっぱいになった後は、次の観光地『永平寺』に向けて出発『夏2025⑨朝食会場にも恐竜@勝山ニューホテル』夏休み、京都府の実家に帰省したタイミングで、福井へ福井恐竜博物館を楽しんだ後は、勝山ニューホテルで1泊ホテル施設編につづき、朝食編『夏2025⑧恐竜だらけ…ameblo.jp勝山ニューホテル楽天トラベル勝山ニューホテル
前回は芦原温泉での越前ガニを取り上げました。その翌日に永平寺へ。見学後に昼食を取るために永平寺そば亭一休に寄りました。永平寺に訪れる人たちに親しまれてきた永平寺ぞば。そのそばと胡麻豆腐、福井名物のソースカツ丼がセットなった一休セットを注文しました。一度にこの地の名物が食べられ満足しました。Dear福井より一休セットおろしそばとごま豆腐、さらには福井県名物のミニソースカツ丼とお味噌汁までつく欲張りセット。辛みのきいた大根おろしとだしでいただくおそばは香りが高く、感動モノ!ごま豆
「せっかく訪れるなら、苔がいちばん美しい日に歩きたい…」「季節を外して、思っていた景色と違ったら悲しい…」「白山平泉寺はいつ行けば、苔や紅葉をきれいに見られるの?」そんな迷いを解消できるように、苔が映える季節、紅葉の時期、時間帯、雨の日の考え方、服装までわかりやすく整理しました。さらに、朝の静かな境内をゆっくり歩きたい人に向けて、平泉寺観光と相性のよい宿も旅の目的別に紹介します。白山平泉寺の代表的な景色である、しっとりとした苔を楽しみたいなら、5月下旬から7月上旬が第一候補です。特に
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。福井のお土産を選ぶとき、「旅行後すぐには渡せない」「できるだけ日持ちするものを選びたい」と迷っていませんか。福井には、約3年間保存できる鯖缶や、1年以上日持ちする恐竜デザインのお茶、半年ほど保存できるご当地あられがあります。一方、福井土産として人気の羽二重くるみや水ようかんは、賞味期限が数日ほどの商品もあります。同じ羽二重餅でも、通常の餅菓子、パンにのせて焼く商品、シュー生地で挟んだ商品では日持ちが大きく異なります。この記事では、
昨日は春分の日。お茶会が開かれたので永平寺まで出向きました。連休初日とあって観光客でいっぱい!お昼ごろには近隣駐車場はどこも満車表示。福井の名所が賑わってくれるのは地元民としてとても嬉しいです私の永平寺イチオシ土産は永平寺の中のお土産コーナーでしか買えない吉祥せんべいですほんのり甘くてさくさく食感、瓦せんべいとたまごせんべいの中間のような素朴なせんべい菓子です。父の大好物だったので母はお茶会で永平寺に来るたび購入していました。
「福井へ行ってみたいけれど、車がないと観光地を回れないのでは?」と不安になりますよね。東尋坊、永平寺、福井県立恐竜博物館はそれぞれ離れているため、地図だけを見ると難しそうに感じます。でも、福井駅を起点にして、えちぜん鉄道と路線バスを組み合わせれば、車がなくても十分に楽しめます。大切なのは、行きたい場所を全部詰め込むことではありません。移動する方向をそろえ、宿泊場所を翌日の観光地に合わせることです。この組み方なら、乗り換えに追われる時間を減らし、永平寺の静けさ、東尋坊の開放感、あわら温泉
早朝に出発し、一路福井県へ。岐阜県内の道の駅で休憩。虹が。永平寺着。永平寺に来ると毎回お邪魔する一休さん。大盛りにしたら蕎麦が2つになった✨たしかコレで1700円だったかな?安い!蕎麦も美味しいが、お店の人たちが本当に素敵なので気に入っています。駐車場代も無料になるしw永平寺からとりあえず西へ車を走らせる。途中でなんとなく車をとめて外に出てパシャリ。こういう雰囲気が好きだ。暑い…東舞鶴着。ホテルからの一枚。近くのスーパーで缶ビールを買ってからチェックイン。どこに
