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はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
「歌が上手いからいいとは限らない。」この言葉、音楽が好きな人であれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。私も日々、仕事の合間や自由な時間の多くを音楽と共に過ごしていて、実際この言葉の意味を実感することが多くあります。たとえば、作詞作曲を手がけたミュージシャンが、自ら他人に提供した楽曲をセルフカバーするケース。これは音楽ファンにとってはおなじみの出来事ですが、私はそういったセルフカバーを聴くたびに、「本当にこの曲にふさわしいのは誰なのか」ということを考えさせられます。セルフカバー
ブログへの訪問ありがとうございます!昨日、杏里さんLIVE行って来ました♪たぶん21年ぶり!まさか⋯今年のツアー初日がウェスタ川越!!と知って、とびつくようにチケットとって、この日をずっと楽しみにしてました♡ウェスタ川越は、馴染みのある場所ですが、大ホールに入るのは初めてでした。3階席だから、杏里さんはリカちゃん人形サイズだったけど、ステージ全体がよく見渡せました。席についてから開演まで、ドキドキ!ホントにリアル杏里さん登場するの??みたいな(笑)迫力ある音にビクッとしているう
昨日神戸へ杏里のライブ行ってきました記念日にぷにゃがフグ食べに連れて行ってくれてこの時に話してたライブが杏里のライブでした私が杏里のライブって聞いて涙したのはチケットとってくれた喜びもだけど杏里には思い入れがすご~~~~~く有るんです今年の春急に訪れた友達の話にさかのぼります~~~Mちゃん家族と仲良くて小学生の時から毎年夏になるとワゴン車に皆で乗り込んで家族親戚に交じって私も一緒に淡路島の別荘へ連れて行ってもらってましたMちゃんには数
夏になると聴きたくなるのは、シティポップの女王、杏里(レーベルによってANRI表記)。杏里は思春期坊主の頃から好きなんですが、僕が特に杏里のアルバムで好な1枚が「SUMMERFAREWELLS」(1987年)。この頃には南国リゾートのシャレオツな女性、というイメージとなった杏里。歌詞でも「ホノルル行きは1時間遅れ」と普通に出てきます。この頃日本はバブル景気で、それまで庶民の手には届かなかった海外旅行が気楽に楽しめる時代でもありました。このアルバムは、夏
おはようございます。日曜日。東京は暖かな雨の週末です✨☔いよいよ、今日はこちらの放送日‼️↓↓↓↓◆12月21日(日)・テレビ(同時配信あり)WOWOWライブ20:00〜【米米CLUB『米米大興行人情紙吹雪〜踊ってやっておくんなさい〜』】収録:2025年10月19日@ぴあアリーナMM/全曲ノーカット(ゴスペラーズさんゲスト出演回)/#米米CLUB「米米大興行人情紙吹雪~踊ってやっておくんなさい~」🕺\📅12/21(日)午後8:00~WOWOWで放送&配信‼誰
はあい!前世紀から杏里のライブに原則毎年通ってるカイルです。シティポップブームにのって、女王として再降臨した杏里!ついに、おそらく初の国際フォーラムAホールです!若いお客さんもちらほら目立つ中、楽曲の良さが目立つ、アルバム「Timely」を冠にしたライブの、感想、セットリスト、ネタバレレポです!まず、最大のトピックは、本アルバムをはじめ多くの楽曲を80年代前半に手掛けていた、またプロデュースを手掛けていた角松敏生がゲスト登場したこと!そんなステージのセットリストは…
風は私の香りを運んであなたの窓辺に行くのそうよ生まれたばかりのGooddaysunshineコットン気分でコットン気分杏里1981年売れなかったけれど記憶に残る杏里の初期の曲。この曲が出たのは1981年4月21日。同じ日に松田聖子の5thシングル「夏の扉」がリリースされています。この頃、僕の頭の中では松田聖子を軸に地球が回っていたので「フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!」に「コットンコットンコットンコットン」が勝てるわけもなかった
最近、杏里にハマってる。きっかけはもともと大好きな竹内まりやのアルバムでまりやさんと杏里のデュエットが収録されていて、杏里ってどんな歌を歌ってきたんだろう?って興味を持ったこと。と言ってもCDは一枚も買っていないのだが…。「初めての杏里」をダウンロードして、聴き込み、次いでダウンロードできるアルバム「timely!!」を聴いて衝撃を受けた。角松敏生がプロデュースしたものだがめちゃくちゃかっこいい!アルバムはイマイチな曲が一曲くらいはあるものだが、これは当たりで私の好きなベースギターが効いた