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子供ができて育児が始まったものの、、、夜中のギャン泣き大変ですよねあくまで人それぞれ個性は違いますが私の中で、今日はギャン泣き対策に一役買った哺乳瓶を紹介します。それがこちらです💁♀️母乳実感直付け哺乳瓶200ml×2個+直付け乳首(流量大)×2個+KRキャップ(イエロー)×2個Amazon(アマゾン)ピジョン母乳実感直付け哺乳瓶イエロー100mlセット(一般新生児用)2個セットAmazon(アマゾン)これ入院中に使ってたんですよね🍼ネットで調べた
こんにちは『授乳タイムをリラックスタイムに』を合言葉にラクな育児を応援している助産師の佐藤千鶴です札幌・札幌近郊で母乳育児・育児相談を出張訪問、札幌市手稲区で分室運営しています。すっかり8月になりました。7月は忙しすぎてブログ更新ができませんでした。。。5/31~7/27の約2か月で講演を13もしてきました。大人向けの性教育・デートDVの講演が2つ。小さい子向けの「子ども講座」が1つ。中学校へのデートDV防止教育講座が3校。高校への性教育の講演・デートDVの講演が6校
こんにちは。助産師の北川です。先日お会いした産後の方から「日曜日に乳腺炎になって熱が出て。産院の母乳外来に電話したけど、どこも予約が取れなくて、自力で何度も搾りました」というお話を聞きました。土日祝日に熱が出てつらかったけど、受診先が見つからなかった。これはよく聞く話です。でもこれ、受診先の探し方がわかっていないのでは?と思います。土日祝日におっぱいマッサージをしてくれる場所は、実は結構たくさんあります。土日に予約が取れなかった
一人目出産時、なかなか母乳育児が上手くいかず、最初の1ヶ月はほぼミルクと搾乳で赤ちゃんに栄養を与えていました。ですが生後2ヶ月を迎える頃にはほぼ完全母乳育児に移行することができました。今回は、完母移行するにあたり効果があったことや助けられたアイテムについて備忘録を残したいと思います直母は嫌がってギャン泣きなのにミルクはゴクゴク飲む娘。この頃は正直ミルクに嫉妬してました↓入院中の母乳測定は最後まで0g。産後、病院では手厚い授乳指導をしていただきました