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予約時間の少し前に到着。いつもガランとしている待合に3人もいて驚きましたが、会計待ちと、カウンセリング待ちの人だったようですぐに呼ばれて診察室に。医師:「この間、いかがでしたか?」振り返れば、前回の、診察後に面接→採用→就労→退職怒涛の8週間でした。クロフネ:「この仕事をしてみて、注意欠陥&学習障害だとわかりました。」医師:「たとえば、どんなことがありますか?」アメニティのセッティングで苦労したりシーツの「厚いほうが外」の意味が最後までわからなかったこと等々を話しました
父を看取ったよく年に夫、姑を4日違いで看取り母の介護を経て現在2人の息子と過ごしていますブログトップから膵臓がん介護を選択して頂くとそのあたりが出て来ますそして時々中国ドラマの溢れ出る愛を叫びます初めましての方は初めましておなじみの方はこんにたは皆元気にしてた?突然終わった介護の後っていつも喪失感っていうのか燃え尽きたっていうのかなんにもやる気が出なくてゴロゴロしてたらあっと言う間に年末!年末の準備してないので今、適当に掃除して慌てて買い物に行きま
朝起きて一階の母に第一声「お誕生日おめでとう」と言った今日母の75歳の誕生日だ言われた母の方は嬉しそうだった仕事をしてた時は自分にそんな余裕がなかったので自分から母に祝いを言うことはなかった毎年母の方から「今日母ちゃんの誕生日やで」と促されて祝いを言ってた今年は自分から言おうと決めていたまだまだ心に余裕はないけれど自分から母に「お誕生日おめでとう」と言えた夕食は少し豪華にするエビ、サツマイモ、カボチャの天ぷら本マグロの刺身茶碗蒸し喜んでくれていた
夫婦二人の年金生活生活の事節約の事気持ちの事ブログに綴っています最近、「死に場所難民」という言葉をネットで目にしました。死に場所難民とは、人生の最期を迎えたい場所の希望があっても、病院のベッド不足や施設の順番待ち、あるいは自宅での介護が限界を迎えるなどの理由から、どこにも居場所がないまま最期を迎えるリスクを抱えた人々のことです。この言葉を知ったとき、私は決して他人事では
私は小さい頃からとにかく母が大好きな子どもでした。保育園へ行く時間になると「行きたくないー!」と毎朝のように大騒ぎ。母と離れるのが嫌で嫌で、玄関で必死に抵抗していたそうです。ところが…いざ保育園に着くとケロッ(笑)誰より元気に遊んで、先生にもお友達にも囲まれて、思いっきり楽しんでいました。我ながら、切り替えの早い子どもです。でも、ひとつだけ苦手な時間がありました。お昼寝です。教室がシーンと静かになって、みんなが眠り始めると、急に母のことを思い出してしまうんです。「お母
母の介護で地方に帰省してます。帰省した時は母の楽しみである映画館で映画を一緒に観ることにしてます。この日は倍賞千恵子さんと木村拓哉さんの「TOKYOタクシー」。(以下、ちょっぴりネタバレあります)(以下、画像お借りしてます)倍賞千恵子さん演じるスミレは貧乏育ちで息子を虐待する夫を殺害しようとするが未遂に終わり拘置所に9年。出所してからはビジネスの経営者として大成功し、葉山の超高級老人ホームに向かうタクシーを、木村拓哉が運転手として運転するが、その後、思わぬ悲劇が⋯とい
帯状疱疹、まだ痛みが治まらず手強さを感じています。今思えば、6月頃から続いていた身体の痛みも黄色信号だったのかもしれません。自分は大丈夫という根拠無き自信があったみたいで、反省。『母の介護:介護ストレス?(身体が痛い)』先週の朝、ベッドから起き上がろうとしたら、右足が固まってしまっていました。動かそうとすると痛むので、静かに両手で右足を抱え、身体を回転させて右足をベッドから…ameblo.jp今回ダウンしてしまい、「この実家で最期を・・・」との母の願いを叶えたいとい