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香川旅行、今回の目的は家に飾ってあるカレンダー。「休暇村讃岐五色台「水鏡テラス」2025年3月27日リニューアル」それを見て、母がどうしてもここに行きたいと。「え??香川だよ。簡単には行けないし・・・」イメージのイラストだが、確かに行ってみたいと思わせる夕日の風景。晴れればだけどね。秋、敬老の日あたりで行ってもいいかなあ~と思っていたのだが、たまたま夫と申し込んだ旅行がキャンセルになり日程が空いてしまったので、そこに入れることにした。奇跡的にプレミアムの部屋が一
おはよん(*゚▽゚*)/なぁーらんです!さてさて昨日の劇場はいかがでしたか〜これはおととい撮影したばかりのホカホカで、シルエスカさんの『ゼノ』マスターを作ってもらったんだよね〜。めっちゃかっこよ!!エトシュ砦で撮影してたのですが、撮影風景見てた方ももしかしたら居られたかもね(*´艸`*)さて今日の記事はこんな感じ!目次リドゥクリティカル水遁の術・水鏡魔具特性ドロップマップマナコンバート(ㅅ´˘`)♡ありがとこーなー🎁目次を開くまずはプシマティに行ってきま
つづいて、、、ヤッパリ!昨日の話題になりますが先ず温かいでしたよねぇ~~~今日も負けずに温かいです着るものの選択を間違えて1日暑いでしたわ。。。私の寝室は22.4℃でしたよ勿論!ヒーターは必要なくて夕方から宅配便にアジサイの苗木を発送する為にクロネコヤマトに出掛けてビックリ!\(◎o◎)/!打ち出された伝票がモノクロちょっと見ないうち
前回のつづき涼を求め~②蓼科高原から御射鹿池へ無断転用禁止今日も文句なしの晴天が続いている。下界では30℃を軽く超えていることじゃろうて。しかしここ長野県蓼科高原は標高約1000~1500メートルの高原地帯じゃ。爽やかな涼風が頬を撫ぜて行くわい。まっすぐ伸びた道路の先には八ヶ岳連峰が鎮座している。見渡す限り畑々。わしの住む山国では見られぬ光景じゃわい。この辺りをあちらこちらと彷徨してみた
こんにちは水鏡ですコルギといえば石膏パックですよね施術前後やその後日に石膏を取り置きしておいて、お顔の大きさを比べられるので小顔のコースを扱っているエステではよく使われているパックで、下地に美容液やクリームを塗った上から塗布し、密閉度が高いのと固まるときに熱を発するのが特徴です何故、コルギや頭蓋骨矯正がメインの当店で石膏パックをつかっていないのか?以前、コルギ専門店で働いていてずーと悩んでいた事のひとつ施術後に石膏パックをした方より、しなかった場合のほうがお肌の仕
今日の東京は晴れ穏やかな日朝食前1時間出勤前1時間の鳥見ですキンクロハジロ♂パタパタセーフカルガモオオバン水鏡オナガ飛び出しカワラヒワ羽繕いツグミワカケホンセイインコハイタカトビ撮れましたけど後ろ姿(-_-;)ご覧いただき有難うございます
1月30日神代植物公園散策日記のつづきです。流れの山野草園に咲くセツブンソウを観に行きます。流れに沿って歩きます。起点のポンプ室*追記*ポンプ室はつつじ園の池から流れてくる水をここで綺麗にして地下を通してまたつつじ園の池に送る役割をしているそうです。(写真が小さいですがポンプ室の看板に書かれています)なので循環の起点ではありますが、流れ的には起点というより終点と言ったほうがいいかもですね。芝生広場側の散策路に渡ります。水鏡が綺麗。セツブンソウが咲いて
3月1日新宿御苑散策日記のつづきです。開花の遅れていた薩摩寒桜のお隣の改元記念の梅の即位記念樹「大宰大弐」も開花が進み見頃になっていました。手前の梅は先に咲いていた玉牡丹背景に大木のほうの薩摩寒桜が見えます。楽羽亭に向かう坂の前の薩摩寒桜。ここも大人気。上の池近くの薩摩寒桜はドコモタワーとコラボしていました。西側から観た上の池の薩摩寒桜楽羽亭むろやさんの近くの梅林を観に行きます。梅林は見頃になっていました。楽羽亭東側の福寿草とコラボ
御本殿に戻り天津祝詞を唱えていたら須佐之男命さまがお話をしてくださいました。【水鏡と伝えたその意味を伝えよう。その昔、水は鏡となり🪞映った全てをそのまま映していたがそれは静けさを保っていたからだ。わかるか?美しい水鏡に石を投げたらどうなる?水紋ができ、美しい姿も一瞬で見えなくなるであろう?もし大雨で水が濁ったとしたら透き通った水面に戻るには時間がかかるであろう?もし凍ったら?春まで溶けるのを長い時間待たなければならなくなる。そなた達の心も同じだとなぜ忘れているのだ?心は顔や
2024年11月×日(水)そしてついに、ついにこの日がやってきた。日本でずっと前から予約をしていたアルハンブラ宮殿へのチケット。この日までは全域に入れるチケットではなかったが、今日はやっと、あの、あの、ナスル朝宮殿へも入れる!!平日だが学校へなど行っている場合ではない。(先生、ゴメンナサイ)25年前初めて訪れた時に「ライオンの中庭」で謎に号泣して以来、やっぱりそこにまた立ちたかった。いろんな人に”期待しすぎるとがっかりするよ”って言われたけれど、それもまたよいか、と。ナ
何度も行ってる鈴木大拙館へ。水の紋様は無限に変化する。それはあくまでも自然にゆだねて。NHKの放送で星野源さんが金沢をひとり旅したと聞いた。雨の日の鈴木大拙館の水鏡の庭で長く時を過ごす。庭の波紋鳥の声雨音などを聞いたという。つまり静寂を聞いた。そして「WHY」という歌が生まれる。それで大拙館を覗いてみて感じてみたくなった。ちょうど雨の日だった。星野源さんは裏の美術の小径から訪れたという。なぜか棟方志功展のポスターが貼ってあり、それがとても似合ってた。訪れるひとは少