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毎年、一度は訪れる上高地、それだけ魅力的な場所の雪景色は一度見てみたいと思っていました。ただし冬はホテル等もクローズされ、交通手段もないので格段にハードルが上がります。「虎穴に入らずんば虎児を得ず」の心意気で行って参りました。冬の上高地の入り口はこの釜トンネル。ここまでの交通手段はバスあるいはタクシーとなりますが、バスは本数が少なく、スタートが少し遅い時間になるので、今回はさわんど第2駐車場からタクシーをチョイス(3600円)。スタートは7時半です。釜トンネルは全長1310メートル、最大勾配
上高地へは何度も足を運んでおりますが。天気重要ですので。晴れたら行く、微妙だったら行かない。午前中に行く。ポイントはこれだけです。単純明快!名古屋の自宅を出たのが4時頃。あかんだな駐車場でバスに乗ったのが7時20分。登山組は始発で行っちゃってるし、観光目当ての人はもう少し遅い時間に到着するので、7〜8時くらいのバスって案外狙い目だったりする。朝早すぎると熊さんとの遭遇率も高くなるので。初回こそ知らずに行っちゃいましたけど、2度とそのパターンはやりたくないobakane
降って湧いた3連休を有意義に過ごすべく、10年ぶりの上高地行きを決断❗️親孝行を兼ねて、母と嫁を伴っての旅であります。前日の夜に、地元の焼肉屋でスタミナを付けるッ❗️7月24日(水)◉3:00天気予報では、上高地は午前中のみ晴れ、午後からは雨の予報。ならば雨の降る前に、上高地を踏破すればいいッ❗️という短絡的かつ的確な判断にて、午前2時過ぎ起床、3時出発と相成りました😆◉4:15東海北陸自動車道で北上しつつ、『ひるがのS.A.』にて小休止。標高の高さと気象条件が相まっ
今年の夏休み旅行1回目おばあちゃんと上高地へ。上高地は天気でかなり左右されるので天気予報を気にしていましたが…本当に気持ちいい晴天!!家を早朝4時半出発いつものひるがのSAでトイレ休憩高鷲ダイナも青々そこから1時間半、合計4時間半ほどで奥飛騨の平湯温泉到着。今日の宿は平湯温泉なので駐車場をお借りし、平湯バスターミナルから上高地へ向かいました。岐阜側からはアカンダナ駐車場でパークアンドライドできます。道中赤い屋根の上高地帝国ホテルが見え、平湯から約30分で上高地河童橋に到着
河童橋を通って、岳沢湿原をめざす。穂高連峰の上の方は雲で隠れている。この日の天気は午後から雨だったが、3時ごろまでしぐれることがあっても天気が大きく崩れることはなかった。河童橋を渡った上流のこの景色が好きだ!梓川右岸歩道を歩く。湿原に出てきた。歩道に熊鈴が設置されていた。木道の上を歩くのは気持ちいい!木道沿いの植物が小さな花を付けている。写真をいっぱい撮ったのにピントが合っていない。天気予報が午後から雨だったためか、夏のシーズン前で人は少ない。
先日の4に日土曜日、毎週恒例の『ブラタモリ』が放送され今回は、高原リーゾト「上高地」とあいなった。そういえばブラタモリで全国アッチ、コッチ行くが上高地、初めてだったかな、という感想をもった。もともとこの『ブラタモリ』は、東京都内と近場の横浜などの地形や地質を都内近郊で探索する、ということから始まり、しばらくお休みをした後タモリが『笑っていいとも』を降り、その後はやはり全国各地の地形、地質を紹介しながらもその各地の文化、歴史、産業を紹介するようになり現在に至る。そんな地質や地形を
良い景色に立派なカメラはなくてもいい、と思うようになってしまったobakaneko.持っているのはスマホのみ。十分でございます。ああ、素晴らしい。焼岳もこの迫力!梓川は変わらず綺麗だしなぁ。よっく見ておいてください。これが朝8時台空いてますねぇ。今回もこちらのテラスでビールを頂くか迷う。よっこらせっとこの石段を上がりますと。どで〜んと穂高連邦隣にいたツアーさん達のガイドさんによりま