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今日の東京は1日中雨でしたここ2、3日暑くて半袖になりたいくらいだったのに今日は暖房つけてますさて、先日の話ですお昼休憩でお昼ご飯を食べるために家に帰ってきたときのことです猫の自動給水器に電源が入っていませんおや?ネット環境の不具合ではないみたいですあれ?なんか、家中の電気が消えている?冷蔵庫も、ポットも電子レンジも電気が消えて使えない停電時に冷蔵庫だけは守るはずの蓄電池も作動していない休憩時間はあと30分ほど娘がいたので電力会社に電話を頼んで私はお菓子を
「その言い方やめて」そう返そうと思えば返せるでも、言えばきっと言い合いになるどっちが正しいかどっちが悪いかそんなやり取りでお互い疲れて終わるのが目に見えていましただから今回は反応しませんでした娘のためというより自分の心を守るためにそして正しいことを言っても、関係が良くなるとは限らない子どもが不安定な時ほど正論は届かないこともあります今はぶつかるより距離を取る方がいいそう思って、私は静かにスルーしました
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。皆様の周りに、なぜか正論を言っているのに距離を置かれてしまう人、いませんか?このブログでお話ししたい正論、それはたとえばこんな感じです。「ムカつく上司が職場に居る」という人に「人事に言うか、転職したら?」と返してくる「お財布がピンチで推しのポップアップショップがあるのにグッズが買えな
【第3話】「子育ては私たちのものです」義母との直接対決の結末第2話の続きです。■義母の本音話し合いの席で、義母ははっきり言いました。「あなたの育て方が心配なのよ」「このままだと将来困るのはこの子よ」正論かもしれません。でも——傷つきました。■震えながら伝えた言葉私は、震える声で言いました。「アドバイスはありがたいです。でも…」「決めるのは、私たちです」空気が一気に張り詰めました。■夫の一言そのとき、夫が口を開きました。「子育ては、俺たちに任せてほしい」初めてでした
「なんでちゃんとやらないの?」「今やれば後でラクになるでしょ?」「言ってること、間違ってないよね?」──これ全部、昔の私の口ぐせでした。そして結果はいつも同じ。娘、無言。表情、鉄の扉。空気、氷点下。…はい、会話、即終了。💥正論って、実は“関係”を壊しやすい💥私は知りませんでした。正論が通らない理由は「間違ってるから」じゃない。正論は“心”じゃなくて“脳”に届く言葉だから。しかもママが正論モードのときって、トーンが固い速い眉がピッと上がってる
子どもの態度にモヤっとすると何か言わないとちゃんと伝えないとそう思うことありませんか?親だからこそ見過ごしてはいけない気がしてつい口を出したくなるでも一方で「関わらない」という関わり方もあるこんな時、私は「これをしなくて困るのは誰?」と自問自答します娘が今の態度を続けたとき一番困るのは誰なのか本当の意味で困るのはきっと娘自身ですだからこそ必要以上に手を出さない今、無理に正そうとしなくても娘は自分で気づくタイミングが来るかもしれないそう信じて
また名言来ました。みなさんもう信じられなくなってませんか?本当に言ってんのか!?って。本当なんですよ。ここのところ私は激務。夫は遊びに出ることが多い気がする。配偶者仲間と。それは全然問題ない。いない方がいいから。ただ、夫がやっている数少ない家事である、お茶碗洗い、洗濯、米とぎもせずに行くのはやめろと思うし、一週間に一度は掃除をしろと言っているがもちろんせず、散らかった家に帰宅して夫が遊びに出ていたらイラッとする。それに米もとがれていなかった日には…。21時すぎに帰宅し
おはようございます。悩み事を相談したら、相談する前より気が重くなった。そんな経験のある方も多いのではないでしょうか。相談業務の中でクライエントさんに「誰かに相談しましたか?」と聞くと「相談したらもっと悩みが増えました」と回答されることも少なくありません。それはなぜか。例えば、職場にどうしても許せない人がいて、その人の顔を毎日見るのがつらい、という相談があったとします。それに対して「誰だって苦手な人はいる。仕事なんだから友達を作りに行ってるわけじゃないでしょ?割り切っ
―好かれない理由にこそ、人間心理の本音が詰まっている―YouTubeを見ていると、必ず名前が出てくる人がいます。そう、ヒカル。「天才」「頭がいい」「ビジネスセンスが異常」そう評価する人がいる一方で、「無理」「鼻につく」「見ててイライラする」と、強烈に嫌われてもいる。不思議ですよね。ここまで成功しているのに、好かれない。実はこの現象、ヒカル個人の問題ではなく、人間の深層心理そのものが関係しています。理由①「成功のスピード」が速すぎると、人はついていけ
19番目のカルテより赤池先生の言葉が深いいくら生きても迷うものは迷うどんな道を選んでも後悔はある全部が正しくて、全部が間違っている都道府県にはたくさんのチームがあるチームの数だけ正しさがあり間違いがある正論はときに人を深く傷つける間違いが人を救うこともある余白を残し、選手はもちろん指導者や保護者にとっても温かいチームが増えて欲しい自省を込めていえば自分の中の正しさを主張すればするほど対立は深まります主張するよりも受け止めることのできる余白が人間関係をより良い形にしていくと
こんにちは。働く人をもっと元気に!保健師の西澤美加です。最近、4月に管理職になったばかりの社員さんからこんな声を、耳にします。「厳しく注意したらハラスメントだと言われそうで、何も言えなくなった」また、反対に「これは必要な指導。相手の気持ちを考えて指導するなんて、甘いことなんて言ってられない!」「ハラスメント」という言葉が独り歩きし、指導の境界線がわからなくなって混乱しているようです。「仕事ができる人」ほど陥る、無自
いつも一人でせかせかしてる職場の70代のババア最初の頃から不要なアドバイスしてきたり私が新人だからって、これまでもちょいちょい意味のわからない文句?を言ってきたその度に私は下手に出て大人しく聞いたり謝ってきた見た目とか口調は一見可愛らしい(ぶりっ子)ババアだけどだんだんと私が一番嫌いなタイプってことがわかった良い人ぶって実は腹黒い奴!!私に何か言う時はたいてい他の先輩達がいない時に言ってくるしあまりにも理不尽だったから、少し前に先輩に私「こんなこと言われたんです」話の流れで話