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東博こと東京国立博物館にて、「明末清初の書画―乱世にみる夢―」という展示があるので見てきました。しかし、自販機がクソレベルですね。民間の店舗でも、自販機や電子決済の方式がバラバラで、中には異常に使いにくい機械があったりします。この場合は、競争入札か随意契約かは知りませんが、しょもないクソメーカーの機材を導入したのでしょう。役所にありがちですが。片山さつき財務大臣が政府として日本版DOGEを導入して意見募集が行われるので、伝えます。だが、東博のサイトをよく見たらオンラインチケットの
ここも撮影可能。江戸城の四季。なぜか一番綺麗だった秋の紅葉シーンの撮影に失敗してた冬春夏その後、大奥の年中行事を描いた膨大な錦絵の陳列があってここが混んでた明治時代の作で、江戸時代を回顧して描かれたみたい。個人蔵を東博に寄贈かな?▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ここから、いよいよ歌舞伎の衣装なり☺女歌舞伎は、お美代の方(家斉側室)、末姫、溶姫(二人とも家斉の娘。母はお美代の方)の前で演じられたそうです。一回の上演で、今のお金にして一億円かかったことも