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今年のはじめにゴジさんこと長谷川和彦監督が亡くなられた作品を撮らない(撮れない)巨匠として名をはせてしまいましたが今回はデビュー作である此方、タイトルに込めた監督の想いも込め解説していきましょう光るはオヤジのハゲ頭「青春の殺人者」1976年公開/132分/日本(米題:TheYouthKiller)監督:長谷川和彦脚本:田村孟原作:中上健次『蛇淫』製作:今村昌平/大塚和製作総指揮:多賀祥介音楽
「2025.9.19&20松本隆作詞活動55周年記念オフィシャル・プロジェクト風街ぽえてぃっく2025東京国際フォーラム・ホールA」S13728・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.9.20初稿V1.1:2025.9.20第一夜のセトリを掲載V1.2:2025.9.21第二夜のセトリを掲載『●随時更新~最新記事リンク・文章
1991年日本テレビ東宝株式会社監督成田裕介(あぶない刑事、ベイシティ刑事、もっとあぶない刑事、六本木バナナボーイズ、勝手にしやがれヘイブラザー、凶悪の紋章、凶悪の牙、刑事貴族2、裏刑事、俺たちルーキーコップ、湘南女子寮物語、静かなるドン、XXシリーズ、演歌唄太郎の事件日誌、あぶない刑事フォーエバーtheMovie、嫌な奴Bitch、人妻処刑人R、人妻処刑人R2、花と蛇3)脚本大川俊道(あぶない刑事、もっとあぶない刑事、ベイシティ刑事、あいつがトラブル、太陽にほえろ19
家族の愛のために闘う男の姿を描く話題の“赤いシリーズ”第5弾‼――。昭和52(1977)年6月3日(金曜)、赤い激流(TBS)の番宣広告。(再)されるたびに、なにかと話題となるこのドラマ。これまでに何度も触れてはいるが、次に(再)されるまでの間、また適度に内容を忘れており、またまた真っ新な状態で第1話から楽しめてしまう行為を繰り返している気がする。宮島音楽大学とかRの女とか、キーワードとなる単語はハッキリと脳にこびりついているのだが…。それでも広告や番宣記事の写真に、宇津
『傷だらけの天使』主題曲集/井上堯之バンドポリドールDR-18881974年萩原健一主演のTVドラマのオリジナル・サウンド・トラック盤。ショーケンの代表作のひとつ。ドラマの音楽担当は井上堯之。作曲は井上とまたショーケンの朋友である、大野克夫。ポリドール独特の、いわゆるside1・side2ではなく、D面、S面との表記。D-1傷だらけの天使D-2天使の憂鬱S-1天使の享楽S-2天使の欲望傷だらけの天使ミュージック・ファイル(CD)(バップVPCD-80476)199
「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」1話脚本:輿水泰弘監督:橋本一まず良かったところ。・特命係と捜一トリオ、甲斐峯秋との絡みでところどころクスッとできたこと・右京がノリノリで楽しい・亀山に戻って、はじめてオープニングがカッコいい!(個人的な好み)悪かったところ。・話がない・・・。(ラスト以外は見なくても成立する)えっと・・・、これ刑事ドラマですよね・・・。まあ、2クールありますから、ちょっと変わり種のエピソードでらしくない始まりかた・・・みたいなのは全然良いんですよ
水谷豊と伊藤蘭夫婦の愛娘の趣里の夫の三山凌輝の浮気のニュースを読んで、驚きは全く無く「やっぱりそうなるか💦」と思いました😅結婚前から危惧されていた事ですし、三山が浮気裏切りを一切しない方がある意味「おかしい」ですからね💦世の中には浮気する人としない人が居りますし、絶対に浮気しない人と言うのは別に誠実だから浮気しないのではなく単に浮気しない習性の生き物だから、浮気しないに過ぎないんだと思います🌞故に過去に浮気を繰り返していたそんな習性を持つ”生き物”が、結婚したからと言って習性が変