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『「国宝」観てきました』見終えて大絶賛みんな観に行った方がいいよー絶対いいよーと思える映画ではありませんでした大画面でイケメンシャワーを浴びるそんな簡単な気持ちで見れる映画じゃなかっ…ameblo.jpこの広告を見たときああ、うまれもっての才能あるんだ!と思ってましたが私が「才能がある」の解釈を間違ってました練習しなくてもある程度できるちょっと練習したらプロ並みになるのが才能がある、だと思ってたけどこの映画の中は才能って凄まじい量の練習や努力の上にちょっとだけ出てくる芽の
人気若手女優・森七菜さん、食べ方が下品すぎるとネットで炎上する・・・彼女は、プライベートでは、1人焼肉をやったりする強者らしいです。バラエティー番組という事で、わざと、変顔を披露しているのか、これが素なのか・・??⇒詳細続きはコチラ森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうww(動画)森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうwwuwf99.xsrv.jp森さん、最近では、アイドル女優から、演技
四月になれば彼女は/日本2024年製作108分AmazonPrime2025年36本目☆2.0「あのときのわたしには、自分よりも大切なひとがいた。それが、永遠に続くものだと信じていた」四月。精神科医の藤代俊(佐藤健)のもとに、かつての恋人・伊予田春(森七菜)から手紙が届く。“天空の鏡”と呼ばれるウユニ塩湖からの手紙には、十年前の初恋の記憶が書かれていた。ウユニ、プラハ、アイスランド。その後も世界各地から届く、春の手紙。時を同じくして藤代は、婚約者の坂本弥生(長澤まさみ)
※もろにネタバレしてますので未見の方はご注意くださいはい、またもや映画「国宝」ネタです。極めて個人的な感想であることをご了承ください。私と同じくカメラマンである妹とこの映画の話になりました。同じ場面で「え?」と思ったことが判明。終盤近く主人公が人間国宝に認定され、その取材をする女性カメラマンが出てきます。主人公を窓際に立たせて撮影するんですが距離、近っ!!いやいや、そのレンズでその距離ってピントくる?きたとしても超~顔のドアップやで!?と違和感を感じていたら…
NHK夜ドラ『ひらやすみ』第3話感想:ヒロト、やっぱり「優しさの不器用さ」が痛い夜。第3話は、“何気ない言葉”がいかに人を傷つけるかを、静かに突きつけられる回でした。ヒロト(岡山天音)がよもぎ(吉岡里帆)に放った一言。あれ、男女どちらの視点から見ても「うわ、言っちゃったな…」と感じた人、多かったのでは😓仕事に追われる女性に対して、無自覚に“癒し担当”を押し付けてしまう——。ヒロトの優しさは、時に「理解していない優しさ」になってしまう。そのズレが、よもぎのプライドに火を
NHK夜ドラマ「ひらやすみ」のファンアートです😺阿佐ヶ谷を舞台にした漫画は前から知っていて、実在の街が舞台なのがいいなぁ、と思ってました。ゆるふわファッションのあかりんと主人公のなっちゃんです。地方出身の美大生の二人のファッションが、、、たぶんわざとなのか、NHKだからなのか、微妙にダサいんですよね。どこで見つけたんだろう??みたいな服を着てるのですが面白いです(*^^*)漫画だとこれからあか抜けていくのかな?ちょこっとロケ地散歩。阿佐ヶ谷駅前の本屋さんは絶賛「
