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『「国宝」観てきました』見終えて大絶賛みんな観に行った方がいいよー絶対いいよーと思える映画ではありませんでした大画面でイケメンシャワーを浴びるそんな簡単な気持ちで見れる映画じゃなかっ…ameblo.jpこの広告を見たときああ、うまれもっての才能あるんだ!と思ってましたが私が「才能がある」の解釈を間違ってました練習しなくてもある程度できるちょっと練習したらプロ並みになるのが才能がある、だと思ってたけどこの映画の中は才能って凄まじい量の練習や努力の上にちょっとだけ出てくる芽の
2025年NHK夜ドラ各話15分全20話原作:真造圭伍先生ナレーション:小林聡美脚本:米内山陽子NHKにて視聴しました原作漫画、読んでいません岡山天音さんが主演と聞いて、ずっと楽しみに待っていたドラマです釣り堀屋さんでバイトしている、ほんわか優しい青年が、ふと知り合った近所のおばあさんとお友達になり、その後おばあさんの遺志で受け継ぐことになった一軒の平屋のお家を舞台に展開される、ほのぼのとした日常のものがたりですヒロト、なつみちゃん、ヒデキ、よもぎさん、そ
【1戦目】5時58分#石川祐希さん【2戦目】6時58分#高畑充希さん【3戦目】7時40分ごろ生じゃんけん#佐藤隆太さん#加藤シゲアキ(#NEWS)さん#山下美月さん【1戦目】5時58分#森七菜さん【2戦目】6時58分生じゃんけん#麻丘真央ちゃん(イマドキガール)#ミャクミャク【3戦目】7時40分#二階堂ふみさんって、時系列的に、昨日が七菜ちゃん、今日が充希さんだと思うやんっでも実際には逆なのね…やっぱり、上手く情報
NHK夜ドラマ「ひらやすみ」のファンアートです😺阿佐ヶ谷を舞台にした漫画は前から知っていて、実在の街が舞台なのがいいなぁ、と思ってました。ゆるふわファッションのあかりんと主人公のなっちゃんです。地方出身の美大生の二人のファッションが、、、たぶんわざとなのか、NHKだからなのか、微妙にダサいんですよね。どこで見つけたんだろう??みたいな服を着てるのですが面白いです(*^^*)漫画だとこれからあか抜けていくのかな?ちょこっとロケ地散歩。阿佐ヶ谷駅前の本屋さんは絶賛「
話題だったので……しかも脚本坂元裕二さんで監督塚原あゆ子さんなので2時間(+4分)ちょっとの長編ですね。結婚して15年目になる夫・駈(松村北斗君)を事故で亡くした硯カンナ(松たか子さん)。1人残された彼女が新たな人生を歩み出そうとしていた矢先、タイムトラベルの手段を得たことから、戻った過去で若き日の駈と再会する。生前の駈とは長らく倦怠期で不仲だったものの、あらためて彼への思いを再確認し、ほれ直したカンナは、15年後に事故死する駈を救おうと奮闘することに……はじまりはを観たら、あ、東
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今夜は、今年最後の満月。昨夜も帰り道で頭上に輝いていて、思わず立ち止まりました😊次の満月は、もう来年。そう思うと、なんだか不思議な気持ちになりますね。さて、今期わたしの中でいちばんだった【ひらやすみ】最終回の感想を少しだけ。今週はリアルタイムで見ていました😊
先週木曜日、昼から休みを取って近くのレストランへ家族で行ってきました。家から近くで頻繁に前の道を通っているのにレストランであることも営業していることも知りませんでした。前の道は旧国道1号線、舗装されていない駐車場、昭和レトロな店。百花園と看板にあるので花屋?と思っていました。傾いた電飾看板、昭和39年創業なので私と同じ歳です。建物はぱっと見た感じ古臭くは見えない。この店が映画国宝のロケ地となりました。12時~13時は近
