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栃木シティとの同県対決。絶対に負けてはならない試合。負けは許されない試合。試合内容は二の次で、結果にだけ拘る必要があった試合で、栃木SCは小林主審のあやふやな感満載な判定に翻弄されながらも、アディショナルタイム7分を切り抜け、勝利を掴み獲ってくれました。相手が12人いる感覚に陥った試合は久しぶり。これは個人的な感覚ですが、ここまで酷く感じた主審は過去にありませんでした。それでも、その判定を全て受け入れなければならぬスポーツにおいて、必死に怒濤の攻撃を守り抜き、ヒヤヒヤながら
明日は、栃木シティとのホーム戦。残念ながら互いに成績は低迷し、9位と10位の対決になってしまいましたが、この一戦を契機に順位を上げて行く戦いになるのではと感じています。栃木SCとしては、栃木シティ戦の次に控えるのはザスパ群馬とのダービーであることから、絶対に勝利して勢いを取り戻し、正田醤油スタジアム群馬に乗り込みたいことろです。3試合ぶりのホーム戦ですし、きっと多くのサポーターがカンセキスタジアムとちぎに足を運んでくれると期待しています。バックスタンドはチケットの売れ行きが好
今週末の日曜日、7月26日(土)に開催されれる第22節、アウェイ、栃木シティ戦のチケットが一般販売開始となります。ゴール裏自由席の価格は4,500円。ん、4,500円???この価格設定には賛否がありますが、試合内容云々を抜きにして考えて、その価格に見合ったおもてなしを受けることが可能なのか、個人的には疑問を感じました。栃木シティがJFLだったシーズン、何度か試合観戦で行ったことがありますが、そのときのことを思うと、かなり無理な価格設定だと感じています。ただ、それでも、チ
栃木SCとしては、絶対に負けたくないチームとの2連戦。日曜日はホームでの栃木シティ戦。そして、その翌週はアウェイでのザスパ群馬戦。プライドを賭けた熱い2試合です。カテゴリで追い抜かれた栃木シティを相手に、今の栃木SCがどこまで戦えるのか。チーム状態が下降線を辿っている中での対戦になってしまいましたが、それでも、絶対的に勝利が求められる一戦ですし、それは、ザスパ群馬戦にも言えること。カテゴリや順位云々を抜きにしても、負けることが許されない2試合だと思っています。内容よ
歴史的な一戦となった試合でした。栃木県内に2つのJリーグチームが誕生し、その両チームが初めてリーグ戦で相対することに。各方面がその試合を“栃木ダービー”と呼び、対戦構図を煽ることになりましたが、スタジアムの雰囲気はそのダービー感が満載で、これがJ3の試合なのかと思わせるほどに熱気があって、心が震える感覚を呼び覚ましてくれています。正直、ダービーと呼ぶことに対しては疑問もありました。栃木SCのダービーといえば、その相手はザスパ群馬です。過去の経緯、お互いのライバル意識、そ
日曜日は、ソユースタジアムでのブラウブリッツ秋田戦。比較的、近場のチームで組まれたリーグ戦ではありますが、その中でもやや距離がある遠征先です。ですが、個人的にはちょっと遠い遠征先って感覚。日帰りで遠征したサポ友さんもいますし、何なら、少し前までは、行きは下道で一人での遠征を考えていたくらいです。どのくらいの栃木SCサポーターが遠征するのでしょう。過去に遠征したときには、どの試合でも黄色いサポーターは少なかったので、今回も決して多くはないサポーターでの応援になると思っています。
栃木シティとのアウェイ戦に遠征して来ました。遠征といっても同県内。それほどの遠さもありませんので、遠征というにはどうかと疑問もありましたが、自宅からでは、水戸ホーリーホックのケーズデンキスタジアム水戸よりも時間を要することから、やっぱり遠征であることには違いありません。公式からは、敷地内の駐車場は7時30分に入庫可能となりましたので、その時間に現着できるよう行動するつもりでしたが、知人から既に入庫可能ですよと、朝の5時台に連絡が届いたことから、午前6時50分には現着しています。そん
