ブログ記事9,892件
こんにちは今年の2月末で、末っ子の授乳を終えました授乳中から、左だけなんかつまるなぁとかなり前から感じていました。だけど、ただの乳腺炎でしょ〜とお気楽に考えていたのです。3人も子供がいたら、自分のことなんて考えてる余裕もなく、全部後回し。授乳期のパンパンにはってるお胸にシコリがあるなんて全く気付けませんでした。授乳を卒業し、搾乳したりしても左胸の一箇所に塊が残り、そこでおかしいと気付いたのです。でも、それでも乳がんなんてことは1ミリも思わずただの母乳のつまりか〜と仕方なく、母乳外
娘の1ヶ月検診です。体重は840gの増加でした。日に治すと27gの増加になるので、まずまずかなと思っていたのですが…前回母乳外来に行った日から考えると一日あたり18gしか増えていない計算になるといわれ母子手帳の栄養状態のところが、要観察になってしまいましたそんなことある…?ここ最近の乳頭混乱の話もすると、母乳外来に行くように勧められて。(もう行ってるのに〜…)あと言われたのが、娘がゴロンとした状態の時に首が右に傾いている?ように見えると言われました。首を触ると、シコリはないよ
一人目出産時、なかなか母乳育児が上手くいかず、最初の1ヶ月はほぼミルクと搾乳で赤ちゃんに栄養を与えていました。ですが生後2ヶ月を迎える頃にはほぼ完全母乳育児に移行することができました。今回は、完母移行するにあたり効果があったことや助けられたアイテムについて備忘録を残したいと思います直母は嫌がってギャン泣きなのにミルクはゴクゴク飲む娘。この頃は正直ミルクに嫉妬してました↓入院中の母乳測定は最後まで0g。産後、病院では手厚い授乳指導をしていただきました
こんにちは。助産師の北川です。今日は「授乳方法の選び方」についてお話しします。最近は、父親の育休取得が進み、「育児を夫婦で分担したい」という考え方が一般的になってきました。おむつ替えや寝かしつけに加えて、「授乳も分担」と思う方も多いようです。妊婦さんや産後すぐの方に授乳方法の希望を伺うと「混合がいいです」という答えが多く返ってきます。その理由としてよく挙がるのは、母親だけしか授乳ができないのは、身体的・精神的負担が大きいミルクの方が長く寝てくれる母乳
あなたの育児にかかりつけ助産師を♡つくば市在住助産師まつながひろこですWEB雑誌つく女の初回でご紹介いただきました!🆕❣新!つくばつく女💛サービス内容訪問の依頼、お問合せ方法ホームページこちらから💛ひよこ助産院でできることママが笑顔でいられるためには、がんばりすぎないこと”がとても大事。今日は大晦日皆さん、どのようにお過ごしでしょうか?妊娠中。産後まもなくて。実家に帰省したり、だからこそ自宅
こんにちは。助産師の北川です。ここ数日立て続けに乳腺炎の方が受診されました。乳腺炎に関しては以前からずっと気になっていることがあります。それは、対応を間違っている人が多すぎる!YouTubeやネットに、間違った対処法が出回っているようです。間違った対応をすると乳腺炎は悪化して、治るものも治らない。そうならないようにこの記事を読んで、もしものときに備えてください。前提として、胸に痛み・赤み・硬さがある場合、それは高確率で乳腺炎で
新年度が始まりました本当にいい季節ですね。お忙しくお過ごしの方も多いのではないでしょうか4月のマンナの予定です。GW中の断乳をお考えの方もいらっしゃると思います。断乳前に一度手技を受けていただくことをお勧めしております。お電話にてご相談ください。どうぞご自愛いただき健康で過ごされますように。い