今期ハマっているドラマが2作『じゃあ、あんたが作ってみろよ』火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』|TBSテレビTBSテレビ火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の公式サイトです。毎週火曜よる10時放送。出演は夏帆、竹内涼真、中条あやみ、青木柚。原作は谷口菜津子。別れから始まる二人の成長&再生ロマンスコメディ!www.tbs.co.jpそして『ひらやすみ』ひらやすみの最新情報-NHKひらやすみのリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。【NH
1桜田ひより2畑芽育3原菜乃華4高石あかり5山田杏奈6出口夏希7生見愛瑠8見上愛9南沙良10森七菜
「限られた時間で最大の印象」を残す技術『国宝』における圧巻の時間効率3時間という長尺の映画の中で、森さんの登場シーンはわずか20分程度。それにもかかわらず、観客の記憶に強烈に残る演技を見せた。これは単に「印象的な演技」というだけでなく、物語の核心に関わる人物の人生を凝縮して表現する能力の高さを示している。なぜ短時間で強い印象を残せるのか:登場した瞬間から、キャラクターの背景や内面が滲み出るシーンごとに確実に変化を見せ、停滞しないセリフに頼らず、表情や佇まいで感情を伝える
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます今回はNHK夜の帯ドラマ枠で放送中の「ひらやすみ」で話題の新人女優光嶌なづなさんを紹介したいと思います(NHKドラマ公式から引用)§光嶌なづな光嶌なづなさんは森七菜さん演じるなつみの親友で眼鏡×おさげ×博多弁という強烈なキャラクターの横山あかりを演じていますビジュアルと方言のインパクトが凄まじく、視聴者からその演技力が絶賛されています(NHKドラマ公式から引用)光嶌なづなさんは2002年
元KAT-TUN・田中聖さん(40歳)の現在・・刑務所から出所していた模様。週刊誌が、田中氏の父親に直撃取材した結果、「聖さんは、お出になられたのですか?」「はい、出ました」⇒詳細続きはコチラ森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうww(動画)森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうwwuwf99.xsrv.jp父親が、出所した事を認めるコメント。ただし、実家にはいないとも・・・同じタ
元中学校教員でガイダンスカウンセラー&コーチングオフィスC-Labのあきちゃん先生です🌹さまざまな子育てのお悩みから解き放たれ心穏やかに過ごしたい。楽しく自分らしく生きていきたいそんな保護者の皆さんや、お子さん、先生を応援をするブログですおはようございます気付けば、前回投稿より時間が空いてしまいましたすみませんblogの執筆を、ルーティンにされている方もたくさんいらっしゃるのですがやってみようと何度もチャレンジしてみましたがどうも私には向いて
芦田愛菜伊藤沙莉橋本環奈畑芽育大島優子与田祐希杉崎花山本舞香森香澄森七菜齊藤京子浜辺美波土屋太鳳石原さとみ
※もろにネタバレしてますので未見の方はご注意くださいはい、またもや映画「国宝」ネタです。極めて個人的な感想であることをご了承ください。私と同じくカメラマンである妹とこの映画の話になりました。同じ場面で「え?」と思ったことが判明。終盤近く主人公が人間国宝に認定され、その取材をする女性カメラマンが出てきます。主人公を窓際に立たせて撮影するんですが距離、近っ!!いやいや、そのレンズでその距離ってピントくる?きたとしても超~顔のドアップやで!?と違和感を感じていたら…