宇都宮ブレックスEASL初優勝Bリーグ勢3連覇達成宇都宮ブレックスがEASL初優勝…怒涛の3P攻勢、桃園を下しBリーグ勢3連覇達成(バスケットボールキング)-Yahoo!ニュース3月22日、マカオ特別行政区のスタジオシティ・イベントセンターで「EASLFINALSMACAU2026」決勝が行われ、宇都宮ブレックスが90-81で桃園パウイアンパイロッツに勝利。クラブ史news.yahoo.co.jp3月22日、マカオ特別行政区のスタジオシティ・イベントセン
栃木SCのサポーターの皆さま、新シーズン、明けましておめでとうございます。百年構想リーグが開幕してから2連敗スタートだった栃木SCでしたが、今節、J2チームの横浜FCを相手に、4得点無失点の快勝で初勝利を飾ることができました。モンテディオ山形戦、ベガルタ仙台戦と、良い試合内容だったにも係わらず、J2チームの意地に屈して連敗スタートとなっていましたが、戦えている感は大きく、そう遠くない時期に勝利を奪えるという想いは強くありました。その想いが届いたとき、栃木SCは複数得点を奪い獲り
百年構想リーグでの初めてのお泊り遠征は秋田県でした。サポ友さん4名で試合前日の土曜日、早朝4時に栃木県を出発。栃木ICから東北道に乗ると、安達太良SA、長者原SA、北上JCTから秋田道に入って錦秋湖SAで休憩を取り、予定どおり11時前に秋田県に入ることができました。助手席に揺られての悠々自適な遠征です。行きも、帰りも、ずっとドラクエウォークを起動しながらの道中になりましたが、一気にストーリーが進んでいて、今回の遠征ではこれが大きな収穫となっています。その秋田遠征、主に、観光
2025年7月7日回覧板No06回覧板案内1)参議院議員選挙のお知らせ7月20日(日)午前7時~午後7時期日前投票7月4日~7月19日2)御幸小学校だより『みゆきつ子』令和7年度第3号6月の活動について3)7月度資源物回収日の案内7月の回収日は、28日(月)です!自治会の収益金になりますので、ご協力をお願いします新聞紙・段ボール・アルミ缶などを出して下さい4)栃木SCチアーズと楽しむ会開催の案内栃木SCチアーズが来ます!
ブラウブリッツ秋田とのアウェイ戦、サポ友さん4名で遠征して来ました。試合前日の土曜日、朝4時に集合場所を出発。3箇所のSAで休憩を取りながら、秋田市内へ入ったのは10時30分頃。食と観光、そして、秋田の夜を満喫しましたが、その様子は別日(明日のブロブ?)に紹介することにして、今回は、試合以外のスタジアムの様子を紹介します。待機列確保の列形成は試合当日の6時から。待機列にテープや荷物お置いて離れることができるのは7時から。そのことから、6時にその待機列到着を目指し、ホテ
今週末は、3試合ぶりのホーム戦。同県内の栃木市を本拠地とする栃木シティとの対戦です。あっという間にJ2へ辿り着いた強敵。昨シーズンは公式戦の3試合で負けてはいないものの、相当に厳しい戦いになるのは明白です。前節、百年構想リーグで初勝利を収めた栃木シティはチーム立て直しの兆候もあって勢いがあります。一方、栃木SCは無得点での2連敗。しかも、複数失点を喫しており守備に脆さが出ています。状況は不利かもしれませんが、ホームの声援を受けて奮起していただき、栃木シティから勝利を奪い
【サッカーJ2】ブラウブリッツ秋田vs栃木SCの試合観戦に行きました。インスタ広告でブラウブリッツの無料招待を見て、応募。抽選で200名を無料招待。↓当選通知↓*******************************🌟ホーム開幕戦🌟3.15栃木SC戦[Instagram広告]無料招待チケットへお申し込みいただいた皆様🎊ご当選おめでとうございます🎊いつもブラウブ
アディショナルタイムは6分の表示。しかし、痛んだ選手もいたことから、その6分が経過しても笛は吹かれません。栃木シティの攻撃が展開され、右サイドからクロスが上がると、栃木SCの選手たちは必死にクリアを続けました。ウタカ選手のシュートを弾き出し、ボールが流れると、堀主審が試合終了の笛を響かせています。栃木ダービーでの勝利が決まった瞬間、黄色のサポーターが歓喜に沸きました。3連敗で降格圏内が迫った中、しかも、首位を相手に戦ったダービー。勢いは完全に栃木シティにありましたし、多くの