ま、なんてホノボノして愛くるしいドラマなんだろう。仲良くしていたおばあさんから譲り受けた平屋で釣り堀でバイトしながらノンストレス生活をする30歳目前のヒロト。その平屋に居候している人見知りの美大生なつみ。ヒロトと高校からの親友でカッコつけで嘘つきなヒデキ。心を亡くしながら不動産屋で働く立花。特に事件はおこらず、ほのぼのとした時間がゆっくり流れる脱力系のドラマ。ま、このドラマの見どころはなんといって森七菜。山形から上京してきた元気いっぱいのなつみ。漫画家を夢見て
大きな事件が起きるでもなく、毎回ほっこり気分で見てた夜ドラ「ひらやすみ」最終週はヒデキ(吉村界人)のちょっとつらい話でしたが、ヒロトがいてくれて良かった。はなえ(根岸季衣)の友達になれたヒロトの回想も良かった。白い紫陽花にウルウル最終週だって知ってたのに、来週はどなるかな~って思ってしまいましたヒロト(岡山天音)とよもぎ(吉岡里帆)の今後も気になるし、なつみ(森七菜)と担当編集者(駿河太郎)の絡みももっと見てみたかったです。またみんなに会いたいです連日
昨日、ある方とコメントのやり取りをしているなかで、原作を読みたくなり、ちょうどピッコマで、一部ですが無料で読めることがわかりました。第2巻まで読むことが出来ましたが、皆さんが原作を絶賛している理由がよくわかりました。そして、原作を愛する方々が、ドラマを絶賛する理由もです。似ている似ていない、それだけではないのです。マンガは、どうやっても二次元の世界です。そこに、命を吹き込みました。何より、原作の世界を、俳優、スタッフが深く愛していることを痛感いたしました。ヒロト、なっちゃん、ヒデキ、よもぎ
『君は放課後インソムニア』(2023)原作はオジロマコトの漫画。監督池田千尋(『東南角部屋二階の女』他)脚本髙橋泉(『14歳』『ソラニン』『サニー/32』『坂道のアポロン』『ひとよ』『羊とオオカミの恋と殺人』『朝が来る』『東京リベンジャーズ』シリーズ、他)、池田千尋音楽信澤宣明主題歌TOMOO「夜明けの君へ」森七菜、奥平大兼、桜井ユキ、萩原みのり、でんでん、MEGUMI、萩原聖人、田畑智子、工藤遥、斉藤陽一郎、上村海成、安斉星来(あんざいせいら)、永瀬莉子、川﨑帆々花
コロナから5年、忘れかけていた記憶が蘇った。映画『フロントライン』は、2020年のダイヤモンド・プリンセス号での集団感染を基に、未知のウイルスと闘った医療従事者たちの葛藤と使命感を描いた作品。午前の上映の割りには、劇場内はいつになく混雑気味。コロナ時には映画館もクラスターの温床だと責められていた・・・。B2020年2月、新型コロナウイルスの集団感染が発生したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」が3711人を乗せて横浜港に到着。船内ではすでに100人以上が発熱や咳などの症状を訴えてい
こんにちは、lemonですゆるく見れそうな夜ドラが始まったので、見てみましたひらやすみ1〜4話生田ヒロト、29歳、フリーター。定職なし、恋人なし、普通ならあるはずの?将来の不安も一切ない、お気楽な自由人です。そんな彼は、人柄のよさだけで、仲良くなった近所のおばあちゃん・和田はなえから、一戸建ての平屋を譲り受けることに。そして、山形から上京してきた18歳のいとこ・小林なつみと2人暮らしを始めました。彼の周りには生きづらい“悩み”を抱えた人々が集まってきて……ヒロト(岡山天音)は、将来
■ストーリー1991年、春。東京の小学校で出会った遠野貴樹と篠原明里は、互いの孤独に手を差し伸べるように心を通わせるが、卒業と同時に明里は引っ越してしまう。中学1年の冬。吹雪の夜に栃木・岩舟で再会を果たした2人は、雪の中に立つ桜の木の下で、2009年3月26日に同じ場所で再会することを約束する。時は流れ、2008年。東京でシステムエンジニアとして働く貴樹は30歳を前にして、自分の一部が遠い時間に取り残されたままであることに気づく。明里もまた、当時の思い出とともに静かに日常を生きていた。
