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ここまで13試合を戦い、全試合で得点を奪っている愛媛FCを相手に、栃木SCは無失点で切り抜け、勝利を掴み獲ってくれました。優勝争いを演じるチームを圧倒し、2得点、無失点という結果は、濱崎暫定監督の手腕が光った試合だと言って過言ではありません。しかも、ここまで3試合で無失点。それまで目も当てられないほどに失点を繰り返していたチームだとは思えないほどに、守備は強固になりました。そこに来ての複数得点。チームは確実に成長している様子が見て取れます。前節のSC相模原戦で成長の兆しを
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ブログ主は今日から4連休。月曜日は有給を取得しています。その4連休の間に栃木SCの試合が3試合もあって、とても充実した連休になりそう。さて、3試合は勝ち越すことができるのでしょうか。恐らくですが、今日の試合、カンセキスタジアムとちぎでの愛媛FC戦を終えてからブログを読んでいただいている方が大半だと思います。リーグ戦2位の愛媛FCを相手にどのような試合だったのか。歓喜に沸いたのか、悲観にくれたのか。期待値の高い試合内容だったことを願っています。4連休の予定はこんな感
今週末はツエーゲン金沢とのアウェイ戦。スタジアムが金沢ゴーゴーカレースタジアムに変わってから初めての遠征です。アウェイ遠征は、そこそこ多く行っている方だと思いますが、この金沢という地は、数多くある遠征先でも一番好きな場所なのです。観光先が目白押しなだけではなく、何を食べても美味しいことから、毎回のように散財する遠征になっています。金沢おでんに金箔ソフト。それに留まらず、海産物は当然として、ゴーゴーカレーやチャンピオンカレーもありますし、呑みの締めとして食すとある店舗のラーメン
明治安田J3リーグ第14節栃木SCvs愛媛FCを観戦にカンセキスタジアムとちぎへいってきました。その様子を写真&動画とYouTubeで紹介します!【速報】J3栃木SC、愛媛に勝利|下野新聞デジタル【速報】J3栃木SC、愛媛に勝利|下野新聞デジタル明治安田J3第14節の栃木SCは31日、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで愛媛と対戦し…www.shimotsuke.co.jpJ3栃木SC、愛媛に快勝2試合ぶりの白星で14位に浮上|下野新聞デジタルJ3栃木SC、愛媛に快勝2試合
来週、9月26日(土)の松本山雅FC戦は、かなりの混雑が予想されています。日環アリーナでは、宇都宮ブレックスのシーズン開幕戦。エイジェックスタジアムでは、高校野球秋季大会の準々決勝。第2陸上競技場では、高等学校の新人陸上競技大会。武道館では、合気道の大会。弓道場では、共同強化練習会。とちのきファミリーランドを楽しむ方々。そして、カンセキスタジアムとちぎでは、栃木SCの試合。かなりの混雑が予想されていて、公園内駐車場は早い時間帯に満車になると思われます。そこに来て、栃木S
今週末は両日共に栃木SCの試合があります。しかも、飛び石連休となった文化の日、火曜日にも試合があることから、4日間で3試合を応援することになりました。これ、サポーターとしては嬉しい限りです。その4日間で3試合を応援する日程がこちら。10月31日(土)J3リーグ第14節栃木SC×愛媛FCカンセキスタジアムとちぎ14時kickoff11月1日(日)日本クラブユース選手権関東大会ノックアウトステージ2回戦(代表決定戦)鹿島アントラーズユース×栃木SC
今週末の土曜日に、第17節の横浜FC戦、ビジターゴール裏のチケットが販売開始されます。会場となるニッパツ三ツ沢球技場のゴール裏は指定席です。ですので、サポ友さんたちと固まって応援するためにも、大旗を最前列、応援の中心となるADDICTの近くのブロックを確保するために、販売開始と同時に購入する必要があります。応援の中心がE04ブロックの中段になると、そのADDICTから事前告知されていますので、まずはそのブロックの両隣である、E03ブロックかE05ブロックを確保するか、E04ブロック
栃木SCは現在16位。低迷しています。J2昇格を狙うには厳しい順位ですが、監督交代から徐々に調子は上向き傾向に感じます。ここから先、連戦連勝は厳しいまでも、何とか勝点を積み続け、順位を上げて行くしかありません。現状の真の目標は残留争いからの脱却で、それが達成できたのなら、次は一桁順位。その次がプレーオフ争いで、その先にプレーオフ進出と、これが栃木SCの今後のフローチャートになるのではないでしょうか。前節、SC相模原戦で大きく変化を見せた栃木SCの戦い方。その戦い方を更に磨き上
松本山雅FC戦の朝は、激しい雨で明けました。駐車場確保が懸念された試合だったことから、まだ暗いうちに自宅を出発。スタジアムに隣接する民間駐車場に到着し、そこで仮眠を取ることを選択しましたが、そんな考えのサポさんが多くいたのは驚きです。ここまで7戦未勝利だった松本山雅FCに初勝利を献上。チームの戦術が不透明で、選手個々の能力が高くとも、安定した守備、迫力ある攻撃が展開できないのが心配でなりません。案の定、この試合もここまでと似たり寄ったりでした。確かに、前節の鹿児島ユナイテッ
