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LINEの返信文をAIに問い合わせが出来るそうで、試しにやってみました。結果は「へえ~かしこいな~!」と言う印象です!まさに模範解答でした。これは便利ですね~!でも一旦使い始めるとクセになるな!と感じました。もし学生がこれを使い始めると、下手すると人間がバカになると思います。自分の頭で考える事、その結果失敗して落ち込む事、そしてそこから立ち上がる事、そういう人間を成長させる機会がなくなるからです。AIを「使う」のではなくて、「使われる」リスクが大いにあります。
自民党が歴史的大勝を果たした今回の衆院選。高市氏については、選挙直前から選挙期間中に至るまで、裏金、統一教会、過去の発言との矛盾、党首討論のドタキャン、経済政策に対するみずほ銀行などによる懸念表明等、失点要素が山のようにあったにもかかわらず、このような結果となったことを振り返って、個人的には色んなことを学んだように思う。急進的なタカ派であり、とても思慮深いとはいえない高市氏への強い警戒心から、多くの人たちがSNS等を通じて、強烈な高市批判を展開した。野党関係者や市民活動家にとどまら
この本がきょう届きました。さっそく明日から読んでみます。一般書店やAmazonあたりでは取り扱わないみたいですね・・・SNS上ではコメント規制の対象になり始めているとか。。。刷りたてほやほや!こちらでゲットしてください.https://t.co/rbS3IMq9eT*書店やアマゾンでは扱っていないようです。pic.twitter.com/t6lQ2ootUd—林千勝HayashiChikatsu(@ChikatsuHayashi)July9,20
いきなりですが、皆さんは、アメリカと中国、どちらに支配される方が良いですか?大半の方は、アメリカ🇺🇸そう答えるでしょうね😅日本は独立国です。ですが、親米である事も間違いないです。親米とは?読んで字の如しです。アメリカに支配されたとて、民主主義国家なので精神的苦痛はほとんどないでしょうですが、中国は支配すると、思想教育の名の元に、言う事を聞かない者は強制的に拘束します。それがロシアであれ北朝鮮であれ、同じですねロシアや北朝鮮なら、簡単に処刑すらあり得ます。ここが、アメリカとは違
限りなく0%に近いです。現実的な軍事・経済・地政学の条件を考えると、日本がアメリカに“本気の全面戦争”で勝つ可能性は、事実上ほぼありません。1.前提の整理まず「アメリカと日本が本気で戦争する」という仮定自体が現実にはほぼ起きません。現在の日本はアメリカと軍事同盟関係(米日安全保障条約)にあり、政治・経済・軍事すべてが深く結びついているからです。それでもあえて、外交・同盟はすべて破綻日本とアメリカが直接対立核兵器の使用も含めた全面戦争という極端な仮定で考えてみます。
今日は終戦記念日である。時々、思っていたこと。過去の宇宙人の映画では好戦的に描かれていることが多い。彼らは侵略目的で地球にやって来ているのである。これは本当にそうなのか?と言う話。第二次世界大戦以後、今でも世界各地で紛争や戦争が絶えない。しかし、戦争にも一定のルールがあるようには見える。例えば通常兵器のみで戦い、核兵器を使わないなどである。現代社会で核兵器を使う可能性がある国はおそらくイスラエルだけだと思う。第二次世界大戦のドイツ各地の空襲では、イギリスとアメリカでは明確に戦略
トランプ政権ついにアレに手を出す可能性…YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com彼らは戦略会議で、イランに対して核兵器を使用することを議論しています。はい、よく読みましたね。本当です。私は推測しているわけではなく、知っています。そしてそれは純粋な悪です。核兵器が最後に使用されたのは1945年8月6日と9日で、日本国内の2つの都市、広島と長崎に対してで、即死者は11万人に上
深作欣二監督による日本のSF映画。出演は草刈正雄、千葉真一、オリヴィア・ハッセー。<あらすじ>東ドイツの陸軍細菌研究所から新種のウイルスM-88が盗まれた。この細菌は摂氏マイナス10度で自己増殖をはじめ、零度を越えると猛烈な毒性を発揮する。M-88を奪ったスパイは小型飛行機でアルプスを越えようとするが、吹雪の中で墜落、恐るべき細菌が飛散してしまう。春が来ると、奇妙な事件が頻発。ソ連では羊が集団死、中国ではアヒルの死体が川を漂った。イタリアでは乳幼児が次々と意識不明になり、医
今年も8月9日が来ました。長崎原爆の日。あの日から81年、すぐ目の前に戦争体験者がおられなくなる時代が迫っています。便利になる一方、ますます人に関心が無くなり、コミュニケーションはスマホで信じるのはAiとネットの情報のみ…。今や広島や長崎の原爆のことさえ知らない世代が増えてます。マスコミや教育の責任?結局はそれを軽んじた大人の責任でしょう。どうやって若い世代に戦争の悲惨さを伝えていくか、今を生きる昭和生まれの大人はその責任があると私は思っています。あらゆる国や宗
アメリカがイラン(正確にはイラン関連勢力)を攻撃する理由は、単一ではなくいくつかの要因が重なっています。時期によっても背景が違うので、代表的なケースを整理して説明します。①直接のきっかけ(報復・自衛)多くの場合、アメリカは「報復」や「自衛」を理由にしています。たとえば中東で米軍基地が攻撃されたアメリカ人や同盟国が被害を受けたこうした場合に「攻撃への報復」としてイラン本体、またはイランが支援する武装組織(民兵など)を空爆することがあります。②イランの影響力拡大への警戒イランは中
ロシアが開発しているとされる巨大核魚雷「ポセイドン」。最大100メガトン級とも言われる超大型核弾頭を搭載し、「大都市に巨大津波を発生させ、壊滅させる兵器」という物騒な噂がネット上で語られています。中でもよく語られるのが、『500m級のメガ津波で沿岸都市を消す』という衝撃的な話。しかし、これは本当に現実的なのか?今回は、公開されている科学データから津波の物理を用いて冷静に検証していきます。結論から言うと:「500m津波」は物理的にほぼ不可能どれだけ核出力が大き