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「ミーツ・ザ・ワールド」(2025)、「東京逃避行」(2025)と、このところ歌舞伎町を舞台にした作品が続いています。本作はヒロインの樹理恵(通称じゅじゅ;森七菜)が歌舞伎町で放火犯となったところから始まり、時をさかのぼって、それまでの経緯が描かれます。じゅじゅの両親は新興宗教にのめり込んでいました。父親は家族に激しいDVを続けています。じゅじゅは妹と二人で、父親が死ぬように呪い続けていました。10年後、ようやく願いが叶って父親が突然死します。姉妹で喜んだのも束の間、今度は母親が
SNSが炎上したわけではありません。現在公開中の森七菜さん主演の映画『炎上』を観てきました。「光だけの世界」から逃げ出したジュジュは、歌舞伎町・トー横の闇の中に堕ちていく・・。注:以下の文章は本映画のネタばれが含まれています。映画未見の方はご注意ください。映画を観終わって思ったのは、三島由紀夫の名作「金閣寺」との類似性です。そう思っていたら映画の舞台挨拶で出演された一ノ瀬ワタルさんが金閣寺の炎上事件をモチーフにしていると堂々とネタバラシされていました。やっぱり。三島由紀夫の「金
1桜田ひより2畑芽育3原菜乃華4高石あかり5山田杏奈6出口夏希7生見愛瑠8見上愛9南沙良10森七菜
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今夜は、今年最後の満月。昨夜も帰り道で頭上に輝いていて、思わず立ち止まりました😊次の満月は、もう来年。そう思うと、なんだか不思議な気持ちになりますね。さて、今期わたしの中でいちばんだった【ひらやすみ】最終回の感想を少しだけ。今週はリアルタイムで見ていました😊
タイトル炎上(2026年)公開年2026年監督長久允脚本長久允制作国日本出演小林樹里恵(森七菜)吃音で感情を表現することが苦手。通称「じゅじゅ」三ツ葉葉子(アオイヤマダ)樹里恵と一時保護施設で出会う。通称「三ツ葉」鶴川真(曽田陵介)グループの最古参。通称リス上条いつき(一ノ瀬ワタル)グループのリーダー。通称「KAMIくん」マスミ(広田レオナ)車椅子で若者たちとともに歌舞伎町で生活する阿Q(森かなた)マスミの車椅子を押しているOra(高橋芽以(LAUSBUB
監督:奥山由之2025年主な登場人物(俳優)役柄遠野貴樹(松村北斗/幼少期:上田悠斗/高校生時代:青木柚)新宿のソフトウェア開発会社に勤めるシステムエンジニア。種子島の高校では弓道部所属。東京の小学5年生の3月、同じクラスに転校してきた明里と出会う。篠原明里(高畑充希/幼少期:白山乃愛)新宿の紀伊国屋書店に勤める書店員。東京の小学校に転校して貴樹と出会う。澄田花苗(森七菜)種子島の高校生。サーフィンが趣味。輿水美鳥(宮﨑あおい)花苗の姉。貴樹が通う種子島の高校教師。砂坂翔子(白本彩
『「国宝」観てきました』見終えて大絶賛みんな観に行った方がいいよー絶対いいよーと思える映画ではありませんでした大画面でイケメンシャワーを浴びるそんな簡単な気持ちで見れる映画じゃなかっ…ameblo.jpこの広告を見たときああ、うまれもっての才能あるんだ!と思ってましたが私が「才能がある」の解釈を間違ってました練習しなくてもある程度できるちょっと練習したらプロ並みになるのが才能がある、だと思ってたけどこの映画の中は才能って凄まじい量の練習や努力の上にちょっとだけ出てくる芽の
出口夏希森七菜桜田ひより生見愛瑠畑芽育見上愛原菜乃華伊原六花河合優実當真あみ
四月になれば彼女は/日本2024年製作108分AmazonPrime2025年36本目☆2.0「あのときのわたしには、自分よりも大切なひとがいた。それが、永遠に続くものだと信じていた」四月。精神科医の藤代俊(佐藤健)のもとに、かつての恋人・伊予田春(森七菜)から手紙が届く。“天空の鏡”と呼ばれるウユニ塩湖からの手紙には、十年前の初恋の記憶が書かれていた。ウユニ、プラハ、アイスランド。その後も世界各地から届く、春の手紙。時を同じくして藤代は、婚約者の坂本弥生(長澤まさみ)
