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ワニ、サメに続いて今回鑑賞したのは殺人鬼視点で淡々と描かれるコチラの作品。『バイオレント・ネイチャー』鬱蒼と生い茂る森に佇む朽ちた櫓跡を訪れた若者たち、その中のひとりが金のペンダントを見つけ持ち去り。。。森が静寂に包まれたその時!櫓跡の地面からゾンビのような風体をした巨漢の男が起き上がる!で、ここからは森をノシノシと徘徊する巨漢の姿を三人称視点、TPS:サードパーソンシューティングっぽい視点で映してゆくのですが、どうやら亡き父親からもらった金のペンダントを探しているよう?それは亡き母親の形見
映画デンジャラスアニマルズを観てきました。この映画は過激な表現があるのか限られた少ない劇場でしか上映されないのでわざわざ池袋まで来て観ました。そして客も数人でした。入場者特典でティッシュをもらいました。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は若い女性を誘拐して海まで船で連れていきそこでサメに食わせて死んで行く光景を録画してコレクションにすることが趣味のおじさんの物語ですね。最初タッカーのサメのシャークケージングのツアーに若いカップル
ゴーストフェイスの仮面と黒装束の殺人鬼が次々に若者たちを襲う人気ホラーシリーズ最新作『スクリーム7』。処女は生き残る、薬や性行為は真っ先にターゲット、助けを呼んだら死ぬ、「すぐ戻る」と言ったら戻れないといったホラー映画のお約束(ルール)を踏襲し、シリーズものでは珍しく殺人鬼自体は毎回犯人が変わるので、観ている側も殺されると分かっていながらお約束に飛び込んでいく登場人物達の行く末と意外な犯人を予想していくサスペンス要素のある人気のメタ・ホラーシリーズです。気づけばもう7作品目なんですね。1作
2024年スペイン監督トニ・アンドゥハー出演カトゥーサ・レイラコディ・コーウェルややネタバレです。観てない方はご注意を。DVD鑑賞。気づいたら最後まで熱中して観てしまった、という映画。先日書いた「ウォリアーズ」もちょっとこれに近い映画だったかも。全然難しい映画ではない、どころか単純明快。観る前は、女性版ランボーみたい?と思ったけどけっこう違っていた。たとえると、スピルバーグ監督の「激突!」のランニング版に、「13日の金曜日」風の怪人キラーを登場させたような?耳が
今回は映画レビュアーのアズマさんからオススメして頂いたこちらの作品を鑑賞しました。『キル・ミー・アゲイン真夜中の悪魔』世間を騒がす連続殺人鬼チャーリー!深夜だってのに賑わうダイナーに入った彼はウエイトレスのアナをひと目見てビビッときた?次の獲物としてロックオン!仕事を終えて店を出てきた彼女をトラックに連れ込み殺害!悦に浸るが。。。ふと気がつくとそこは何故かダイナーの入り口!え?え?困惑するチャーリーの目の前には殺したはずのアナの姿があり、店内の様子や客たちの会話も最初に店に入った時と同じ。
■あらすじ●エヴァ…ヒロイン、常にミニスカ●ダニカ…美人でモテモテ●テディ…金持ちのボンボン●マイロ…エヴァの元カレ●スティービー…苦学生●ジュリー…かつての事件の生き残り●レイ…かつての事件の生き残り友人のダニカが、同じく友人でお金持ちの息子テディと婚約するって言うじゃない。パーティーに参加したエヴァたちは、ハイスクール時代友人だったスティービーと再会。エヴァの元カレのマイロも含めてみんなでドライブに繰り出した。テンションマックスのテディが道の真