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新幹線開通から、勢いのある敦賀市。昨日、たまたま敦賀に用事があり、久しぶりに駅前に行くと、敦賀まつりが開催されていました。毎年9月2日〜4日、日本3大木材鳥居をもつ気比神宮例祭が華やかに晴れやかに開かれていることは知りながら、同じ福井県でも高速1時間かかるお祭りまではなかなか足を運べずにいた私。なんというタイミングの良さ♡わー!と盛り上がるには理由が。もちろん、2000年以上という神宮の歴史の深さや昭和の大空襲の中無事だった大鳥居のエネルギーの強さをお祭りの日
ご訪問ありがとうございます。前回は継体天皇の后妃について検証しましたが、継体天皇は、かなり広くネットワークを構築していたことが見受けられます。そこで今回からは継体天皇自身がどこに母胎を持っていたのか、考えてみたいと思いますが、今回はちょっと長いので目次をご活用いただいて、ちょっとずつ読んでいただければ(;^_^Aいやぁ、いいタイミングでリリースされて良かったです。目次「上宮記逸文」の系譜凡牟都和希王は誰か?応神天皇の原像(ホムダワケ)応神天皇の原像(オオトモワケ)応神天皇