映画「国宝」見てきました〜!!この1ヶ月、映画館のサイトをいつ見ても×で、何度も何度もチェックしてやっと見に行けました!以下ネタバレ含みますのでご注意を〆人間国宝・万菊の演技が凄かった!本当の歌舞伎役者なのかな?人間国宝の人が出演したのかな?と思ったら、ダンサーらしくてまたビックリ。老人特有の目つきがなんとも言えない怖さを持っていました。3時間の長編映画でしたが、あっという間に終わってしまいビックリ!!一度も飽きるシーンがなかったです。とはいえ描写がやけに(あえて?)あっさり
「フロントライン」(2025/ワーナー・ブラザース)監督:関根光才脚本:増本淳小栗旬松坂桃李池松壮亮森七菜桜井ユキ美村里江吹越満光石研滝藤賢一窪塚洋介おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆特に優先していたわけではないけれど、仕事終わりの移動が思いのほかスムーズにいってタイムテーブルに間に合ったので先にチェック。いや、驚いた。久しぶりにスクリーンから演じる役者たちの熱量がガンガン伝わるような人間ドラマだった。いつか映画
ひらやすみ#5〜10原作:真造圭伍脚本:米内山陽子演出:高土浩二(#5〜8)松本佳奈(#9〜10)ずっとずーっと続いて行きそうなヒロトとその周りの人たちの物語。全20回って話だったけどもっとやって欲しいわー。ネタは尽きないと思うんだよね。NHKらしいセルフオマージュみたいなんあったりして笑ってしまった。中島みゆきさんの曲流れて来たり、のど自慢の音声が流れて来て「今日日曜かー」って立花さんが呟くシーンあったり。立花さんを演じる吉岡里帆さんは好きな女優さんのひとりで今の職場に入った時に
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今夜は、今年最後の満月。昨夜も帰り道で頭上に輝いていて、思わず立ち止まりました😊次の満月は、もう来年。そう思うと、なんだか不思議な気持ちになりますね。さて、今期わたしの中でいちばんだった【ひらやすみ】最終回の感想を少しだけ。今週はリアルタイムで見ていました😊
初見を楽しみたい方はUターンしてくださいね完走だから少しだけ内容も含まれています訂正タイトルの感想→完走って間違えて書いてしまったここで韓ドラ癖が・・・そして、タイトルだけ書いたのが21時観る前に感想を書いたわけではありませんよ金曜の夜は、パパとレイトショーデート❤️6月13日(金)本日公開されたばかりの「フロントライン」早速、パパと観てきました❣️(公開初日に観ないと気が済まない?私たち)この作品は、この国に住んでいる人全員に観てもらいたい絶対、見るべきだ‼️
国宝芥川賞作家・吉田修一が歌舞伎の世界を舞台に書き上げた小説を映画化したものです。任侠の家に生まれるも、数奇な運命によって歌舞伎界に飛び込んだ男が芸に身をささげ、歌舞伎役者としての才能を開花させていく。面白かったです。かなり本格的に作り込んであるのがよく分かります。歌舞伎。歴史、伝統、芸能、家系、ご贔屓様、しがらみなどなど、ちょっと重たい感じと面倒な感じが混在する世界です。きっと素人には分からない世界です。そんな歌舞伎の表と裏を3時間という長尺で
2025年NHK夜ドラ各話15分全20話原作:真造圭伍先生ナレーション:小林聡美脚本:米内山陽子NHKにて視聴しました原作漫画、読んでいません岡山天音さんが主演と聞いて、ずっと楽しみに待っていたドラマです釣り堀屋さんでバイトしている、ほんわか優しい青年が、ふと知り合った近所のおばあさんとお友達になり、その後おばあさんの遺志で受け継ぐことになった一軒の平屋のお家を舞台に展開される、ほのぼのとした日常のものがたりですヒロト、なつみちゃん、ヒデキ、よもぎさん、そ