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最近、柴田理恵が創価学会を脱会したというデマが流れている。そのような嘘に非常に腹立たしい。柴田理恵は、今も、創価学会に信心して、頑張っている。なのに、根も葉もないことを並べて、嘘を掻き立てるのは、怒りを感じる。よくよく考えてほしい。柴田理恵のお母さんが病気で、遠距離介護をしていた。また、本人は、コロナ陽性が出たものの、それを克服した。いくつものの危機を信心で乗り切った柴田理恵。なのに、不幸にめげず、信心で乗り切った柴田理恵をせせら笑いするのは、非常に悲しい。だから、そうやって、冷笑する
テレフォン人生相談の休日。柴田理恵さんが温かく粗く。62歳男性は40歳子持と再婚。89歳の義理の叔母、即ち母の兄の奥さんのサポート中で、その息子との関係に悩み中。複雑が過ぎ話が入って来ず、62男のブイブイ感は面白い。三石メソッド三石由起子が端的で鋭い助言カマす劇場。[読むテレフォン人生相談]文字起こしで明日味わえ🤔
遠い山なみの光カズオ・イシグロが太平洋戦争終戦直後の長崎と1980年代のイギリスを舞台に描いた長編デビュー小説を、『ある男』などの石川慶監督が映画化したヒューマンミステリーです。戦後にイギリスに渡ってきた長崎出身の女性が、若いころに長崎で知り合った謎めいた女性について回想する。まずは何と言っても、キャストが素晴らしい。演者さんたちを見ているだけで楽しい。そして、時代の再現性も半端ない。ここまでディテールにこだわって作った作品はそうは多くない。なのに