2026年4月公開★あらすじカルト宗教の信者の家に生まれた小林樹里恵(森七菜)は、妹(新津ちせ)とともに厳しく教育されて育つ。姉妹は毎日やってくるつらい日々が消えるよう、そして教育熱心な父(古舘寛治)がいなくなるよう、神様にお願いをしてきた。数年後、姉妹の願いがかない父は亡くなるが、母(松崎ナオ)から教育を受け続ける現実は変わらず、耐えきれなくなった樹里恵は妹を残して家を飛び出す。SNSに届いたメッセージを頼りに、若者たちがたむろする歌舞伎町の広場にたどり着いた樹里恵は、そこで「じゅじ
「フロントライン」(2025/ワーナー・ブラザース)監督:関根光才脚本:増本淳小栗旬松坂桃李池松壮亮森七菜桜井ユキ美村里江吹越満光石研滝藤賢一窪塚洋介おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆特に優先していたわけではないけれど、仕事終わりの移動が思いのほかスムーズにいってタイムテーブルに間に合ったので先にチェック。いや、驚いた。久しぶりにスクリーンから演じる役者たちの熱量がガンガン伝わるような人間ドラマだった。いつか映画
すっかり冷え込む季節になり、ヒロト(岡山天音)となつみ(森七菜)は、今年初の鍋を囲みます〈以下ネタバレあります〉なつみが作った不揃いの餃子を加えた鍋は豪華に最近、ヒデキ(吉村界人)と会ってないと心配する2人でしたが、その頃ヒデキは仕事に子育てにいっぱいいっぱいで…子育てでは妻のサキ(蓮佛美沙子)に怒られ、会社ではエリート社員の鬼龍院(三村和敬)に責められ、よく眠れない日々を過ごしていたのですそんなヒデキにヒロトはメッセージを送りますが、ブロックされてしまいますあいつヤバいかも…「俺
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます今回はNHK夜の帯ドラマ枠で放送中の「ひらやすみ」で話題の新人女優光嶌なづなさんを紹介したいと思います(NHKドラマ公式から引用)§光嶌なづな光嶌なづなさんは森七菜さん演じるなつみの親友で眼鏡×おさげ×博多弁という強烈なキャラクターの横山あかりを演じていますビジュアルと方言のインパクトが凄まじく、視聴者からその演技力が絶賛されています(NHKドラマ公式から引用)光嶌なづなさんは2002年
NHK夜ドラマ「ひらやすみ」のファンアートです😺阿佐ヶ谷を舞台にした漫画は前から知っていて、実在の街が舞台なのがいいなぁ、と思ってました。ゆるふわファッションのあかりんと主人公のなっちゃんです。地方出身の美大生の二人のファッションが、、、たぶんわざとなのか、NHKだからなのか、微妙にダサいんですよね。どこで見つけたんだろう??みたいな服を着てるのですが面白いです(*^^*)漫画だとこれからあか抜けていくのかな?ちょこっとロケ地散歩。阿佐ヶ谷駅前の本屋さんは絶賛「
炎上(2026日本)監督/脚本:長久允撮影:武田浩明編集:曽根俊一音楽:岩井莉子、山田勝也、小嶋翔太主題歌:窓辺リカ出演:森七菜、アオイヤマダ、曽田陵介、古舘寛治、松崎ナオ、新津ちせ、森かなた、髙橋芽以、広田レオナ、一ノ瀬ワタル①ゲーム的ポップさとダウナーな暗さと「じゅじゅ」と呼ばれる樹里恵(森七菜)はカルト宗教にハマった親の虐待から逃れ、歌舞伎町のトー横に居場所を見出す。三ツ葉(アオイヤマダ)と出会ったじゅじゅは売春で稼ぐことを覚え、金を貯めて家に置いてきた妹を救い出すことを
昨日、ある方とコメントのやり取りをしているなかで、原作を読みたくなり、ちょうどピッコマで、一部ですが無料で読めることがわかりました。第2巻まで読むことが出来ましたが、皆さんが原作を絶賛している理由がよくわかりました。そして、原作を愛する方々が、ドラマを絶賛する理由もです。似ている似ていない、それだけではないのです。マンガは、どうやっても二次元の世界です。そこに、命を吹き込みました。何より、原作の世界を、俳優、スタッフが深く愛していることを痛感いたしました。ヒロト、なっちゃん、ヒデキ、よもぎ
