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今日は5月中旬より都内各所の新旧建築物の特別公開等のイベントの東京建築祭へ。東京メトロを色々使いそうなので24時間券を購入。最初はどこから行くか迷ったが、南北線で白金台へ。久しぶりに来たが、すっかり道が改修されて広くなっている。東京建築祭、特別公開や特別展示、ガイドツアーなど様々な催しがある。港区立郷土歴史館(特別公開、特別展示)まず最初は港区立郷土歴史館へ。元は昭和13年に公衆衛生院として建てられた有形文化財。特別公開部分は屋外、建物裏の鉄骨屋根部分。そし
先週末、東京建築祭2026の一般公開に行ってきた東京建築祭では、近代から現代まで、東京の多彩な建築が扉を開きます。つくるひと、使うひと、守り継ぐひとなど、さまざまな思いに触れ、建築が身近になる。「東京建築祭」は、そんな機会をつくっていきます。普段は一般公開されていないような歴史的建物がこの時期には見られて、今年で3年目。年々規模が大きくなっているそう色々な地区で100以上の建物が見られるので、それぞれが興味ある場所へ自由に行く感じ。予約不要無料のもの
♥♡♥無職Day335♥♡♥無職生活12か月目に突入☆毎日忙しく、このブログを書くのも忘れるところでした💦何に忙しいかというと、就活です。先週は9社面接を受け、うち3社はNG。NGのうち1社はとても感触がよく、業務分担も詳細にお話をして一番行きたかったのですが、残念まあご縁ですから、仕方ない。ただ、いろんな会社を訪問してお話を伺うのは純粋に面白いです凄く疲れるけど。それ以外で疲れた要素は、東京建築祭での建物巡り。昨年はボランティアもしましたが、今年は純粋な
東京建築祭2026で公開されていた渋谷区立広尾小学校へ行ってきました1932年竣工、登録有形文化財にも指定されている校舎。今回は、普段は入ることのできない望楼・屋上・校庭も特別公開されていました火の見櫓として使われていた望楼や、アールデコを感じる意匠など、歴史と美しさを感じられる建築公開でした。目次●広尾小学校とは?●外観と内装●特別公開されていた「望楼」へ●屋上から見える景色●歴史を感じる校庭
重要文化財旧近衛師団司令部庁舎2026年5月24日(日)2026年5月16日(土)から24日(日)は東京建築祭2026でした。東京都内の普段公開されない建築を見ることができます。どこが1ヶ所でも見ておこうと思い、すぐ行ける場所へ行きました。それがこちら。旧近衛師団司令部庁舎。東京国立近代美術館工芸館として使われていた建築です。美術館だった時は何度も入ったことはありますが、いつ訪れててもガラガラでした。それがこの日は長蛇の列。しかし入ってみると美術館当時と変わってませんでした。展示
前回の記事の不具合は私だけでなく、やはり全体的な不具合だったようですね。アメーバスタッフ『【復旧報告】記事の投稿や保存に失敗してしまう不具合について』5月18日(月)15時4分追記5月17日(日)より発生しておりました、記事の投稿や保存に失敗してしまう不具合につきまして、5月18日(月)15時頃復旧が完了い…ameblo.jpだからって、今更新たな動画や写真はUPしません。そのくらいの方がさっぱりして良かったのかも。私の記事ってダラダラ長いから。(こういう事書くのも含めて)さて、今