優先入場でスタジアムに入ると、そのまま退場。夜の仕事に備えて自宅に戻りシャワーを浴びて職場へ向かいました。情報を遮断し、日付が変わった頃にDAZNで試合を観戦しています。開始早々に五十嵐選手の抜け出しから福森選手が決めて先制点を奪うと、ボールを保持しながら優位に試合を進めていて、追加点にも十分に期待が持てる展開が待っていました。その結末が、大誤審による失点での敗戦とは思ってもみませんでしたし、誤審の内容も明らか過ぎるほどのものだったことから、こんな判定が許されて良いのかと怒り
正田醤油スタジアム群馬に、栃木SCのダービー限定チャントが響きました。どんな無様な試合内容でも、最後に勝ってさえいればそれで良い。群馬戦だけは結果が全て。ここまでザスパ群馬とのダービーは、8勝-9分-9敗と一つの負け越し。このアウィエ戦で勝率を五分に戻し、5シーズンぶりに群馬から勝利を奪い、リーグ戦でもPO圏内に少しでも近づけるよう連勝を伸ばすためにも、絶対に負けられない、勝たねばならぬ試合でした。俺たち栃木俺たち栃木クサツだけには負けられない何もいならいクサツ
百年構想リーグでの初遠征は、相模原ギオンスタジアムでした。深夜0時30分に自宅を出発。国道4号線をひたすら南下し、埼玉スタジアム2002の南側から赤羽を経由して環八へ。休憩を取りながら安全運転で到着したのは、一蘭相模原店でした。試合以外のことを写真を中心に振り返る相模原戦<その2>です。内容はいつものごとく薄い記事ですが、読んでいただけると嬉しいです。人生で初の一蘭です。過去には、千葉遠征で立ち寄ったこともありましたが、かなりの待ち時間に挫折した経験があります。早
今回は、青島太一選手について紹介します!誕生日は4月17日!身長は170センチです!出身は静岡で、栃木県からはまあまあ離れていますね!自分の性格を一言で言うと、猫だそうです!かわいらしいですね!ギャップがすごいです!ここだけは譲れないことは、プリンは柔らかめより固めだそうです!私もです!笑大切にしている言葉は勇猛果敢だそうです!意味を調べてみると、勇気があり、恐れることなく思い切って物事を実行することだそうです!思い切りのいいプレー期待してますよ!今シーズンの目標は怪我をし
明治安田J2・J3百年構想リーグ第4節栃木SCvs横浜FCの試合観戦にカンセキスタジアムとちぎへいってきました。その様子を写真とYouTubeで紹介します!栃木SCがJ2横浜FCに完勝今季初白星|下野新聞デジタル栃木SCがJ2横浜FCに完勝今季初白星|下野新聞デジタルwww.shimotsuke.co.jp格上に4得点完勝栃木SCがJ2横浜FCを完封堅守速攻、ゴール量産で今季初白星|下野新聞デジタル格上に4得点完勝栃木SCがJ2横浜FCを完封堅守速攻、ゴール量産で今
悔しい逆転負けでした。結果は1点差での敗戦でしたが、しかし、その得点差以上の差を感じさせられた敗戦です。流石はJ1昇格に近いと言われるチーム。完全に力負けでした。特に、同点ゴール、逆転ゴールを決められた後半。栃木SCとしてはシュートどころかクロスすらも入れられない展開が続き、それを少しも打開させてもらえず、守備の強度が怖いほど高かったことから、事実上、好機が作れないような苦しい内容になりました。終盤の競り合いも圧倒されましたし、ハイボールの処理でも競り負けることが多く
ホンダヒート・グリーンスタジアムで初めて開催される、ジャパンラグビーリーグONEの公式戦。宇都宮市を活動拠点とした三重ホンダヒートのホームゲームでしたが、この記念すべき試合を現地で観戦しようと、栃木SCのホームスタジアムとしてお馴染みのグリスタへ行って来ました。栃木SCのリーグ戦とは別世界。運営方法も、演出も、そこにあったのは感動すら覚えるほどのものでした。スタジアムには栃木SCのサポ友さんが大勢いて、試合観戦もゴール裏からみんなで一緒に楽しく観戦することができています。
11月のレッスンスケジュール群馬、栃木でベリーダンス、ピラティス、エアリアルヨガを提供しているStudioMalicaのMalicaです暑過ぎて長過ぎる、夏の日が終わった途端に肌寒い晩秋がやってきてしまった様な今日この頃です。本来なら冷房も暖房も要らない爽やかな陽気のはずの10月がどんより曇りや☔️ばかりですね。でも、楽しく音楽に乗って体を動かせば頭も体もココロもスッキリ❗️マリカと一緒にどんどん元気になりましょー✨☆11月の休業日はこちらです🗓️☆2日(日曜日)16日(