昨日、地元紙の一面に、栃木SCの新監督に関する記事が掲載されていました。それによると、小林監督を継いで指揮を執るのは、米山篤志さんになる様子。まず、一面に掲載されている以上、これは紛れもない事実であると思います。米山篤志さんは、栃木県宇都宮市出身で、元栃木SCの選手。栃木SCでプレーする前は、日本代表に選出された経歴もある実力者ですが、監督としての実績は決して良いとは言えません。カマタマーレ讃岐を率いること3シーズン。1シーズン目は16位、2シーズン目も16位。そして、3シ
栃木SCのユース出身の2選手が主力で活躍する国士舘大学サッカー部。その国士舘大学を応援に、日本一を決める決勝戦の舞台、栃木県グリーンスタジアム改め、ホンダヒート・グリーンスタジアムへ行って来ました。大学卒業後は、栃木SCでのプレーを期待している2選手。攻撃的MFの村上竜規選手と、左サイドバックとして攻撃にも参加する臼井春翔選手。ユース時代から目立った活躍で将来が期待されている両選手です。その決勝戦は絶好のサッカー観戦日和。風は緩やかで日向は暖かさがありました。スタジ
悔しい敗戦に終わったFC岐阜戦。プレーオフ圏内への信号は、黄色から赤色に変わりそうな状況ですが、まだ可能性は残されています。黄色から青色に変えるためには、もう引き分けすらも許されない4試合4連勝しか道がありません。ただ、敗戦を喫しても、サポーターの表情に諦めた様子がなかったことは心強いことでした。栃木SCが目指すのはあくまでJ2昇格です。諦めるのはその可能性が0になったときだけ。少しでも可能性がある限り、声を出して応援して行くしかありません。ブログの内容は、そのFC岐
トップチームはシーズンオフですが、ユースの試合が続いていることから、楽しい週末を過ごすことができています。先日の土曜日、栃木県リーグ1部を戦う栃木SCU-18は、真岡市のハイトラ運動公園にある人工芝のサッカー場で、青藍泰斗高校と戦っています。現着すると、一緒に観戦することが多いサポ友さんが既に到着済。観戦席に移動したのはキックオフの1時間くらい前でしたが、そのときから、いつ降り出してもおかしくない空模様でした。試合中、雨が降ることになるのですが、観戦する場所は簡易スタンドにな
栃木シティとのアウェイ戦、自家用車で遠征して来ました。昨シーズンに続き、2度目の遠征。このスタジアムでのサッカー観戦は3回目です。会場となるCITYFOOTBALLSTATIONは、座席とピッチの距離がかなり近く、試合観戦という観点からすれば臨場感があって素晴らしいスタジアムです。しかし、試合以外の部分、スタジアム環境に関しては賛否両論あって、特に、遠征して来たビジターサポーターにとっては、満足度からすれば厳しい部分が多くあると感じました。こうして欲しい。こうあっ
餃子の街、栃木県宇都宮市🥟!新幹線も停まるこの街で、駅近&コスパ最強ホテルといえば、やっぱり「東横イン」ですよね🏨✨でも、予約画面を見ると、「宇都宮駅前1」と「宇都宮駅前2」の2つがあって悩みませんか?🤔💦「どっちが新しいの?」「朝食メニューや、部屋の広さに違いはある?」今回の記事では、東横イン宇都宮駅前「1」と「2」の違いを徹底比較したので、あなたにはどっちがおすすめか、一発でわかります🚄🍓東横イン宇都宮1と2の違いを比較表でチェック違いが一目でわかる
栃木SCの行く先は、かなり暗いものであると思った試合でした。監督の手腕は依然と不透明。改善しようとする意志は朧気ながら見えるものの百年構想リーグから大きな変化は見られず、他チームが成長を続ける中、差が開く一方だと感じました。目標としたJ3優勝はまず無理でしょう。10試合で僅かに2勝ですし、ここまで5戦勝ちなし。ホーム連敗という結果は残留すら懸念される異常事態です。この状況を打開するために、何をどうすれば良いのか。そのためにチームとしてどう動いているのかが伝わって来ません。内容
7試合ぶりの勝利に沸いたレイラック滋賀FC戦。監督交代からの2試合目で、何とか濱崎暫定監督に初勝利を贈ることができました。内容は確実に良くなっていますが、まだまだ向上しなければなぬ部分も多くあり、そのことから伸び代があると考えるようにしました。平日の13時キックオフという社会人にも学生にも厳しい日程でしたが、何とか無事にスタジアムに行くことができています。なぜ、そのような時間に試合をと思っていましたが、その理由は、「栃木SC総合学習プロジェクト~フィールドトリップデー~」と
少し更新間隔が空いてしまいましたが…10月開催J3リーグ第10節のカマタマーレ讃岐戦それからアウェー2連戦を経ての第13節栃木SC戦について触れたいと思いますまず讃岐戦ですが、結果的には後半ロスタイムの最終1プレーで決勝点を上げてのドラマチックな勝利沖田の得点力得点力が光ったところですが、前半のうちに島川の2得点で0-2から追いつけたのがデカかったですとはいえ、そもそも前半のうちに2点ビハインドとなる展開がイケてなかった部分もあり、同じようなプレー強度、クオリ