ブログ記事13,986件
最近、プール授業がある日の朝になると、娘から聞かれることがあります。「今日、プールあると思う?」いや、それは母にもわからない😂雨なら中止かな?と思いきや、小雨なら普通に実施されることもあるし、晴れていても、寒すぎたり暑すぎたりして中止になることもあるんですよね。そこで、小学校のプール授業は何度くらいで中止になるのか、朝の天気予報から予想する方法はあるのか、調べてみました🔍※実際の実施可否は、学校が現地の水温・気温・暑さ指数・天候などを確認して判断します
競平さんのチンポが見たくて真田山プールへ。競平さんはおらず。500メートル泳ぎました。競平さんさんがコメント欄にパウダールームで全裸でフルチンとあったので、見てみようとさなぶーへ。本日は大阪は曇天。本日の水温は、28.5度とありました。午後4時過ぎに行きましたが、競平さんは居ませんでした。500メートル泳ぎました。ちなみに、真田山プールの最終営業日は、9月23日まで。9月20日から23日までのシルバーウィークは連日営業しています。
こんにちは、媛めだかです!春先から初夏にかけて、当店にご来店いただくお客様からよくこんなご相談をいただきます。「卵がすぐにカビてしまう…」「せっかく生まれた針子(稚魚)が上手く育たない…」これまで上手くいっていたのに急にダメになったり、逆に今まで失敗続きだったのに急に上手くいき始めたりして、不思議に思ったことはありませんか?実は、メダカの繁殖が上手くいくかどうかは、ズバリ「水温の壁」を理解しているかどうかにかかっています。卵と針子が育たない3つの原因卵や針子が上手く育たない主な
どうも。媛めだかです🐟最近、朝寒くないですか?💦僕も若干まだ風邪気味なのですが、やっぱり4月は少し肌寒い日が多いですよね。これが、僕が何度もお伝えしている「5月以降からの採卵がお勧め」という理由の一つと言えます。🌞4月は「どうせ寒くなる」時期この時期は、結局のところ「どうせ寒くなる」んです。だからこそ、過度に水温を上げないことが大切になります。僕は近年の異常気象も考慮して、数年前から「年間を通した365日遮光」を導入していますが、これ、本当にいいです。結局
こんにちは皆さんの水槽の水温は何℃くらいですか?我が家では、冬は24.5℃くらいを目標にしています。夏は、クーラーを27℃にセットしていて、最高は27.5℃になります。つまり夏と冬では3℃の差があります。夏は魚だけならもう少し高い温度でも平気かもしれません。28℃を超えると、海水ではサンゴが弱り、淡水はミクロソリウムにシダ病が出てしまうので、27.5℃なんです。逆に冬はもう少しなら低温でも大丈夫そうだけど、万が一ヒーターが止まった時、発見が遅れるとかなり低い温度に下がって
アラバマシーズンって何時頃???これは結構単純です。私的には、通年使うルアーなので、常にボートに積んでます。基本メインベイトが小魚をバスが食べてる時が釣れる。逆に言えばバグ系や甲殻類を主に捕食してるタイミングは、アラバマ一切反応しないです。この辺が凄く分かりやすいと思います。要はバスがルアーを追えるコンディションじゃないと駄目となります。これ面白いのが冬季って、アラバマで釣れる印象濃いと思うのですが、例えば水温10℃以下で5℃でも8℃でも良いのですが、その水温で安定してるのであれば、バスは
【春のお引越し】室内から屋外へ!失敗しない「水合わせ・温度合わせ」の確実な手順前回の記事では、「3月の気温が不安定な時期に、室内飼育の個体を外へ出すのはリスクが高いですよ」というお話をしました。前回の記事はこちら:3月の移動は危険!?季節は進み、夜桜を見ても凍えないくらい暖かい日が続くようになってきたら……いよいよ、待ちに待った屋外飼育のスタートです!僕も毎年この時期になると、彼らを広いビオトープに放すのが楽しみでソワソワしてしまいます。でも、焦りは禁物です。室内と屋外では、水温
こんばんは。ここ最近は少し肌寒く、昨日の愛媛は一日雨でした。毎年感じることですが、4月って意外と雨が多いですよね。今年は特にその傾向が強い気がします。気温は暖かいのに、雨が続く・・・菜種梅雨(なたねづゆ)っぽい、そんな4月でしょうか?ちなみに、菜種梅雨(なたねづゆ)は、春先に数日から1週間程度続くしとしととした長雨だそうです。雨の日は、メダカの選別作業がなかなか進まないのが悩みどころです。さて、今日は「ロングフィン形質の個体から出てくるフサヒレ個体」についてお話しします。
みなさま、こんにちは😊店長めぐです。秋になっても、まだメダカが卵を産んでいる。「これ、まだ採っていいのかな?🤔」そんなふうに迷う時期がありますよね。昼間はまだ暖かいし、親メダカも元気。産卵床を見ると、ちゃんと卵もついている。そうなると、つい「まだ産んでいるなら、もう少し採っても大丈夫かな」と思ってしまいます。でも、秋の採卵ではここを少し分けて考えた方が安心です。🌿「まだ産んでいる」と「まだ採っていい」は別です親メダカが卵を産めることと、その卵から生まれた稚魚を冬まで
今日は約2ヶ月ぶりに、アンビエンスモール・グルガオンへ行ってきました。道中、車窓から見える景色は大気汚染で空気が白く濁り、遠くの景色は鮮明に見えませんでした昨日の空気質指数・AQI(大気汚染物質濃度)は私のiPhoneでは500「深刻」でした今日は326「とても悪い」に下がっていました……とはいえ、326でもかなりヤバいのですなのに、だんだん感覚が麻痺してきているのがちょっと怖いですそういえば、昨日ブログに投稿したシャワーのお湯問題🚿原因と対策がわかりました
朝から終わりまで反応あり1つあたると他にもあたる感じでした♪トップの3枚釣り上げた方は写真NGでお魚だけm(__)m水温下がって少し獲りやすかった気がするけどお客様が上手かっただけかも?後半サイズ上がっちゃって打率下がったけど3割くらいは獲れたかと…そろそろXDAYやりたいな…今日で34号ホームランです♪地味に増えてる…
みーなさーんこーんばんは〜卵を持ち始めた牡蠣、発見しました!まだ身がしっかり戻りきっていないのに……昨シーズンと同じくらいの早さですね。来週の天気予報を見ると、気温20℃くらいの日が続くみたいです。この暖かさをきっかけに、一気に卵を持つ牡蠣が増えてくるかもしれません。思い出すのは2年前(2024年)の5月。25℃の晴れの日が3日ほど続いただけで、海面付近の水温が30℃まで上がってしまい、牡蠣の状態がガラッと悪く変わってしまったんですよね。今のところの僕の見通しですが、2026