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安住紳一郎アナウンサーの生放送での一撃に、心から拍手を送りたい!TBS『THETIME,』で、安住アナが新党「中道改革連合」について、開始早々にストレートに切り捨てるようなコメントを放ち、ネットが大いに沸いたようだ。(注:MAKOTOはテレビ視ない派なので、Xポストを見て推定記事にしています)あの冷静で的確な物言い、まさに安住節全開だ。安住アナ生放送で中道をぶった切りネット騒然pic.twitter.com/ubNggTiBRS—JohnSmith(@smith_john8
私は最近とても不機嫌です......こんなふうに書くと『嗚呼〜典型的な老化現象の一種ね!』と言われるのでしょうが、そうではありません、キッパリ❗️少なくとも自分てきには。希望にみちて迎えたはずの21世紀が嫌〜な方向に進んでいると感じるのがまずは最大の不機嫌の原因。大きな国土を強みにやりたい放題、弱肉強食の動物世界に逆戻り。歴史から教訓を得ることなく(ろくに勉強していないから知る由もない?)普通の神経なら恥ずかしいと思うようなことを平気で言ったりしたり・・・・しかもそんなのがひとりだけでは
モヤっとしていた正体がコレだった原口氏ってアレじゃん?って共通認識だと思っていたけど原口氏のこれまでの発言を知らない方々が原口氏の発言をありがたがって取り上げてしまうのだなと気付きを得たポスト↓メディアはちゃんと、原口一博がイカれた陰謀論者だということもしっかり書けよ。公明党との合併話よりはるか前から、「なんで立憲民主党はあのトンデモを追い出さないんだ」と批判されてきた存在なのに。陰謀論見てるぼくの周囲では「原口一博が正論言ってるみたいに見えちゃう状況w」って、クソサブ…http
今回は恋愛相談の話。現在、婚約中で子どもも授かっていますが、最近は喧嘩が増えてしまい困っています。彼女は情緒が不安定で、「マイナスなところしか見えない」と言われたものの、どこが悪いのか具体的に教えてもらえず、何を直せば良いか分かりません。また、彼女は実家暮らしのため、自分と考え方が違い、メールで喧嘩になるとすぐに親へ相談してしまいます。そして「母と父がそう言ってる」と言われると、それは彼女自身の意見なのか疑問に感じますが、それを言うと機嫌が悪くなるため言えません。少しでも言い返すと「
揺れる海の中で、揺れずに立つものがある。震災前の見附島。人間主義とは、本来こういう立ち方のことかもしれない。本物のリーダーと「人間主義」を共有したい正しさは、人を救うこともあれば、人を追い詰めてしまうこともある。現場で人と向き合うなかで、どうしても言葉にしておきたい「人間主義」の視点があった。折伏詩人として、今日はそれを書いてみたい。⸻🟣人と向き合う中で、どうしても残った言葉⸻①今は「言える時代」に入った、という前提公明党が「中道」を明確にし、組織の側にも
prologue|正しいことを言っているのに、なぜか嫌われる「それ、正論だよね」この一言が、なぜか褒め言葉ではなく、冷たい刃のように響くことがあります。論理は合っている。間違ったことは言っていない。それなのに、場の空気が凍り、人の心が少し離れていく。最近よく耳にする「正論ばかり言う人は知的能力が低い」という言葉も、こうした違和感から生まれたのかもしれません。でも、本当にそれは“知能の問題”なのでしょうか。今回はその誤解をほどきながら、人間関係が壊れる具体的なポ
いつも一人でせかせかしてる職場の70代のババア最初の頃から不要なアドバイスしてきたり私が新人だからって、これまでもちょいちょい意味のわからない文句?を言ってきたその度に私は下手に出て大人しく聞いたり謝ってきた見た目とか口調は一見可愛らしい(ぶりっ子)ババアだけどだんだんと私が一番嫌いなタイプってことがわかった良い人ぶって実は腹黒い奴!!私に何か言う時はたいてい他の先輩達がいない時に言ってくるしあまりにも理不尽だったから、少し前に先輩に私「こんなこと言われたんです」話の流れで話
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。皆様の周りに、なぜか正論を言っているのに距離を置かれてしまう人、いませんか?このブログでお話ししたい正論、それはたとえばこんな感じです。「ムカつく上司が職場に居る」という人に「人事に言うか、転職したら?」と返してくる「お財布がピンチで推しのポップアップショップがあるのにグッズが買えな
今日はこちらの動画を紹介します。近づいてはいけない!性根が腐った人間の特徴7選!ということで、マウントを取ってくる人やクレクレ星人。あなたのチャレンジしていることをバカにしてくる人。上から目線でアドバイスしてくる人。あなたの幸せを心から喜べない人=嫉妬する人。「でも」の回数が異常に多い人などが紹介されていました。他にも、あなたが失敗した後に「やっぱり無理だったじゃないか」とか「まあ、いい経験になったんじゃない?」とか分かっていた
あけましておめでとうございます。去年から連投している「パチンコ業界2025年を振り替える」の続きになります。年が明けた事もあるので、タイトル変更しました。「パチンコ業界2026年を展望する」で続けます。今年も宜しくお願いします!【第22話】この膠着を壊すのは何か。自然死か、外圧か、それとも裏切りか前回までで分かったことがある。この業界は、正しいことを最初にやった者が死ぬ構造になっている。だから誰も動けない。だから全体が腐る。では、この膠着状態を壊すトリガーは何なのか。考
#01人の育成「ちょうどいい」を見つける暮らし今あるものに目を向け、その美しさを再認識し、自由な発想で、自分が心地よいように、自分の「ちょうどいい」を見つけていく暮らし新しいものを探すのではなく、まず目の前にあるものを大切にする。それは、自分を大切にすることにつながる他人の目を気にせず、自分がどうありたいかを考えて素直に生きることが、人生の満足度や幸福度につながるそれぞれが自立していて、個人を尊重しながら距離感を保ち、協力するところは協力していくという家族のあり方が理想(私が気に
「“外国人ならいいっしょ”が、“外国人だからいいっしょ”になるまで」最近、「外国人ならいいっしょ」という言葉の意味が、そっと、でも確実に変質してきている気がする。気づけばそれは、「外国人だからいいっしょ」という、免罪符つきの特別扱いに進化していないだろうか🤔。何か問題が起きても、「文化の違いだから」「外国人だし仕方ないよね」と、判断は保留、思考は停止🛑。まるで“外国人”という属性が、注意も責任もすり抜ける魔法のカードみたいだ🃏。一方で、同じことを日本人がすれば、「常識がない