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さて、昨日は晴れ予報だったので朝早くから守谷海岸でSUPをしようと出かけたのですが、その守谷海岸がいつもと様子が違いました。(穏やかな守谷)(昨日の守谷)(穏やかな渡島)(昨日の渡島)穏やかなら波が立つ事もない興津より漁港の波打ち際にも膝上くらいの波が押し寄せて、鳥居のある渡島まわりも常に白波が立つ状態。時間は9時過ぎなので干潮から満潮に転じる時間帯で(昨日の勝浦周辺の潮時表)上げ潮のときの引き波は強くなると予想したので、わたしはSUPを諦めました。でも
前回は、ライフジャケットの種類と桜マークという安全基準を整理した。これで十分、あとはヘラブナ釣りに適している安全なライフジャケットを選べばOK!という話にはならない。バカとハサミは使いよう、は19世紀の落語からのことわざだが、その意味は言うまでもないだろう。大事なことは、適切な使い方によって道具のポテンシャルを引き出すことができるということだが、その逆もしかりで、刃物だけに誤った使い方をすれば怪我をする。そして、ライフジャケットだが、不適切な使い方をすると効果がないだけでなく、自分の命
本日、逗子海水浴場で大変痛ましい死亡事故が発生しました。私は事故の一報を受け、すぐに現場へ駆け付けました。その時には救急搬送はすでに終わっており、警察官が事故現場周辺で、お亡くなりになった方の身元が分かる荷物などがないか捜索を行っていました。現場は重苦しい雰囲気に包まれており、事故の深刻さを改めて感じました。逗子市のプレスリリースによると、正午過ぎ、逗子海岸沖合約25メートル付近で、うつぶせの状態で浮かんでいる男性を遊泳者が発見しました。近くにいた大学生と協力して浜へ引き上げ、そ
昨日、逗子海水浴場で発生した死亡事故について続報です。身元が分からなかった男性は、その後、夜になって所持品が見つかり、沼間4丁目にお住まいの70歳の男性であることが判明しました。お一人で海水浴に来られていたとのことです。改めまして、お亡くなりになられた方のご冥福を心よりお祈りするとともに、ご遺族の皆様にお悔やみ申し上げます。逗子海水浴場で死亡事故が発生したのは、1996年以来30年ぶりとなります。このような悲しい事故が再び起きてしまったことを大変重く受け止めています。一
子育てほぼ完了のアラフィフ女子です日々の小さなワクワクを大切にプロフィールはこちらからどうぞいい大人ですがまだ心配3連休に車を借りていた長男夫婦伊豆に海水浴に行っていたそうで海がとっても綺麗だったんですって〜いいなぁ〜波がすごく高い海水浴場らしく長男はボディボードを楽しみ、Hちゃんは浮き輪で浮いていたそうだ🛟楽しそうでなによりですが母は海や川といったレジャーは心配になります離岸流とか知ってるのかなーとか夏になると水難事故のニュースを毎日見てる気がする…ほんと心が痛く
7月26日(日)、サギヌマスイミングクラブ鷺沼では、川崎市教育委員会後援、株式会社ニューレヴェル協賛で「世界溺水防止デーイベント」を開催しました。今回のテーマは、「ペットボトルで命を守ろう!~親子で学ぶ水の安全教室~」夏休みは、海や川、プールなど水辺で遊ぶ機会が増える季節です。万が一の事故に備え、「自分の命を守る力」を親子で楽しく学んでいただきました。イベント内容今回のイベントでは、・水難事故について学ぶ座学・ペットボトルを使った浮き方・助けを待つための姿勢・安全な救助