「天使降臨」森七菜、透明感スゴ!美肌輝くキャミ姿が「ほんまに原色美女」「儚くて可愛すぎ」森七菜スタッフのインスタグラム(@mori.chan.7)より女優・森七菜(23)のスタッフによるインスタグラムでオフショットが公開され、反響を呼んでいる。【写真】「国宝級の笑顔」森七菜、雰囲気ガラリ17日までにインスタグラㇺで「原色美女図鑑アザーカット」とつづると、オフショットをアップ。美肌が露わになった小花柄のキャミソールを着こなしている。この投稿にファンからは「ほんまに
映画「秒速5センチメートル」の実写版、ようやく見ることができました。前日の夜に、新海誠監督のアニメ版「秒速5センチメートル」を見て、改めてボロ泣き…今日も、完全に泣く準備はバッチリしての鑑賞でした。いやあ~、もう切なくて切なくて…本当に素敵な映画でした…アニメ版の感動が、実写版では薄れちゃうみたいな感じ、よくあるんですけど、この映画に関しては、皆さんが話しているように、実写版は全然負けていません!っていうか、何倍もよくなっちゃってる気がする…そんな印象をもちました。とにかく、元ネ
昨年11月からの本編は色々と重なって見られなかったけど、今月1日2日深夜の全20話一挙放送を録画してゆっくり見てみると。フリーターのヒロト(岡山天音)と従妹のなつみ(森七菜)が、平屋で暮らす[=平屋住み]日常を淡々と描いているドラマで。主演の岡山さんをはじめ森さん吉岡さんらのキャラが個性的ながら、大きな事件や起伏があるわけでもないのになんか良くて。小林聡美さんのナレーションやほのぼのとした音楽なども含めて、ホッと息をつかせてくれる癒し系でここ最近では抜群の良作で。ギャラク
「ひらやすみ」で"なつみ"を熱演した森七菜さんに期待して鑑賞。彼女の配役も演技も悪くありませんでした。吃音を毒親に暴力で罰せられコミュ症気味の外面と、親が心酔する新興宗教を小馬鹿にする内面の対比も悪くないし、少女にしか見えない七菜さんのルックスもピッタリ。ただ、本作を手放しに評価できないのは、作品自体に新鮮味が無かった点。自分は東京出身で、新宿に塾通いしていた時期もありましたが、トー横に長居した事はなく、トー横キッズも目撃した事はありません。それでも、トー横の諸問題は度々特集される報道で耳に
お気に入り登録させて頂いているronin様の最新映画レビューのブログでも評価がよくて、さらに沖田虎丸様の日記ブログでも絶賛されていたことから、「これは映画館で観ないといかんなぁ…」と思って、花金の今夜、いつものTOHOシネマズ西宮のスクリーン4にて、18:30から上映開始の回で実写版の『秒速5センチメートル』を観賞して参りました。そして先にご覧になられた御両所の評価通りに「良い映画」でございました。私的充実感とはこれだ!という見本を魅せて貰った気がします。で、当然の事ながらレビュー
#ひらやすみ#20ヒロト(岡山天音)となつみ(森七菜)の元に山形の実家から届いた段ボールの中には、大量の里芋が。そこでヒロトとなつみは芋煮パーティーを開催することに。それぞれ、ヒデキ(吉村界人)とあかり(光嶌なづな)を誘う。芋煮用の大きな鍋を探している途中、ヒロトは偶然、はなえ(根岸季衣)が遺した白い紫陽花の押し花を見つける。それは、生前はなえが怪我をして入院した時、ヒロトがお見舞いに持って行ったものだった―。(HP引用)(20)|ひらやすみ【NHK】ヒロト(岡山天音)となつみ(
【井上喜介】⭐️出演情報⭐️現在オンエア中のプレサンスのCMに井上喜介が出演しております。シリーズ全て公式YouTubeでもご視聴いただけます♪プレサンス企業CM「人生」篇30秒https://www.youtube.com/watch?v=Y3Da5p28H4sプレサンス企業CM「はじめて」篇30秒https://www.youtube.com/watch?v=8Tw28676N3U
新海監督のアニメを知りませんでした。(やっぱり疎い💦)CMがやたら叙情的なので、気になり観に行きました。ネタバレ結構しちゃいますので、そのおつもりで💦このポスターの「いつか、どこかで、その人に」と「いつも、どこかに、その人は」たった、一文字ずつの違いなのに、意識の違いに気付かされる。どっちがどっち??相手への想いだから、このポスターの図柄通りなのかどうなのか。「いつも、どこかに、あの頃の風景を探している」その言葉通り、大人になった遠野貴樹(ほっくん)はいつもあら