続いて向かったのは、福井県吉田郡にある『永平寺』です。数年前に永平寺へ行きましたが、到着した時には終了していたのでリベンジです('ω')ノ縦貫自動車を走ると永平寺近くまで行くことが出来ます。永平寺まで5km♪到着したのは14時半。観光客のピークは過ぎている様で、門に近い駐車場でも空きがありました。いくつか有料駐車場がありますが、200円~500円設定。遠いから安いという訳でも無い様ですので混み具合次第では、少しでも安い駐車場を探すのも良いかもしれませんね。私
車がなくても、福井の名所をちゃんと楽しみたい…。乗り継ぎで疲れたり、見たい場所を諦めたりしたくない…。「東尋坊も永平寺も恐竜博物館も行きたいけれど、電車だけで回れるの?」そんな迷いを解消できるように、電車とバスで無理なく回る1泊2日の順番、移動で失敗しにくいポイント、旅の満足度を上げる宿までまとめました。読み終わるころには、自分に合うコースと泊まりたい宿が自然に絞れます。福井の観光地は、福井駅を中心に同じ方向へ並んでいるわけではありません。東尋坊は海側、永平寺と恐竜博物館は山側にあります
永平寺に行ってみたいけれど、周辺をどう組み合わせれば満足度の高い旅になるのか、意外と迷いますよね。せっかく福井まで行くなら、永平寺だけで慌ただしく帰るより、景色のいい名所や温泉、歴史スポットまで気持ちよくつないで、ちゃんと「来てよかった」と思える旅にしたいところです。そこでこの記事では、永平寺観光モデルコースを軸に、初めてでも回りやすい王道プラン、車なしでも組みやすい回り方、さらに宿選びまでまとめてわかる形で整理しました。まず結論です初めての永平寺観光なら、1泊2日で東尋坊か一乗谷を組み
矢の屋〒910-1226福井県吉田郡永平寺町市野々39−8−1ソースカツ丼セット矢の屋|永平寺で昔から親しまれる福井名物おろしそばとソースかつ丼の店地元・永平寺町で昔から愛されるおろしそばとソースカツ丼。昭和42年の創業以来、手づくりの味を出来立てで提供しています。地元で親しまれる福井名物の味をどうぞお楽しみください。yanoya-koshinoi.comこの日奥さんの趣味のポケモンを集めに。福井県内にはポケふたが17カ所もあるそうなそれで4カ所だけ巡ってきた。で、昼メシは
2泊3日、子連れ北陸・信州旅行のブログを綴ってきましたが、今回が最後旅行代金&旅程の忘備録です旅程●1日目・福井恐竜博物館『夏2025①長男、念願の福井恐竜博物館へ』今日から夏休みの旅行ブログをはじめます以前、旅行のまとめをアップしていますが、どこも楽しかったので、ちょっと長々と綴ります『【2025年夏休み子連れ旅行ま…ameblo.jp泊:勝山ニューホテル『夏2025⑨福井ご当地グルメの朝食@勝山ニューホテル』夏休み、京都府の実家に帰省
夏に福井行くなら、永平寺と一乗谷のセット旅、かなり満足度高いと思う。✨まず永平寺。朝早めに行くと、空気がひんやりしてて、夏でもちょっと鳥肌レベル。杉木立の中を歩きながら、石畳をキュッキュッと進む感じ、あれは写真じゃ伝わらない。じっくり回ると、思ったより階段多いから、スニーカー一択。拝観時間にも余裕みておいた方がいい。さっと見るつもりが、気づいたら1〜2時間たってるパターン。永平寺のすぐそばにある「永平寺親禅の宿柏樹關」。こ