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今年、令和7年、2025年も残すところあと僅かとなりました。今年における通常モードの記事はひとつ前の記事で終了、当記事以降は当ブログ恒例の、今年1年を振り返る年忘れ企画の記事となります。そしてその年忘れ企画記事といえば、昨年から復活させた「私的鉄十大ニュース」ですが、その前座、露払いとして今年のバス・航空の話題を取り上げます。なお、毎年(一昨年除く)申し上げておりますが改めて。バス・航空に関しては、それぞれ地域性が顕著であるため、バスは管理人の生活圏及び関心の高い事業者に関する話題に、航空
こちらは、昨年(2025(令和7)年)6月23日に、溝の口(武蔵溝ノ口)駅前で撮影した、東急バスのNI1277(横浜200か35-92)号車の三菱ふそうエアロスターのワンロマ仕様車(QKG-MP35FP、新羽営業所所属)による、新横溝口線の新横浜駅行き🚌です。今回撮影したバス🚌は、溝の口駅北口バスターミナルの1番乗り場(神奈川県川崎市高津区、JR南武線の武蔵溝ノ口駅側)を17時20分に発車した後、高津高校前、高津中学校入口(KSP前)の両バス停で乗車扱いが行われ、京浜川崎インターチェンジから港
高速道路に設置されている休憩施設、サービスエリア・パーキングエリア。高速道路を運転するドライバーや同乗者が休憩するための施設ですが、一部の施設は一般道からもアクセスすることができます。今回は東名高速道路の港北PAに、一般路線バスを使って行ってみたというレポートです取材日:2024年11月25日(月)港北PAという名前ですが、所在地は横浜市港北区ではなく、横浜市緑区にあります。かつてはこのあたり一帯も港北区だった名残です。最寄り駅は東急田園都市線の藤が丘駅ですが、歩いていく