実話に基づく圧倒的なリアリティ2025年公開の映画『フロントライン』は、2020年2月に横浜港で発生した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」での新型コロナウイルス集団感染という、日本で初めての大規模感染事例を題材にした作品。この映画の最大の特徴は、実話に基づいているからこそ生まれる、揺るぎないリアリティにある。多くの観客が「自分が当事者となって見ることができる作品を見るのは生まれて初めて」と語るように、この映画は単なる過去の再現ドラマではない。当時ニュースで連日報道されていた出来
新海監督のアニメを知りませんでした。(やっぱり疎い💦)CMがやたら叙情的なので、気になり観に行きました。ネタバレ結構しちゃいますので、そのおつもりで💦このポスターの「いつか、どこかで、その人に」と「いつも、どこかに、その人は」たった、一文字ずつの違いなのに、意識の違いに気付かされる。どっちがどっち??相手への想いだから、このポスターの図柄通りなのかどうなのか。「いつも、どこかに、あの頃の風景を探している」その言葉通り、大人になった遠野貴樹(ほっくん)はいつもあら
監督:奥山由之2025年主な登場人物(俳優)役柄遠野貴樹(松村北斗/幼少期:上田悠斗/高校生時代:青木柚)新宿のソフトウェア開発会社に勤めるシステムエンジニア。種子島の高校では弓道部所属。東京の小学5年生の3月、同じクラスに転校してきた明里と出会う。篠原明里(高畑充希/幼少期:白山乃愛)新宿の紀伊国屋書店に勤める書店員。東京の小学校に転校して貴樹と出会う。澄田花苗(森七菜)種子島の高校生。サーフィンが趣味。輿水美鳥(宮﨑あおい)花苗の姉。貴樹が通う種子島の高校教師。砂坂翔子(白本彩
#ひらやすみ#20ヒロト(岡山天音)となつみ(森七菜)の元に山形の実家から届いた段ボールの中には、大量の里芋が。そこでヒロトとなつみは芋煮パーティーを開催することに。それぞれ、ヒデキ(吉村界人)とあかり(光嶌なづな)を誘う。芋煮用の大きな鍋を探している途中、ヒロトは偶然、はなえ(根岸季衣)が遺した白い紫陽花の押し花を見つける。それは、生前はなえが怪我をして入院した時、ヒロトがお見舞いに持って行ったものだった―。(HP引用)(20)|ひらやすみ【NHK】ヒロト(岡山天音)となつみ(
先週始まった、NHKの夜ドラ「ひらやすみ」がものすごくおもしろい。木皿泉の描いたドラマみたいな荻上直子みたいなタッチ!で好き。こういうの大好き!のんびりしている岡山天音と、自意識過剰な森七菜と、すぐキレる吉岡里帆、キャラがみんな立っている。
※ネタバレあり。※めちゃめちゃ長いです。2020年のダイヤモンド・プリンセス号の事件を取り上げた映画。再現ドラマみたいなものでは見たことあるのだが、いつか映画で見てみたいと思っていた。プロデューサーは元フジテレビ社員で『Dr,コトー』や『劇場版コードブルー』のプロデュースをしていた増本淳氏。フジテレビ退社後、役所広司主演の『THEDAYS』を製作していた時にコロナ禍となり伝手を頼って医師の知り合いにいろいろ聞いたところ現実を知るところとなりこの映画を作るに至ったそう。個人的には窪塚
今日は天気が良ければ映画を観に行くつもりだった。「爆弾」がお昼頃からやっているので観たいと思っていたんだけど天候不良のため断念しました。その代わりに時間を使ったのが「ひらやすみ」。アマプラで見始めました。ひらやすみシーズン1真造圭伍原作の人気漫画を実写化!なんでもない日常を繊細に描く、岡山天音主演の夜ドラ。1話15分間。ひらやすみ(1)(ビッグコミックス)Amazon(アマゾン)ドラマ「ひらやすみ」【公式インスタグラム】11月3日(月・祝)スタート夜ド
🏡NHK夜ドラ『ひらやすみ』第3話──平屋で焼き肉してる場合じゃない!?“すれ違い三重奏”の夜NHK夜ドラ『ひらやすみ』、第3話。タイトルこそ“ひらやすみ”だけど、登場人物たちはぜんぜん休んでない。むしろメンタルがずっとザワついてる。釣り堀でのんびり働いてたヒロト(岡山天音)の前に、キャリアウーマン・よもぎ(吉岡里帆)が登場。仕事の電話に追われてる彼女に、ヒロトが放った“ある一言”が、見事に地雷を踏み抜く。ああ、もう……ヒロト、それ言っちゃダメなやつ!案の定よもぎの表情