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早苗とは(多分)農業用語。最初に名前として認識したのは、幼稚園の時仲のよかった友達の母上の名前として、でした。(私、人の名前に興味あって友人の家族の名前とかよく覚えていたんだわ…)なんだけど、やはり世代的に思い出してしまうのは「やっぱりさなえだべさ」って桜田淳子ちゃんが言う、耕運機?いや田植え機?のコマーシャルです。ピカピカのアイドルに方言持ってくるの、すごい。今なら事務所が文句言いそう。このキャスティングは、やはり彼女が秋田という米どころの出身だからなのかなー。それにしても…笑。
【70〜80年代アイドル/公開オーディション歌唱曲リスト】[日本テレビ「スター誕生!」(1971–83)]森昌子(1971年)「涙の連絡船」/都はるみ桜田淳子(1972年)「見知らぬ世界」/牧葉ユミ山口百恵(1972年)「回転木馬」/牧葉ユミ城みちる(1972年)※広島予選「あの素晴らしい愛をもう一度」/ザ・フォーク・クルセダーズ藤正樹(1973年)「新潟ブルース」/美川憲一伊藤咲子(1973年)「漁
1970年代に活躍した女性シンガーで名前が「ジュンコ」さんで思いつくのが大橋純子さん、山本潤子さん、八神純子さん、アイドル歌手では桜田淳子さんがいます♪大橋純子さんの代表曲「たそがれマイラブ」♪(1978年)山本潤子さんボーカルのハイファイセットの代表曲「フィーリング」♪(1977年)八神純子さんの代表曲「思い出は美しすぎて」♪(1978年)アイドル歌手、桜田淳子さんの1978年のヒット曲「気まぐれビーナス」♪
「花の中3トリオ」っていましたよね?言わずと知れた・森昌子・桜田淳子・山口百恵の3人娘でございます。学年が上がるにつれて「花の高1、高2、高3トリオ」と呼び名が変わって、最後はコンサートを開いて解散したはず。この中ではやっぱり百恵ちゃんが一番成功したと言えるかなぁ?ファンも多かったし、最後はあのような引退をして伝説的な存在になってしまったしね。でもでも・・・私は断然淳子ちゃん推しだったのですよ何といってもあの「明るさ」。スター
ゆうとままのドラマブログへようこそ成宮君の復帰作なので温かい目で視聴しました死ぬほど愛して③のおさらい↓↓↓『周りばかり頑張っているドラマ『死ぬほど愛して』③』ゆうとままのドラマブログへようこそ日本のドラマは挫折しがちですがこちらのドラマはやっと本題に入ってきたのでまだ観続ける予定です死ぬほど愛して①のおさらい↓↓↓…ameblo.jp5話目以降のあらすじ亡くなった記者・南沢は叔母は病気ではなく他殺だったとして真人が犯人だと突き止めます更に真人の過去や現在に至るまで