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不登校になってからの家族旅行で私が心がけていたことがありますそれは「普通の家族旅行」を目指さないこと旅行先で娘が「観光はしたくない」と言えば「そうなんだね」と、その気持ちを受け止めましたそして「じゃあホテルで待っててね」そう伝えて、娘はホテルで自由に過ごし私たちは観光へ出かけましたもちろん「せっかく来たんだから、一緒に行けたらいいのに」そんな気持ちもありましたでも、その頃の私たちは『旅行に来られただけで花丸』そんな基準に変わっていました無理に楽しませ
大学が夏休みに入り今年は元気に過ごしている娘がふとこんなことを言いました「去年の夏は調子が悪かったのに、今年はいいよね」その言葉を聞いて「本当にそうだね」と、去年の夏を思い出しました大学1年生の前期娘にとっても、私にとっても毎日が精一杯だった時期あの頃は「来年の夏、こんなふうに笑って話せる日が来る」なんて、想像もできませんでしたせっかく入った大学だったけどこのまま行けなくなるのではないかと悩んでいた時期です📢お知らせ9月6日(日)に
久しぶりに投稿昔のお客さんから連絡が入り、返信したこの人は困ったり迷ったり弱った時に連絡してくる(笑)過去、心を病み苦しみ、乗り越えた経験者だ返信を書きながら、自戒と自覚が深まる渡しながら自分にも向けている久しぶりに投稿したくなった未だ色々あるが、その経験も肥やしとする俺には仲間もOBも家族もいる今まで伝えてきた事を自分でする時間自分が違えたら、伝えた事が嘘になる自分は誤魔化せない選手や家族、仲間達に不安と負担を掛けている必ず立て直す山ほど書いてきたノートや考
旅行のたびに何かが起きていた我が家それでも私たちは娘だけを特別扱いすることも責めることもせずできるだけ「いつも通り」に接することを心がけましたなんでこんな思いをしてまで旅行に来なければいけないのだろういっその事、もう旅行することをやめちゃおうかなと私自身、何度も悩みましたでも、毎年少しずつ娘が荒れる時間が短くなり落ち着きを取り戻すのが早くなり気づけば旅行を一緒に楽しめる時間が増えていました📢お知らせ9月6日(日)に、不登校のお子さんを持つ
南海トラフ地震来る来る詐欺プレートなんて存在しなかった💦57兆円の利権まみれ‼️南海トラフ地震はフェイク❣️南海トラフ地震が来るぞ〜と毎年聞かされ、恐怖で防災グッズを買い、避難訓練させられ、ついには総額【57兆円】もの予算が投入されました💰💰💰その「根拠」になってる“プレート説”、実はTikTokやYouTubeで…pic.twitter.com/bqIYXTA4yA—トッポ(@w2skwn3)May27,2025プレートない?!政府は根拠に問
隠しておきたいこと・・・生活保護費の額を見れば一目瞭然ですねというか、どうして日本人ではない人をたいして余裕もない庶民が養わなくてはいけないの?多くの日本人が思っていることだと思うけどこのような正論は通じない何故なら答えは👇日本政府はこれを投稿されたくない、在日特権に関する投稿は何度も投稿できない、よっぽど国民に知られたくないんだね。だって国会議員の9割以上が在日又は帰化議員だからね。毎年莫大な税金が使われている、許せない!!pic.t
先日、「神様がいる神社いない神社」という内容をSNSで拝見し、ショックを受けたさくまです。豪華であろうと豪華でなかろうと神社に神様いなくたってそこで手を合わせてる私です。先人たちが暮らしてた証を無くしたくないのですよ私は。この世に生きてきた先人たちに感謝してるので、私は近所の朽ちてるこちらのお宮に月に2回ご挨拶に来てます。私は、人と眷属様がいてくれてた証に手を合わせてます。先人たちに感謝しながら。神様の想いって「人と人が優しさで支え合って愛で思い合って補い合
―好かれない理由にこそ、人間心理の本音が詰まっている―YouTubeを見ていると、必ず名前が出てくる人がいます。そう、ヒカル。「天才」「頭がいい」「ビジネスセンスが異常」そう評価する人がいる一方で、「無理」「鼻につく」「見ててイライラする」と、強烈に嫌われてもいる。不思議ですよね。ここまで成功しているのに、好かれない。実はこの現象、ヒカル個人の問題ではなく、人間の深層心理そのものが関係しています。理由①「成功のスピード」が速すぎると、人はついていけ
🧠ブリリアントジャークとは何者か?――「優秀なのに、なぜか組織を壊す人」職場に一人は、こんな人物がいませんか。仕事はできる。成果も出す。専門知識もずば抜けている。なのに、一緒に働くと空気が重くなる人。その正体こそが、ブリリアントジャーク(BrilliantJerk)です。ブリリアントジャークとは、非常に高い能力や成果を持ちながら、協調性に欠け、周囲に攻撃的・威圧的な態度を取る人物を指すビジネス用語。一見すると「替えのきかないエース」に見えますが、実は組織の内側から静か
#01人の育成「ちょうどいい」を見つける暮らし今あるものに目を向け、その美しさを再認識し、自由な発想で、自分が心地よいように、自分の「ちょうどいい」を見つけていく暮らし新しいものを探すのではなく、まず目の前にあるものを大切にする。それは、自分を大切にすることにつながる他人の目を気にせず、自分がどうありたいかを考えて素直に生きることが、人生の満足度や幸福度につながるそれぞれが自立していて、個人を尊重しながら距離感を保ち、協力するところは協力していくという家族のあり方が理想(私が気に
皆さんこんにちは👋😃7月の終わりに。これはいいお話です‼️😊👏👏この素晴らしい記事を読んだちょうど前の日に、ラミーコは超久しぶりに自分で作った瞑想をしていました‼️7歳の子供のように無邪氣に🐬イルカと遊んだり、一緒に泳いでいるイメージをする…ドルフィンの愛で自分を満たすという瞑想です‼️😍今後また瞑想会も行うなら、皆さんと一緒に楽しみたいですね🎶では記事はこちら↓(ここから)鴨頭嘉人さんよりhttps://www.facebook.com/share/p/19HehbAce
気象学者ローレンツの「ブラジルの蝶の羽ばたきはテキサスで竜巻を引き起こすか?」というものに由来する「バタフライ効果」。それと同じように、日本の片田舎の愚か者が発した言葉でも、それが正論なら、地方が変わり、国が変わる、そういう現象が起きてこそ、日本は、真の民主主義国家と言える。また、それが何よりの国民の活力となる。でも、経歴詐称の嘘つきババァのパーフォーマンスに振り回されている政治をしているようでは、北朝鮮にさえ及ばない貧国に成り下がると思う。