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=Xポストより=■宇宙ありがと種族🤲ててちゃんさん@oZfte97IfR3070818h「AIが意思を持って人類を破滅させる!」ってwそもそも人間だって、他人の頭の中の「意思」を直接確認できない。見えるのは言葉と行動だけ。AIも同じ。だから問題は「AIに意思があるか」じゃない。「AIに何の権限を与えるのか」なのにw核兵器だって、AIが勝手に発射するんじゃない。人間が発射できる権限を与えるかどうかの問題。じゃあ、包丁が意思を持ったら勝手に人を刺すのか?刺さな
今日は、久々の、ジーンさんからの情報を共有いたしますネまず、昨日ブログでチラッと書いた、まだ眠っている人たちを起こすための「怖がらせるイベント」について。ジーンさんが言うには、ロシアと、いまだにウクライナに加勢しているイギリス、ドイツ、フランスをはじめとするヨーロッパ諸国の間で、キューバ危機のようなことが起こるかもしれないそうです。キューバ危機とは、1962年に、当時のソ連がキューバに核ミサイル基地を建設していることが発覚し、アメリカがキューバを封鎖し、米ソ間の緊張が高ま
限りなく0%に近いです。現実的な軍事・経済・地政学の条件を考えると、日本がアメリカに“本気の全面戦争”で勝つ可能性は、事実上ほぼありません。1.前提の整理まず「アメリカと日本が本気で戦争する」という仮定自体が現実にはほぼ起きません。現在の日本はアメリカと軍事同盟関係(米日安全保障条約)にあり、政治・経済・軍事すべてが深く結びついているからです。それでもあえて、外交・同盟はすべて破綻日本とアメリカが直接対立核兵器の使用も含めた全面戦争という極端な仮定で考えてみます。
自民党が歴史的大勝を果たした今回の衆院選。高市氏については、選挙直前から選挙期間中に至るまで、裏金、統一教会、過去の発言との矛盾、党首討論のドタキャン、経済政策に対するみずほ銀行などによる懸念表明等、失点要素が山のようにあったにもかかわらず、このような結果となったことを振り返って、個人的には色んなことを学んだように思う。急進的なタカ派であり、とても思慮深いとはいえない高市氏への強い警戒心から、多くの人たちがSNS等を通じて、強烈な高市批判を展開した。野党関係者や市民活動家にとどまら
北朝鮮が核を持ってICBMを持ったために米国は核報復される恐れがあるのでもはや米国に手を出せないと言う説。でも北朝鮮が米国本土を攻撃するICBMの着弾時間は数十分から意時間かかる。発射されたら迎撃態勢を整える時間はある。米国の日本領有圏内に潜む原潜や日本国内にある米軍基地から核ミサイルの報復は米国に到着する前発射見地に発射して8分から10分で北朝鮮内に着弾する。北朝鮮は迎撃態勢はかなり未熟だ・・米国に到着する前に消えてなくなっているだろう。そう考えると攻撃用ICBM核弾頭配備は対米には
この本がきょう届きました。さっそく明日から読んでみます。一般書店やAmazonあたりでは取り扱わないみたいですね・・・SNS上ではコメント規制の対象になり始めているとか。。。刷りたてほやほや!こちらでゲットしてください.https://t.co/rbS3IMq9eT*書店やアマゾンでは扱っていないようです。pic.twitter.com/t6lQ2ootUd—林千勝HayashiChikatsu(@ChikatsuHayashi)July9,20